映画-Movie Walker > 人物を探す > デミ・ムーア

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2008年 まで合計26映画作品)

2008年

Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼

  • 2008年5月24日(土)公開
  • 出演(トレーシー・アトウッド 役)

ケビン・コスナーが意外な役どころに挑戦したサイコ・スリラー。優しい家庭人でありながら冷酷な殺人を繰り返す男の人生を、先読みできない展開で描く。

監督
ブルース・A・エヴァンス
出演キャスト
ケヴィン・コスナー デミ・ムーア デイン・クック ウィリアム・ハート

アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生

  • 2008年2月16日(土)公開
  • 出演(※本人出演 役)

女流写真家、アニー・リーボヴィッツのドキュメンタリー。多忙な日々を追った映像や被写体となったセレブの証言などを通し、彼女の比類なきセンスや半生に迫る。

監督
バーバラ・リーボヴィッツ
出演キャスト
オノ・ヨーコ デミ・ムーア キース・リチャーズ アナ・ウィンター
2007年

ボビー

  • 2007年2月24日(土)公開
  • 出演(ヴァジニア・ファロン 役)

アンソニー・ホプキンス、シャロン・ストーンら豪華キャストが集結した群像劇。1968年のロバート・F・ケネディ大統領候補暗殺事件が発生した、とあるホテルの出来事を追う。

監督
エミリオ・エステヴェス
出演キャスト
ハリー・ベラフォンテ ジョイ・ブライアント ニック・キャノン<声> エミリオ・エステヴェス
2003年

チャーリーズ・エンジェル フルスロットル

  • 2003年6月28日(土)公開
  • 出演(Madison Lee 役)

セクシー探偵の活躍を描いた70年代の大ヒットTVシリーズを、キャメロン・ディアスら人気女優の共演で映画化したアクションの続編。デミ・ムーアが最強の敵としてエンジェルたちと対決する。

監督
マックG
出演キャスト
キャメロン・ディアス ドリュー・バリモア ルーシー・リュー デミ・ムーア
1999年

オースティン・パワーズ デラックス

  • 1999年8月28日(土)公開
  • 製作

60年代の花形スパイが、世界征服を企む宿敵の悪の帝王と対決するため90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディの続編。主演(三役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。前作に続き、監督のジェイ・ローチ以下、製作はマイヤーズ、女優デミ・ムーアと、スザンヌ・トッド、ジェニファー・トッド、エリック・マクレオドジョン・ライオンズ、音楽はジョージ・S・クリントン、編集はデボラ・ニール・フィッシャーとジョン・ポール、衣裳はディーナ・アッペルと、同様のスタッフが登板。製作総指揮はアーウィン・ストッフ、マイケル・デ・ルカ、ドナ・ラングレー。撮影はユレリ・スティグナー。音楽監修はジョン・ホリハン。出演は前作に続きマイケル・ヨーク、ロバート・ワグナー、セス・グリーン、ロブ・ロウ(ゲストから昇格)のほか、新たなヒロインに「ロスト・イン・スペース」のヘザー・グレアムが起用された。特別出演はティム・ロビンス、バート・バカラック、エルヴィス・コステロ、ウィリー・ネルソン、ウディハレルソン、人気司会者のジェリー・スプリンガーほか。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ヘザー・グラハム マイケル・ヨーク ロバート・ワグナー
1998年

地球は女で回ってる

  • 1998年10月31日(土)公開
  • 出演(Helen 役)

「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のウディ・アレン。製作は「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のジーン・ドゥーマニアン。製作総指揮はJ・E・ボケール。撮影は「ハンナとその姉妹」からアレン作品の大半を手掛ける名匠カルロ・ディ・パルマ。美術のサント・ロカスト、編集のスーザン・E・モースもアレン組の常連。衣裳はスージー・ベインジガー。共演は「光る眼」のカースティ・アレイ、「ミルク・マネー」などの監督として知られるリチャード・ベンジャミン、「彼と彼女の第二章」のビリー・クリスタル、「目撃」のジュディ・デイヴィス、「マンハッタン」のマリエル・ヘミングウェイ、「愛のイエントル」のエイミー・アーヴィング、「G.I.ジェーン」のデミ・ムーア、「リービング・ラスベガス」のエリザベス・シュー、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のロビン・ウィリアムスほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン キャロライン・アーロン カースティ・アレイ ボブ・バラバン

