TOP > 人物を探す > クリスティーナ・ショリン

年代別 映画作品( 1959年 ~ 1985年 まで合計10映画作品)

1985年

ファニーとアレクサンデル

  • 1985年7月6日(土)
  • 出演(Lydia 役)

スウェーデンの古い大学町ウプサラを舞台にブルジョワ階級エクダール家の人々の姿を1970年のクリスマスから約2年間の流れの中で描く。全5部より構成されている。エグゼキュティヴ・プロデューサーはヨルン・ドンナー。監督・脚本は「秋のソナタ」のイングマール・ベルイマン。撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はダニエル・ベル、美術はアンナ・アスプが担当。出演はグン・ヴォールグレーン、エヴァ・フレーリングなど。

監督
イングマール・ベルイマン
出演キャスト
Kristina Adolphson ボリエ・アールステット ペルニラ・アルヴィーン グン・ヴォールグレーン
1974年

わが愛を見つめて

  • 1974年10月15日(火)
  • 出演(Lillemor 役)

古都ストックホルムを舞台に、スチュワーデスとアメリカの黒人バレエ教師の愛を描くスウェーデン映画。製作・監督は「太陽のかけら」のグンナール・ヘグルンド、撮影はハッセー・ディトマー、音楽はジョニー・ナッシュが各々担当。出演はクリスティーナ・ショリン、ジョニー・ナッシュ、ニクラス・バールグレン、イングリッド・バックリン、カトリン・ベステルルンド、ラルス・リンドなど。

監督
グンナール・ヘグルンド
出演キャスト
クリスティーナ・ショリン ジョニー・ナッシュ ニクラス・バールグレン イングリッド・バックリン
1971年

ソング・オブ・ノルウェー

  • 1971年6月19日(土)
  • 出演(Therese 役)

若くして「北欧のショパン」と讃えられたノルウェーの作曲家エドワード・グリーグの半生を、美しい背景と楽しい音楽で描いたミュージカル。製作・監督・脚色を「合言葉は勇気」のアンドリュー・L・ストーン、ホーム・カランの同名ミュージカル・ドラマをミルトン・ラザスが脚本を書き、撮影はデイヴィス・ボウルトン、グリーグの作曲に基づく作詩・作曲をロバート・ラフトとジョージ・フォレスト、音楽監修とロンドン・シンフォニー交響楽団の演奏指揮をローランド・ショウ、編集はヴァージニア・ストーン、振付はリー・シオドール、美術をウィリアム・アルバート・ヘヴメイヤー、衣装デザインをデイヴィッド・ウォーカーなどがそれぞれ担当。出演はノルウェーの舞台からの新人トラルフ・モースタット、同じくアメリカの舞台からフローレンス・ヘンダーソン、「歓び」のクリスチーナ・ショリン。その他、フランク・ポレッタ、ハリー・セコンベ、「シンシナティキッド」のエドワード・G・ロビンソン、フレデリック・ジャガー、ヘンリー・ギルバート、リチャード・ワーズワース、ロバート・モーリーなど。デラックスカラー、スーパーパナビジョン70ミリ。1971年作品。

監督
アンドリュー・L・ストーン
出演キャスト
トラルフ・モースタット フローレンス・ヘンダーソン クリスティーナ・ショリン フランク・ポレッタ
1968年

禁断の夜

  • 1968年8月15日(木)
  • 出演(Sylvia 役)

ビヨルン・テルメニウスの脚本を、日本初登場のスティグ・オッシァン・エリックソンが監督したスウェーデン版好色一代男の物語。撮影は「美しき虹のかけら」のグンナール・フィッシャー、音楽は「禁断」のゲオルク・リーデルが担当した。出演は「蛇」のハンス・エルンバック、「禁断」「蛇」のクリスティーナ・ショリン「狂った白夜」のマルガレータ・クルーク、「歓喜のたわむれ」のジオ・ペトレ、「処女の泉」のギュードルン・エストビーほか。製作は「蛇」のトーレ・ショーベルイ。

監督
スティグ・オッシァン・エリックソン
出演キャスト
ハンス・エルンバック クリスティーナ・ショリン マルガレータ・クルーク カースティン・ティーデリウス
1967年

  • 1967年11月10日(金)
  • 出演(Irene 役)

