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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1971年 まで合計4映画作品)

1971年

ソング・オブ・ノルウェー

  • 1971年6月19日(土)
  • 出演(Anderson 役)

若くして「北欧のショパン」と讃えられたノルウェーの作曲家エドワード・グリーグの半生を、美しい背景と楽しい音楽で描いたミュージカル。製作・監督・脚色を「合言葉は勇気」のアンドリュー・L・ストーン、ホーム・カランの同名ミュージカル・ドラマをミルトン・ラザスが脚本を書き、撮影はデイヴィス・ボウルトン、グリーグの作曲に基づく作詩・作曲をロバート・ラフトとジョージ・フォレスト、音楽監修とロンドン・シンフォニー交響楽団の演奏指揮をローランド・ショウ、編集はヴァージニア・ストーン、振付はリー・シオドール、美術をウィリアム・アルバート・ヘヴメイヤー、衣装デザインをデイヴィッド・ウォーカーなどがそれぞれ担当。出演はノルウェーの舞台からの新人トラルフ・モースタット、同じくアメリカの舞台からフローレンス・ヘンダーソン、「歓び」のクリスチーナ・ショリン。その他、フランク・ポレッタ、ハリー・セコンベ、「シンシナティキッド」のエドワード・G・ロビンソン、フレデリック・ジャガー、ヘンリー・ギルバート、リチャード・ワーズワース、ロバート・モーリーなど。デラックスカラー、スーパーパナビジョン70ミリ。1971年作品。

監督
アンドリュー・L・ストーン
出演キャスト
トラルフ・モースタット フローレンス・ヘンダーソン クリスティーナ・ショリン フランク・ポレッタ
1961年

吸血 狼男

  • 1961年6月16日(金)
  • 出演(Beggar 役)

狼男の伝説を映画化した怪奇映画。ガイ・エンドールの原作を「ミイラの幽霊」のテレンス・フィッシャー監督が映画化。シナリオを担当したのはジョン・エルダー。撮影をアーサー・グラントが受けもっている。音楽はベンジャミン・フランケル。出演するのはクリフォード・エヴァンス、オリヴァー・リードなど。製作をうけもったのはアンソニー・ハインズ。

監督
テレンス・フィッシャー
出演キャスト
クリフォード・エヴァンス オリヴァー・リード イヴォンヌ・ロメイン カトリーヌ・フェラー
1958年

フランケンシュタインの復讐

  • 1958年12月27日(土)
  • 出演(Up Patient 役)

「フランケンシュタインの逆襲」「吸血鬼ドラキュラ」につづいて、テレンス・フィッシャー監督が作った怪奇映画。前篇で絞首刑を宣告されたフランケンシュタイン男爵が、牢獄を脱出、死体再生の実験をつづけるという物語。脚本はジミー・サングスターの書下しで、台詞をH・ハーフォード・ジェーンズが書き加えている。撮影はジャック・アシャー、監督・脚本・撮影のこの三人は「フランケンシュタインの逆襲」以来のチームである。音楽はレナード・サルゼドオ。主演するのは、これも前篤と「吸血鬼ドラキュラ」以来ひきつづいてのピーター・カッシング。他にフランシス・マシューズ、ユニス・ゲイスン、マイケル・グウィン、ジョン・ウェルシュ、ライオネル・ジェフリーズ等。製作アンソニー・ハインズ。

監督
テレンス・フィッシャー
出演キャスト
ピーター・カッシング フランシス・マシューズ ユニス・ゲイスン マイケル・グウィン
1955年

原子人間

  • 1955年11月21日(月)
  • 出演(Victor Carroon 役)

ナイジェル・ニールのBBCテレビ劇からリチャード・ランドウと「銀の靴」の脚本を書いたヴァル・ゲストが共同脚色し、ヴァル・ゲストが監督した空想科学映画。撮影はジミー・ハーヴェイ、音楽はジェームズ・バーナード。主な出演者は「暴力帝国」のブライアン・ドンレヴィ、「鷲の谷」のジャック・ウォーナー、マージィア・ディーン、リチャード・ウォーズワースなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ブライアン・ドンレヴィ ジャック・ウォーナー マージィア・ディーン リチャード・ウォーズワース

リチャード・ウォーズワースの関連人物

ライオネル・ジェフリーズ  Avril Leslie  Anna Walmsley  Margery Cresley  Arnold Diamond 
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2020/10/28更新
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