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年代別 映画作品( 2014年 ~ 2016年 まで合計3映画作品)

2016年

ジェイソン・ボーン

  • 2016年10月7日(金)
  • 出演(Baumen 役)

マット・デイモンが最強の暗殺者、ジェイソン・ボーンを演じたシリーズ前3作の流れを継ぐサスペンスアクション。すべての記憶を取り戻したはずのボーンが、自身の家族を巡る謎や、新たな敵に挑む姿を描く。トミー・リー・ジョーンズらが新たに加わり、シリーズ2作を手がけたポール・グリーングラスが監督を務める。

監督
ポール・グリーングラス
出演キャスト
マット・デイモン ジュリア・スタイルズ アリシア・ヴィキャンデル ヴァンサン・カッセル
2015年

アリスのままで

  • 2015年6月27日(土)
  • 出演(ベンジャミン博士 役)

若年性アルツハイマーと診断された50歳の言語学者の苦悩や葛藤、家族との絆を描いたベストセラー小説をジュリアン・ムーア主演で映画化した人間ドラマ。妻を必死に支えようとする夫をアレック・ボールドウィンが演じる。監督はウォッシュ・ウエストモアランドとALS(筋委縮性側索硬化症)と戦いながら撮影に挑んだリチャード・グラッツァー。

監督
リチャード・グラッツァー ウォッシュ・ウェストモアランド
出演キャスト
ジュリアン・ムーア クリステン・スチュワート アレック・ボールドウィン ケイト・ボスワース
2014年

ザ・ベイ

  • 2014年5月31日(土)
  • 出演(エイブラムス博士 役)

「レインマン」で第61回アカデミー賞作品賞・監督賞および第39回ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞したバリー・レヴィンソン監督が、突然変異した寄生虫が大量発生したことによるパニックをドキュメンタリータッチで描いたホラー作品。水質汚染により寄生虫が突然変異し、内臓を食い尽くされる人が続出し町は閉鎖、背後には問題を放置する行政の姿があった。水質汚染など現実の問題から着想を得ており、環境破壊に警鐘を鳴らしている。「アルゴ」のクリストファー・デナム、「幸せの行方…」のスティーヴン・クンケン、「キャビン」のクリステン・コノリーらが出演。また、「アベンジャーズ」などを手がけたHYDRAULXが特殊効果を担当している。

監督
バリー・レヴィンソン
出演キャスト
クリストファー・デナム スティーヴン・クンケン フランク・ディール クリステン・コノリー
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2020/8/13更新
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