映画-Movie Walker > 人物を探す > エドガー・ライズ・バロウズ

年代別 映画作品( 1927年 ~ 2016年 まで合計28映画作品)

2016年

ターザン:REBORN

  • 2016年7月30日(土)
  • 原作

動物に育てられ、驚異的な身体能力でジャングルを縦横無尽に飛び回るターザン。エドガー・ライス・バローズによる人気小説のその後の物語。大人となり、英国貴族になったターザンが妻と故郷を取り戻すために戦う姿が描かれる。ターザン役のアレクサンダー・スカルスガルドが194cmの長身を生かし、ダイナミックなアクションを披露する。

監督
デヴィッド・イェーツ
出演キャスト
アレキサンダー・スカルスガルド マーゴット・ロビー サミュエル・L・ジャクソン クリストフ・ヴァルツ
2012年

ジョン・カーター

  • 2012年4月13日(金)
  • 原作

『ターザン』の作者エドガー・ライス・バローズの古典的SF冒険小説「火星のプリンセス」を原作に、『WALL・E ウォーリー』のアンドリュー・スタントン監督が初めての実写映画に挑戦したスペクタクル巨編。心に傷を負いながらも激しいアクションを繰り広げる主人公を『バトルシップ』などの注目株テイラー・キッチュが熱演する。

監督
アンドリュー・スタントン
出演キャスト
テイラー・キッチュ リン・コリンズ サマンサ・モートン マーク・ストロング
1999年

ターザン(1999)

  • 1999年12月18日(土)
  • 原作

エドガー・ライス・バローズの名作『類人猿ターザン』の初のアニメ化。監督は「グ-フィー・ムービー ホリデーは最高!」のケビン・リマ、クリス・バック。脚本は「ノートルダムの鐘」のボニー・アーノルドほか。音楽はフィル・コリンズと「コン・エアー」のマーク・マンシーナ。声の出演は「レッサ-・エヴィル」のトニー・ゴールドウィン、「フラッド」のミニー・ドライヴァー、「エアフォース・ワン」のグレン・クローズ「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「デッドマン」のランス・ヘンリクセンほか。

監督
クリス・バック ケヴィン・リマ
出演キャスト
トニー・ゴールドウィン ミニ・ドライヴァー ブライアン・ブレスド グレン・クローズ
1984年

グレイストーク 類人猿の王者 ターザンの伝説

  • 1984年7月14日(土)
  • 原作

1912年に発表されたエドガー・ライス・バローズの『類人猿ターザン』を忠実に映画化したターザン映画。製作・監督は「炎のランナー」で81年のアカデミー作品賞を独得したヒュー・ハドソン。共同製作はスタンリー・S・カンター、脚本はマイケル・オースティンとP・H・ヴァザック(ロバート・タウンの別名)、撮影はジョン・オルコット、音楽はジョン・スコット、プロダクション・デザイナーはスチュアート・クレイグ、編集はアン・V・コーツ、特殊メイクアップと猿の縫いぐるみ制作はリック・べイカーが担当。出演はクリストファー・ランバート、アンディ・マクドウェル、サー・ラルフ・リチャードソン、イアン・ホルム、ジェームズ・フォックス、シェリル・キャンべル、イアン・チャールソン、ニコラス・ファレルなど。

監督
ヒュー・ハドソン
出演キャスト
クリストファー・ランバート ラルフ・リチャードソン イアン・ホルム ジェームズ・フォックス
1981年

類猿人ターザン(1981)

  • 1981年12月19日(土)
  • 原作

野生の超人ターザンと父を訪ねて旅する美しい娘ジェーンの恋と冒険を描く。製作はボー・デレク、監督・撮影はカメラマン出身のジョン・デレク。エドガー・ライス・バロウズの原作を基にトム・ロウとゲイリー・ゴダードが脚色。音楽はペリー・ボトキン・ジュニア、編集はジェームズ・B・リング、美術はアラン・ロドリック=ジョーンズが各々担当。出演はボー・デレク、リチャード・ハリス、ジョン・フィリップ・ロー、マイルズ・オキーフ、アクシュラ・セラヤーなど。日本語版監修は金田文夫。メトロカラー、ビスタサイズ。1981年作品。

