TOP > 人物を探す > デイヴィッド・M・ウォルシュ

年代別 映画作品( 1981年 ~ 1997年 まで合計31映画作品)

1997年

ドタキャン・パパ

  • 1997年3月29日(土)
  • 撮影

仕事に明け暮れる毎日を送る父親が、家族の愛に気づくというハートフル・コメディ。監督は「夢を生きた男 ザ・ベーブ」のアーサー・ヒラー。製作は「コピーキャット」のアーノン・ミルチャンとマイケル・ネイサンソン。製作総指揮はフィッチ・ケイディ。脚本はドン・ライマー。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ。音楽はジョン・デブニー。美術はジェームズ・ドーウェル・ヴァンス。編集はL・ジェームズ・ラングロイスとウィリアム・レイノルズ。衣裳はトリッシュ・キーティング。主演は「ジョン・ランディスのステューピッド おばかっち地球防衛大作戦」のトム・アーノルド。共演は「アンフォゲタブル」のデイヴィッド・ペイマー、「マーズ・アタック!」のロッド・スタイガーほか。

監督
出演キャスト
トム・アーノルド デヴィッド・ペイマー レア・パールマン ロッド・スタイガー
1988年

危険な天使

  • 1988年11月3日(木)
  • 撮影

麻薬断絶に立ちあがるロサンゼルスの女性刑事の姿を描く。製作はレオナード・クロル、監督は「フライトナイト」のトム・ホランド、ビル・スヴァノーの原作を基にヒラリー・ヘンキン、ディーン・リーズナーが脚色、撮影は「うるさい女たち」のデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽は「ビバリーヒルズ・コップ2」のハロルド・フォルターメイヤーが担当。出演は「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」のウーピー・ゴールバーグ、「シェイクダウン」のサム・エリオットほか。

監督
トム・ホランド
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ サム・エリオット ルーベン・ブラデス ハリス・ユーリン

うるさい女たち

  • 1988年4月23日(土)
  • 撮影

同じ男に騙された2人の女優志願の女性が繰り広げる珍道中を描くコメディ。製作はテッド・フィールドとロバート・W・コート、監督は「喝采の陰で」のアーサー・ヒラー、脚本は「潮風のいたずら(1988)」のレスリー・ディクソン、撮影は「カントリー」のデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽は「シュワルツェネッガー プレデター」のアラン・シルヴェストリが担当。出演は「殺したい女」のベット・ミドラー、「マネー・ピット」のシェリー・ロング、「白と黒のナイフ」のピーター・コヨーテほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ベット・ミドラー シェリー・ロング ピーター・コヨーテ ロバート・プロスキー
1986年

りんご白書

  • 1986年11月15日(土)
  • 撮影

荒廃を極めたアメリカのハイスクールを舞台に、教師、生徒、そして父母たちの葛藤を描く。製作はアーロン・ラッソ、監督はアーサー・ヒラー、脚本はM・R・マッキニー、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュが担当。出演はラルフ・マッチオ、ニック・ノルティ、ジョベス・ウィリアムス、ジャド・ハーシュほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ニック・ノルティ ジョベス・ウィリアムス ジャド・ハーシュ ラルフ・マッチオ
1984年

殺したいほど愛されて

  • 1984年9月15日(土)
  • 撮影

若い絶世の美女を妻にもった国際的な指揮者の妄想を描くコメディ。製作はマーヴィン・ワースとジョー・ワイザン、エグゼキュティヴ・プロデューサーはダニエル・メルニック、監督は「プライベート・ベンジャミン」のハワード・ジーフ。プレストン・スタージェスの原案を基にヴァレリー・カーティン、バリー・レヴィンソン、ロバート・クレインが脚色。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はビル・コンティ、編集はシェルドン・カーン、プロダクションデザイナーはアルバート・ブレナー、衣裳はクリスティー・ジーが担当。出演はダドリー・ムーア、ナスターシャ・キンスキー、アーマンド・アサンテ、アルバート・ブルックス、キャシー・イエーツ、など。

