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年代別 映画作品( 1950年 ~ 2013年 まで合計16映画作品)

2013年

野望の果て

  • 2013年10月26日(土)公開
  • 出演

貧しい家庭に生まれながら、次々と女性を乗り換えることで社会の階段を上りつめた男の人生を描くノワール・ドラマ。監督はエドガー・G・ウルマー。出演はザカリー・スコット、ルイス・ヘイワード、ダイアナ・リンほか。2013年10月12日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「エドガー・G・ウルマーとゆかいな仲間たち」にてデジタル上映。

監督
エドガー・G・ウルマー
出演キャスト
ザカリー・スコット ルイス・ヘイワード ダイアナ・リン シドニー・グリーンストリート
1968年

野良犬の罠

  • 1968年2月1日公開
  • 出演(William_Orbison 役)

フィリップ・リースマン・ジュニアとエドワード・J・モンターニュのストーリーを、フィリップ・リースマン・ジュニアが脚色、「ブルー・マックス」のジョン・ギラーミンが監督したハードボイルド・タッチのアクション篇、撮影はロイヤル・グリグス、音楽はニール・ヘフティが担当した。なお、主題歌の作曲はパーシー・フェイスである。出演は「トブルク戦線」のジョージ・ペパード、TV「ペリー・メイスン」のレイモンド・バーのほかに2人の新人女優ゲイル・ハニカットとスーザン・セント・ジェームズなど。製作は、ストーリーを書いているエドワード・J・モンテイン。

監督
ジョン・ギラーミン
出演キャスト
ジョージ・ペパード レイモンド・バー ゲイル・ハニカット Brock Pites
1960年

征服されざる西部

  • 1960年5月1日公開
  • 出演(Cord_Hardin 役)

テキサスを舞台に、義兄弟の抗争を描いた西部劇。ルイス・スティーヴンスの脚本を「レッグス・ダイヤモンド」のバッド・ボーティカーが監督した。撮影はチャールズ・P・ボイル、音楽はジョセフ・ガーシェンソン。出演は「拳銃の報酬」のロバート・ライアン、「夜を楽しく」のロック・ハドソンのほか、ジュリー・アダムス、ジョン・マッキンタイアら。製作アルバート・J・コーエン。

監督
バッド・ベティカー
出演キャスト
ロバート・ライアン ジュリー・アダムス ロック・ハドソン ジョン・マッキンタイア

サンダ峠の待伏せ

  • 1960年4月16日公開
  • 出演

西部劇。短縮版。オリジナルは76分。監督はフランク・マクドナルド、製作はロバート・A・ナウス、脚本はジョージ・V・マーク、撮影はジョン・マーティン、音楽はエドワード・J・ケイが担当。出演はダン・クラーク、ドロシー・パトリック、アンディ・ディヴァイン、レイモンド・バーほか。

監督
フランク・マクドナルド
出演キャスト
ダン・クラーク ドロシー・パトリック アンディ・デヴァイン レイモンド・バー
1957年

怒りの刃

  • 1957年8月20日公開
  • 出演(Rodoriguez 役)

放牧地争奪の紛争に巻込まれ妻を殺された牧童の復讐を描いたアクション・ドラマ。ビートリス・A・ドレッシャーとマイグェル・パディッラ、ジョセフ・レイテスの原作を、ドレッシャー、レイテス自らと「栄光の星の下に」のハワード・エスタブルックの3人が脚色、「敵中突破せよ!」のアラン・ドワンが監督した。撮影監督は「お茶と同情」のジョン・アルトン、音楽は「口紅殺人事件」のルイス・フォーブス。主演は、「暴力団(1955)」のコーネル・ワイルド、「裏切りの街角」のイヴォンヌ・デ・カーロ(2役)のほかに「硝煙」のレイモンド・バー、「スプリングフィールド銃」のロン・チャニーなど。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
コーネル・ワイルド イヴォンヌ・デ・カーロ レイモンド・バー ロン・チャニー

硝煙

  • 1957年3月3日公開
  • 出演(Jumbo_Means 役)