原作は「禁断」で日本にも紹介されたスティーグ・ダゲルマンのベスト・セラー小説。日本には初登場の中堅ハンス・アブラムソンが脚色・監督を担当した。撮影はマック・アールベルイ、音楽はゲオルク・リーデルが担当した。出演は「歓び」のクリスティーナ・ショリン、「愛する」のハリエット・アンデルソン、「沈黙の歓び」のトル・イセダル、新鋭ハンス・エルンバックなど。製作はトーレ・ショーベルイ。黒白、ビスタビジョン。

監督
ハンス・アブラムソン
出演キャスト
クリスティーナ・ショリン ハリエット・アンデルソン ハンス・エルンバック トル・イセダル

断罪

  • 1967年5月27日(土)
  • 出演(Hanna 役)

ユングベ・リットケンスの同名小説を「愛のレッスン」に出演したエヴァ・ダールベックが脚色し、「沈黙の歓び」のアルネ・マットソンが監督した作品で、犯罪実話の映画化。撮影はラース・ビヨルネ、音楽はゲオルク・リーデル。出演は「沈黙」のグンネル・リンドブロム、「禁断」のクリスティーナ・ショリン、新人エスタ・エクマンほか。製作はローレンス・マルムステット。

監督
アルネ・マットソン
出演キャスト
グンネル・リンドブロム クリスティーナ・ショリン エスタ・エクマン Elsa Prawitz
1965年

禁断(1965)

  • 1965年
  • 出演(Hildur Palm 役)

スティーグ・ダゲルマンの小説を、新人ラルス・ウィディングが脚色、TV出身の新人アーケ・ファルクが監督した風俗ドラマ。撮影は「歓び」のルネ・エリクソン、音楽はゲオルク・リーデルが担当した。出演は「歓び」のコンビ、ヤール・キューレとクリスティーナ・ショリン、「鏡の中にある如く」のラルス・パッスガルド、新人レナ・ハンソンほか。製作はトーレ・ショーベルイ。

監督
オーケ・ファルク
出演キャスト
ヤール・キューレ クリスティーナ・ショリン レナ・ハンソン ラルス・パッスガルド

歓び(1964)

  • 1965年5月16日(日)
  • 出演(Anita 役)

オーレ・レンスベルイの原作を「天使なんかあるものか」のラルス・マグヌス・リンドグレンが脚色・監督した人間ドラマ。撮影は「天使なんかあるものか」のルネ・エリクソン、音楽はベント・アルネ・バリンが担当した。出演は「天使なんかあるものか」のヤール・キューレと同じくクリスティーナ・ショリン、ヘレナ・ニールソン、エリック・ヘル、エミー・ストルムなど。

監督
ラルス・マグヌス・リンドグレン
出演キャスト
ヤール・キューレ クリスティーナ・ショリン ヘレナ・ニールソン Morgan Andersson
1961年

天使なんかあるものか

  • 1961年8月6日(日)
  • 出演(Margareta Gunther 役)

ヨーン・エイナル・オルベリエの小説を原作とするスウェーデン映画。脚色と監督を受けもっているのが商業宣伝映画畑出身のラスル・マグヌス・リンドグレン。撮影をルネ・エリクソンが担当。音楽をエヴァート・タウベとトルビョルン・ルンドクイストの二人が受けもっている。出演するのは「怒れる若者たちの遊び」のクリスティーナ・ショリン、ヤール・キューレ、エドウィン・アドルフソンなど。

監督
ラルス・マグヌス・リンドグレン
出演キャスト
ヤール・キューレ クリスティーナ・ショリン エドウィン・アドルフソン イーサ・クエンサル
1959年

怒れる若者たちの遊び

  • 1959年
  • 出演(Ribban 役)

スウェーデンで作られた若いジェネレーションの生態を描いた作品。脚本・監督をオルレ・ヘルボンが担当した。撮影はベルティル・パルムグレン。音楽はハリー・アーノルド。出演するのはいずれも新人のビル・マグノソン、ハンス・ヴァルゲレン、クリスティーナ・ショリン、アニタ・ヴァルら。

監督
オーレ・ヘルボム
出演キャスト
ビル・マグノソン ハンス・ヴァルゲレン クリスティーナ・ショリン アニタ・ヴァル
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2020/7/15更新
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