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年代別 映画作品( 2018年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2020年

グレース・オブ・ゴッド 告発の時

  • 7月17日(金)
  • 出演(エマニュエル 役)

フランソワ・オゾンが、フランス全土を震撼させた神父による児童への性的虐待事件を映画化。妻子と共にリヨンで暮らすアレクサンドルは、幼少期の自分に性的虐待を行ったプレナ神父が、今も子どもたちに聖書を教えていることを知り、告発を決意するが……。出演は「背徳と貴婦人」のメルヴィル・プポー、「エンテベ空港の7日間」のドゥニ・メノーシェ。ベルリン国際映画祭銀熊賞(審査員グランプリ)受賞作。

監督
フランソワ・オゾン
出演キャスト
メルヴィル・プポー ドゥニ・メノーシェ スワン・アルロー ジョジアーヌ・バラスコ
2018年

ブラッディ・ミルク

  • 2018年
  • 出演

2017年のカンヌ国際映画祭監督週間で特別上映され、2018年のセザール賞で作品賞・主演男優賞・助演女優賞の三冠に輝いた作品。フランス映画祭 2018にて上映(6月24日にイオンシネマみなとみらいにて上映)

監督
ユベール・シャルエル
出演キャスト
スワン・アルロー サラ・ジロドー ブーリ・ランネール イザベル・カンディエ
2017年

女の一生

  • 2017年12月9日(土)
  • 出演(ジュリアン 役)

フランスの文豪モーパッサンが人生の四季を繊細に綴った名作を「ティエリー・トグルドーの憂鬱」のステファヌ・ブリゼの監督により映画化。男爵家の一人娘ジャンヌは親の勧める子爵ジュリアンと結婚。やがて夫は不貞を重ね、さらなる苦難が次々に彼女を襲う。「カミーユ、恋はふたたび」のジュディット・シュムラが、17歳から40代後半までのジャンヌを特殊メイクを用いずに演じる。ほか、「間奏曲はパリで」のジャン=ピエール・ダルッサン、「セラフィーヌの庭」のヨランド・モローらが出演。第73回ヴェネツィア国際映画祭国際批評家連盟賞受賞。

監督
ステファヌ・ブリゼ
出演キャスト
ジュディット・シュムラ ジャン=ピエール・ダルッサン ヨランド・モロー スワン・アルロー
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2020/7/11更新
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