ロバート・ハーディ・アンドリュースの原作小説を「銀の盃」のレッサー・サミュエルズが脚色、「法律なき町」のジャック・ターナーが監督した西部劇異色篇。撮影は「征服者(1955)」のウィリアム・スナイダー、音楽は「死の脱獄者」のリース・スティーヴンス。主な出演者は「脱獄囚」のルース・ローマン、「誇り高き男」のヴァージニア・メイヨ、「風と共に散る」のロバート・スタック、「戦略空軍命令」のアレックス・ニコル、「裏窓」のレイモンド・バー、「征服者(1955)」のレオ・ゴードンなど。

監督
ジャック・ターナー
出演キャスト
ヴァージニア・メイヨ ロバート・スタック ルース・ローマン アレックス・ニコル
1955年

ターザンと巨象の襲撃

  • 1955年12月3日公開
  • 出演(Vargo 役)

10代目ターザン、によるターザン映画の最新 作。バーカーにとっては「ターザンと密林の女王」に次ぐ出演で、今回は「フランス航路」のジョイス・マッケンジーがジェーンに扮している。他に「裏窓」のレイモンド・バー、ハリウッド・デビューのベルギー女優モニク・ヴァン・ヴーレン(「明日では遅すぎる」)等が出演する。製作はターザン映画専門のソル・レッサー。脚色は「絶海のターザン」のキャロル・ヤングとカール・カム、撮影は「ターザンと密林の女王」のカール・ストラッス。「カーニバルの女」のカート・ニューマン監督になる1955年作品。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
レックス・バーカー ジョイス・マッケンジー レイモンド・バー モニーク・ヴァン・ヴーレン

お若いデス

  • 1955年11月25日公開
  • 出演(Noonan 役)

エドワード・チャイルズ・カーペンターがファニー・キルバーン の小説から劇化したものを「アニーよ銃をとれ」のシドニー・シェルダンが脚色、「底抜け落下傘部隊」のノーマン・タウログが監督、「遥かなる地平線」のダニエル・L・ファップが撮影を担当した。主なる出演者は「底抜け最大のショウ」のコンビ、ディーン・マーティン、ジェリー・ルイス、「重役室」のニナ・フォック、「ケンタッキー人」のダイアナ・リン、「裏窓」のレイモンド・バーなど。テクニカラーによる1955年作品。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ディーン・マーティン ジェリー・ルイス ダイアナ・リン ニナ・フォック

白昼の対決

  • 1955年11月12日公開
  • 出演(Stanley 役)

「ダイヤルMを廻せ!」の俳優、レイ・ミランドの第1回監督作品 で主役、製作をも兼ねる。モート・ブリスキンのオリジナル・シナリオよりジョン・タッカー・バトルが脚色、「黒い街」のライオネル・リンドンが撮影、「戦略空軍命令」のヴィクター・ヤングが音楽を担当する。主なる出演者は前記ミランドの他、「乱暴者」のメアリー・マーフィー、「大砂塵」のワード・ボンド、「裏窓」のレイモンド・バー、「拳銃に生きる男」のリー・ヴァン・クリーフ、「暴力教室」のアラン・ヘールなど。トルウカラー色彩の1955年作品。

監督
レイ・ミランド
出演キャスト
レイ・ミランド メアリー・マーフィ ワード・ボンド レイモンド・バー

裏窓

  • 1955年1月29日公開
  • 出演(Lars_Thorwald 役)

「ダイヤルMを廻せ!」のアルフレッド・ヒッチコックが製作監督するスリラーで、「幻の女」のコーネル・ウールリッチの原作をジョン・マイケル・ヘイズが脚色した。テクニカラー撮影は「ダイヤルMを廻せ!」のロバート・バークス、音楽は「炎と剣」のフランツ・ワックスマンの担当。「遠い国」のジェームズ・ステュワート、「ダイヤルMを廻せ!」のグレイス・ケリー、「北の狼」のウェンデル・コーリー、セルマ・リッター、レイモンド・バー、ジュディス・イヴリンなどが出演する。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート グレイス・ケリー ウェンデル・コーリー セルマ・リッター
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