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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2007年 まで合計19映画作品)

2007年

ブラザーサンタ

  • 2007年12月1日(土)公開
  • 出演(アネット・クロズ 役)

ダメ人間の兄が、まじめな弟・サンタの手伝いをして大騒動となる、ビンス・ボーン主演のクリスマス・コメディ。ケビン・スペイシーやキャシー・ベイツなど豪華共演陣に注目。

監督
デイヴィッド・ドフキン
出演キャスト
ヴィンス・ヴォーン ポール・ジアマッティ ケヴィン・スペイシー キャシー・ベイツ

パリ、ジュテーム

  • 2007年3月3日(土)公開
  • 出演(The Wife 役)

全編パリで撮影された、パリの街が主役のラブ・ストーリー。ヌーヴェルヴァーグ全盛の65年、エリック・ロメールやジャン=リュック・ゴダールなど6人の監督がそれぞれの視点でパリを描いた「パリところどころ」の現代版ともいえる、新たなパリ映画。監督にはコーエン兄弟、ガス・ヴァン・サント、アルフォンソ・キュアロン、ウォルター・サレス、イサベル・コイシェ、諏訪敦彦、オリヴィエ・アサヤス、シルヴァン・ショメ、ジェラール・ドパルデューなど、出演者にはナタリー・ポートマン、イライジャ・ウッド、スティーヴ・ブシェミ、ジュリエット・ビノシュ、リュディヴィーヌ・サニエ、ジーナ・ローランズなど。

監督
ブリュノ・ポダリデス ジーナ・ローランズ ジェラール・ドパルデュー トム・ティクヴァ
出演キャスト
フロランス・ミュレール ブリュノ・ポダリデス ジーナ・ローランズ ベン・ギャザラ
2005年

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

  • 2005年11月26日(土)公開
  • 出演(リータ・スキーター 役)

J・K・ローリングの人気小説を映画化したファンタジーの第4弾。魔法界を揺るがす邪悪な敵、ヴォルデモートの復活、ハリーをはじめ仲間たちの恋愛模様など、見どころ満載!

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ロバート・パティンソン

オペラ座の怪人

  • 2005年1月29日(土)公開
  • 出演(マダム・ジリー 役)

アンドリュー・ロイド=ウェバーの大ヒット・ミュージカルを完全映画化。オペラ座に暗躍する怪人と可憐な歌姫の愛憎模様が、豪華絢爛な美術と音楽をバックに展開する。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ジェラルド・バトラー エミィ・ロッサム パトリック・ウィルソン ミランダ・リチャードソン
2003年

めぐりあう時間たち

  • 2003年5月17日(土)公開
  • 出演(Vanessa Bell 役)

アカデミー賞主演女優賞に輝いたニコール・キッドマンら3大スター女優競演の話題作。小説「ダロウェイ夫人」とともに3つの時代に生きる3人の女性の一日を描く群像ドラマ。

監督
スティーヴン・ダルドリー
出演キャスト
ニコール・キッドマン ジュリアン・ムーア メリル・ストリープ エド・ハリス

スパイダー 少年は蜘蛛にキスをする

  • 2003年3月29日(土)公開
  • 出演(Mrs. Cleg/Yvonne 役)

サイコ・スリラーの傑作といわれるパトリック・マグラアの小説を、「裸のランチ」のデビッド・クローネンバーグ監督が映画化。心を病んだ男の記憶を明かすドラマがミステリアスに展開。

監督
デイヴィッド・クローネンバーグ
出演キャスト
レイフ・ファインズ ミランダ・リチャードソン ガブリエル・バーン リン・レッドグレーヴ
2001年

チキンラン

  • 2001年4月14日(土)公開
  • 出演(Mrs. Tweedy 役)

ニワトリたちの痛快な大脱走劇を描いたクレイアニメ「チキンラン」の日本語吹き替え版。主役の二羽の声を、人気タレントの岸谷五朗と優香が担当。

監督
ピーター・ロード ニック・パーク
出演キャスト
ジュリア・サワラ メル・ギブソン ミランダ・リチャードソン ジェーン・ホロックス

追撃者(2000)

  • 2001年1月13日(土)公開
  • 出演(Groria Carter 役)

71年製作のアクション「狙撃者」を、シルベスター・スタローン主演でリメイク。悪党たちを相手にタフに立ちまわる主人公の姿に、ハードボイルドな存在感がにじみでた犯罪サスペンス。

監督
スティーヴン・ケイ
出演キャスト
シルベスター・スタローン ミランダ・リチャードソン レイチェル・リー・クック ミッキー・ローク
2000年

スリーピー・ホロウ

  • 2000年2月26日(土)公開
  • 出演(Lady Van Tassel 役)

伝説の首なし騎士による連続殺人事件に挑む捜査官の姿を描くゴシック・ホラー。監督は「マーズ・アタック!」のティム・バートン。原作はワシントン・アーヴィングの古典『スリーピー・ホローの伝説』(新潮文庫『スケッチブック』収録)。脚本は「8mm」のアンドリュー・ケヴィン・ウォーカー。撮影は「ジョー・ブラックをよろしく」のエマニュエル・ルベツキ。音楽のダニー・エルフマンはバートン作品の常連。出演は「ノイズ」のジョニー・デップ、「バッファロー'66」のクリスティーナ・リッチ、「フューネラル」のクリストファー・ウォーケン、「カンザス・シティ」のミランダ・リチャードソンほか。クリストファー・リー、マーティン・ランドー(クレジットなし)が特別出演。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ クリスティーナ・リッチ ミランダ・リチャードソン マイケル・ガンボン
1997年

夕べの星

  • 1997年8月30日(土)公開
  • 出演(Patsy Carpenter 役)

母と娘の33年に渡る愛を描き、第56回(83年度)アカデミー賞5部門を独占した「愛と追憶の日々」の続編。今回は60代となり、人生の後半戦を迎えたヒロイン、オーロラの姿と彼女を取り巻く人間模様が描かれる。前作に続いてラリー・マクマートリーの小説を原作に、「ファースト・ワイフ・クラブ」の脚本家ロバート・ハーリングの初監督・脚本で映画化。製作は、前作にも関与したデイヴィッド・カークパトリックと初参加のキース・サンブルズ、前作で美術を担当したポリー・プラットの共同。撮影は「フォレスト・ガンプ/一期一会」のドン・バージェス、音楽は「ティン・カップ」のウィリアム・ロス、美術は「ドライビング・ミス・デイジー」のブルーノ・ルベオ、編集はブリシラ・ネッド=フレンドリーとデイヴィッド・モリッツ、衣裳はルネ・エーリッヒ・カルファス。主演は前作に続いて「くちづけはタンゴの後で」のシャーリー・マクレーン。共演は、前作に続いて再登場する「マーズ・アタック!」のジャック・ニコルソンをはじめ、「ツイスター」のビル・パクストン、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジュリエット・ルイス、「カンザス・シティ」のミランダ・リチャードソン、「先生のお気に入り」のマリオン・ロス、「今そこにある危機」のドナルド・モファット、「白い嵐」のスコット・ウルフ、「花嫁のパパ2」のジョージ・ニューバーン、「白銀に燃えて」のマッケンジー・アスティン、本作が遺作となった「ラスト・ショー」のベン・ジョンソンほか。

監督
ロバート・ハーリング
出演キャスト
シャーリー・マクレーン ビル・パクストン ジュリエット・ルイス ミランダ・リチャードソン
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