TOP > 人物を探す > ティモシー・スコット

年代別 映画作品( 1971年 ~ 1984年 まで合計4映画作品)

1984年

デビルゾーン

  • 1984年1月28日(土)
  • 出演(Sheriff 役)

4話構成のオムニバス・ホラー映画。82年暮にNBCのTVシリーズのパイロットとして製作されたが、結局シリーズ化されず、83年秋に劇場公開された。製作はクリストファー・クロウ(第1・2・3話の脚本を執筆)。エグゼクティヴ・プロデューサーはアンドリュー・ミリッシュとアレックス・ビートン。監督は「マッカーサー」のジョセフ・サージェント。第4話の脚本をジェフリー・ブルームが執筆。第1・2話の撮影をジェラルド・ペリー、フィナー・マン、第3・4話の撮影をマリオ・ディレオが担当。音楽をクレイグ・セーファンが手掛けている。出演はクリスティナ・レインズ、エミリオ・エステヴェズ、ランス・ヘンリクセン、リチャード・メイサー、ヴェロニカ・カートライトなど。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
クリスティーナ・レインズ Joe Lambie アンソニー・ジェームズ ウィルアム・サンダーソン
1973年

ロリ・マドンナ戦争

  • 1973年11月3日(土)
  • 出演(Skylar 役)

テネシー州の高原地帯を背景に、家と家との全面戦争を描いたアクション・ドラマ。製作はロドニー・カー・スミス、監督は「荒野に生きる」のリチャード・C・サラフィアン、スー・グラフトンの同名小説をロドニー・カー・スミスとグラフトン自身が脚本化。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はフレッド・マイロー、編集はトム・ロルフが各々担当。出演はロッド・スタイガー、ロバート・ライアン、キャサリン・スクァイアー、スコット・ウィルソン、ティモシー・スコット、エド・ローター、ランディ・クエイド、ジェフ・ブリッジス、トレサ・ヒューズ、ポール・コスロ、キール・マーティン、ゲイリー・ビジー、ジョーン・グッドフェロー、シーズン・ヒューブリーなど。

監督
リチャード・C・サラフィアン
出演キャスト
ロッド・スタイガー キャサリン・スクァイアー ティモシー・スコット エド・ローター
1972年

ソルジャー・ボーイ

  • 1972年7月15日(土)
  • 出演(Mike 役)

ベトナム戦争から故国に帰還した4人の青年を待っていたものは何か、人生の哀しいアイロニーとして、戦争に傷つけられた青年の姿を描く。製作はマーヴィン・シュワルツ、監督はリチャード・コンプトン、脚本はガードン・トュルーブラッド、撮影はドン・バーンクラント、音楽はケン・ワンバーグ、編集はパトリック・ケネディーが各々担当。出演はジョー・ドン・ベイカー、ポール・コスロ、アラン・ビント、エリオット・ストリート、ジェニファー・ビリングスリーなど。

監督
リチャード・コンプトン
出演キャスト
ジョー・ドン・ベイカー ポール・コスロ アラン・ビント エリオット・ストリート
1971年

バニシング・ポイント(1971)

  • 1971年7月17日(土)
  • 出演(Angel 役)

デンバー=カリフォルニア間を車で、平均時速200 キロという狂ったスピードでつっ走ろうとする男と、これを捕えんとする警察車、そしてファナティックなディスク・ジョッカーに現代アメリカの深い苦悩を投影してスリリングな場面が展開する。製作は「素晴らしきヒコーキ野郎」のノーマン・スペンサー、監督は「野にかける白い馬のように」のリチャード・C・サラフィアン、マルコム・ハートの原作をギラーモ・ケインが脚色、撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はデラニー&ボニー&フレンズ、マウンテン、ジェリー・リード、ビグ・ママ・ソーントン、キム・アンド・デイブなどが演奏する。計16曲のニューロックやカントリーを、ジミー・ボーウェンが監修している。出演は新人バリー・ニューマン、ディーン・ジャガー、ブロードウェイのミュージカル「パーリー」でトニー賞を受賞したクリーヴォン・リトル。他に、ビクトリア・メドリン、ティモシー・スコット、ギルダ・テクスターなど。デラックスカラー、パナビジョン。1971年作品。

監督
リチャード・C・サラフィアン
出演キャスト
バリー・ニューマン クリーヴォン・リトル ディーン・ジャガー ビクトリア・メドリン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/14更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ティモシー・スコット

ムービーウォーカー 上へ戻る