監督
ハワード・ジーフ
出演キャスト
ダドリー・ムーア ナスターシャ・キンスキー アーマンド・アサンテ アルバート・ブルックス

ロマンチック・コメディ

  • 1984年4月7日(土)
  • 撮影

互いに思いあっていた男女が紆余曲折の末に結ばれるまでのソフィスティケーテッド・コメディ。79年にブロードウェイでヒットした同名劇を映画化したもの。ウォルター・ミリッシュとモートン・ゴットリーブが、UA/タフト・エンタテインメントのために製作。エグゼクティヴ・プロデューサーはマーヴィン・ミリッシュ。監督は「メーキング・ラブ」のアーサー・ヒラー。バーナード・スレードが自作の劇に基づいて脚本を執筆、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はマーヴィン・ハムリッシュが担当。出演はダドリー・ムーア、メアリー・スティーンバージェン、フランセス・スターンヘイゲン、ジャネット・アイルバーなど。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ダドリー・ムーア メアリー・スティーンバージェン フランセス・スターンヘイゲン ジャネット・アイルバー

ニール・サイモンのキャッシュ・マン

  • 1984年1月14日(土)
  • 撮影

28年前に蒸発した父が大金持参で娘の家へやって来たことから起こる騒動を描くコメディ。「グッバイガール」(77)のハーバート・ロス監督、ニール・サイモン脚本、そして主演のマーシャ・メイソンの3人が再び組んだ作品で、ロスとサイモンが共同で製作に当っている。エグゼクティブ・プロデューサーは「わたしは女優志願」のロジャー・M・ロススタイン。撮影はデイヴィッド・M・ウィルシュ、音楽はデイヴィッド・シヤイアが担当。出演はメイスンの他に、ジェイソン・ロバーズ、ドナルド・サザーランド、マシュー・ブロデリックなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
マーシャ・メイソン ジェイソン・ロバーズ ドナルド・サザーランド マシュー・ブロデリック
1985年

カントリー

  • 1985年5月22日(水)
  • 撮影

米国中西部アイオワを舞台に、更生局の圧政に屈することなく闘い続ける農家の主婦の姿を描く。製作は俳優で、この映画の主演者でもあるジェシカ・ラングとウィリアム・D・ウィットリフ、ライン・プロデューサーはウィリアム・ボーディン・ジュニア。監督はリチャード・ピアース、脚本はウィリアム・D・ウィットリフ、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・グロスが担当。共演はラングの他、サム・シェパードなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
リチャード・ピアース
出演キャスト
ジェシカ・ラング サム・シェパード ウィルフォード・ブリムリー マット・クラーク
1982年

わたしは女優志願

  • 1982年8月21日(土)
  • 撮影

16年間離ればなれで暮らしていた父娘が再会して起きる騒動を描くヒューマン・コメディ。ニール・サイモンの同名ブロードウェイ劇をサイモン自身が脚色し、演出に当ったハーバート・ロスが監督した。製作はハーバー卜・ロスとニール・サイモン、製作指揮は「愛と喝采の日々」「泣かないで」と、ロスとサイモンの作品を多く手掛けているロジャー・M・ロススタイン。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はマーヴィン・ハムリッシュが担当。主題歌をハムリッシュと彼の妻のキャロル・ベイヤー・セイガーが共同で作っている。出演はウォルター・マッソー、アン=マーグレット、ダイナ・マノフ、ランス・ゲストなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ウォルター・マッソー アン・マーグレット ダイナ・マノフ ランス・ゲスト

メーキング・ラブ

  • 1982年9月11日(土)
  • 撮影

夫に男の愛人ができたことから起きる愛の破局を描くドラマ。アレン・アドラーとダニエル・メルニックが製作し、「あきれたあきれた大作戦」のアーサー・ヒラーが監督。A・スコット・バーグの原案に基づきバリー・サンドラーが脚本を執筆した。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はレナード・ローゼン、主題歌をバート・バカラック、キャロル・ベイヤー・セイガー、ブルース・ロバーツが作り、ロバータ・フラックが歌っている。出演はマイケル・オントキーン、ケート・ジャクソン、ハリー・ハムリン、ウェンディ・ヒラーなど。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
マイケル・オントキーン ケイト・ジャクソン ハリー・ハムリン ウェンディ・ヒラー
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2020/8/5更新
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