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年代別 映画作品( 2014年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2015年

でーれーガールズ

  • 2015年2月21日(土)
  • 出演(ハギワラタケミ 役)

デビュー作『カフーを待ちわびて』で第1回日本ラブストーリー大賞を、『楽園のカンヴァス』では第25回山本周五郎賞を獲得した原田マハが、自身がかつて過ごした岡山での出来事を下地にした青春小説を映画化。仲たがいしてしまった女子高生2人とその30年後の再会を通し、かけがえのない友情と恋を描く。監督は恋するマドリ」の大九明子。脚本を「東京タワー」の源孝志監督が手がけている。高校生の頃の2人を「神さまの言うとおり」の優希美青と「好きっていいなよ。」の足立梨花が、30年後の2人を元宝塚歌劇団トップスターである白羽ゆりと安蘭けいが演じる。ほか、「最後の命」の矢野聖人、「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの須賀健太らが出演。

監督
大九明子
出演キャスト
足立梨花 優希美青 安蘭けい 白羽ゆり
2014年

くるみ割り人形

  • 2014年11月29日(土)
  • 出演(声)(ダイジン 役)

チャイコフスキーによる世界三大バレエのひとつとして知られる「くるみ割り人形」を基にしたミュージカル・ファンタジー。大切なくるみ割り人形をネズミにさらわれ、人形の国に迷い込んだ少女の冒険が描かれる。“Kawaiiカルチャー”の火付け役として知られる増田セバスチャンが監督を務め、極彩色の映像世界が繰り広げられる。

監督
増田セバスチャン
出演キャスト
有村架純 松坂桃李 広末涼子 市村正親
2020年

とってもゴースト

  • 2月15日(土)
  • 出演(入江ユキ 役)

音楽座ミュージカルの舞台を、宝塚歌劇団元トップスターの安蘭けいとバンド『2』のヴォーカルで連続テレビ小説『ひよっこ』に出演した古舘佑太郎のW主演で映画化。事故死したユキは夜の街をさすらううちに、限られた時間だけ彼女の姿が見える光司と出会う。監督は、シンガーソングライター・俳優であり、初監督作「ユメのおと」がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2012短編部門最優秀作品賞を受賞、オムニバス「埼玉家族」の一編「父親輪舞曲-ちちおやロンド-」を手がけ、ミュージカル文化を広める活動をする角川裕明。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019の関連企画・埼玉関連映画上映にて上映。

監督
角川裕明
出演キャスト
安蘭けい 古舘佑太郎 永山たかし tekkan

安蘭けいの関連人物

tekkan  伽藍琳  杉浦香絵  石崎なつみ  古舘佑太郎 
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2020/8/15更新
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