監督
ジョン・デレク
出演キャスト
ボー・デレク リチャード・ハリス ジョン・フィリップ・ロー マイルズ・オキーフ
1977年

続・恐竜の島

  • 1977年12月
  • 原作

太古の姿そのままの恐竜や猿人が生息する『忘れられた島』にくりひろげられる伝奇冒険譚。製作総指揮はサミエル・Z・アーコフ、製作はジョン・ダーク、監督は「恐竜の島」のケビン・コナー、脚本はパトリック・ティリー、原作はエドガー・ライス・バローズ(「時に忘れられた人々」早川書房刊、「時に忘れられた国」東京創元社刊)、撮影はアラン・ヒューム、音楽はジョン・スコットが各々担当。出演はパトリック・ウェイン、ダグ・マクルーア、サラ・ダグラス、ダナ・ギレスピー、ソーレイ・ウォルタース、シャイン・リマーなど。日本語版監修は野中重雄。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1977年作品。

監督
ケヴィン・コナー
出演キャスト
パトリック・ウェイン ダグ・マクルーア サラ・ダグラス ダナ・ギレスピー
1976年

地底王国

  • 1976年8月7日(土)
  • 原作

“鉄もぐら”と名づけられたロケットで地底探険を試みる科学者の冒険を描く。製作総指揮はハリー・N・ブラム、製作はジョン・ダーク、監督は「恐竜の島」のケヴィン・コナー、原作はエドガー・ライズ・バロウズの「地底の世界ペルシダー」、脚本はミルトン・サボツキー、撮影はアラン・ヒューム、音楽はマイケル・ヴィッカーズ、美術はモーリス・カーターが各々担当。出演はダク・マックルアー、ピーター・カッシング、キャロライン・マンロー、サイ・グラント、ゴッドフリー・ジェームズ、ショーン・リンチ、ボビー・パールなど。

監督
ケヴィン・コナー
出演キャスト
ダグ・マクルーア ピーター・カッシング キャロライン・マンロー サイ・グラント

恐竜の島

  • 1976年3月20日(土)
  • 原作

蛇頚竜、翼竜などの太古の怪獣が徘徊する“時に忘れられた世界”に迷い込んだ人間の冒険を描く。製作総指輝はロバート・E・グリーンバーグ、製作はジョン・ダーク、監督はケヴィン・コナー、脚本はジェームズ・コーソーンとマイケル・ムーアコック、原作はエドガー・ライズ・バロウズ、撮影はアラン・ヒューム、音楽はダグラス・ガムレイ、編集はジョン・アイアランド、特殊効果はデレク・メディングス、恐竜シーンはロジャー・ディッケンが各々担当。出演はダク・マックルアー、ジョン・マッケナリー、スーザン・ペンハリゴン、キース・バロン、アンソニー・エインリーなど。

監督
ケヴィン・コナー
出演キャスト
ダグ・マクルーア ジョン・マッケナリー スーザン・ペンハリゴン キース・バロン
1962年

ターザンと猛獣の怒り

  • 1962年12月25日(火)
  • 原作

インドを舞台にした36本目のターザン映画。エドガー・ライス・バロウズの原作を「非情の青春」のロバート・ハーディ・アンドリュースと「喰いついたら放すな」の監督ジョン・ギラーミンが共同で脚本化し、ギラーミンが監督したもの。撮影はポール・ビーソンでインド南部の密林にロケを行った。音楽は「泥棒株式会社」のケン・ジョーンズの編曲になり、製作はターザン映画を二本手がけたサイ・ワイントローブ。出演者は西部劇のスタントマンを勤めていたジョック・マホニーが13代目ターザンになるほか、「聖なる漁夫」のマーク・デーナ、800名から選ばれたシミ・ボンベイの街頭で発見された少年ジャイなど。

監督
ジョン・ギラーミン
出演キャスト
ジョック・マホニー マーク・デーナ Simi レオ・ゴードン
1960年

ターザン大いに怒る

  • 1960年11月18日(金)
  • 原作

11代目ターザン、ゴードン・スコットが主演する35本目のターザン映画。バーン・ギラーとロバート・デイの脚本を新進ロバート・デイが監督し、「前線命令」のテッド・スケイフが撮影を、ケン・ジョーンズが音楽を担当した。出演は「ターザンの決斗」のゴードン・スコットのほか「十戒(1957)」のジョン・キャラダイン、ベッタ・セント・ジョン、ゲーリー・コックレルら。製作サイ・ワイントローブ。

監督
ロバート・デイ
出演キャスト
ゴードン・スコット ジャック・マホニー B・S・ジョン ジョン・キャラダイン
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