オースティン・パワーズ

  • 1998年8月1日(土)公開
  • 製作

60年代の花形スパイが90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディ。主演(スパイと悪の帝王の二役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。監督は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」の脚本などを担当した新鋭のジェイ・ローチで、本作が長編劇映画デビュー作。製作はマイヤーズ、「G.I.ジェーン」の女優デミ・ムーア、本作の製作会社ムーヴィング・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッド、「Dear フレンズ」のジェニファー・トッドの共同。撮影は「ロスト・ハイウェイ」のピーター・デミング。音楽は「モータル・コンバット」「フランキー・ザ・フライ」のジョージ・S・クリントン。美術は「スクリーム」のシンシア・K・シャレット。衣裳は「ホーリー・ウェディング」のディーナ・アッペル。共演は「ボディ・バンク」のエリザベス・ハーレイ、「三銃士」のマイケル・ヨーク、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、『スパイのライセンス』のロバート・ワグナーほか。「ザ・ステューピッド」のトム・アーノルド、「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャー、「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレーター、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウ、作曲家のバート・バカラックが特別出演。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ エリザベス・ハーレイ マイケル・ヨーク ミミ・ロジャース

G.I.ジェーン

  • 1998年1月31日(土)公開
  • 製作、出演(Lt. Jordan O'Neil 役)

性差別が根強く残る米海軍の女性将校が、超過酷なエリート偵察部隊訓練に挑戦して仲間との性差を越えた信頼を築くまでを描いたドラマ。「素顔のままで」のデミ・ムーアが前作のストリッパー役から一転、丸坊主でスタントなしの体当たり演技で主演を張った。監督は「白い嵐」のリドリー・スコット。脚本は作家・脚本家のダニエル・アレキサンドラの原案を基に、彼女と「逃亡者」「アライバル 侵略者」(監督も)のデイヴィッド・トゥーイの共同で執筆。製作はデミと「愛に気づけば」のロジャー・バーンバウム、スザンヌ・トッド、製作総指揮は作家・脚本家のダニエル・アレキサンドラ、ジュリー・バーグマン・センダー、クリス・ザーパスの共同。撮影はCM時代からスコットと親交がある「白い嵐」のヒュー・ジョンソン、音楽は「ロザンナのために」のトレヴァー・ジョーンズ、美術は「セブン」のアーサー・マックス、編集は「魅せられて」のピエトロ・スカリア、衣裳は「ダイ・ハード2」のマリリン・ヴァンス=ストレイカー。共演は「デイライト」のヴィーゴ・モーテンセン、「キルトに綴る愛」のアン・バンクロフト、「デッドマン・ウォーキング」のスコット・ウィルソンほか。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
デミ・ムーア ヴィゴ・モーテンセン アン・バンクロフト ジェーソン・ベギー
1996年

Dearフレンズ(1995)

  • 1996年11月9日(土)公開
  • 製作、出演(Samantha 役)

幼なじみの4人の女性の過去と現在を対比させながら、少女たちの心の成長を描いた群像劇。少女時代のパートに比重が置かれ、ファッションや音楽など70年代の風俗がノスタルジックなムードが見どころの“少女版「スタンド・バイ・ミー」”の趣もある。主要なキャスト、スタッフが女性で占められており、監督はアカデミー賞短編賞にノミネート経験を持ち、『世にも不思議なアメージング・ストーリー』『ツイン・ピークス』などのTVドラマで演出を手掛け、本作が長編デビュー作となるレスリー・リンカ・グラッター。少女時代の自分自身を投影させた脚本はI・マーリー・キング。製作は、主演も兼ねるデミ・ムーアと、「リーサル・ウェポン2 炎の約束」「ダイ・ハード2」などでアソシエイト・プロデューサーを務めたのち、ムーアと製作会社シルヴァー・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッドの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「蜘蛛女」のジェニファー・トッド。撮影はウェリー・ステイガー、衣裳はディーナ・アペル。音楽はクリフ・エイデルマンがスコアを書き、「ジム・キャリーはMr. ダマー」のドーン・ソーラーの監修の下、ジャクソン・ファイヴの『アイ・ウォント・ユー・バック』、モンキーズの『デイドリーム・ビリーヴァー』など懐かしいヒット曲が全編に流れる。出演は「素顔のままで」のデミ・ムーア、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィス、「ビューティフル・ガールズ」のロージー・オドネルほか。

監督
レスリー・リンカ・グラッター
出演キャスト
クリスティーナ・リッチ ロージー・オドネル ソーラ・バーチ メラニー・グリフィス

素顔のままで

  • 1996年9月28日(土)公開
  • 出演(Erin Grant 役)

人気ストリッパーが巻き込まれた事件の顛末を描いた、オフ・ビートなユーモア・ミステリー。カール・ハイアセンの長編小説『ストリップティーズ』(邦訳・扶桑社ミステリー文庫)を、「ハネムーン・イン・ベガス」「あなたに降る夢」などコメディを得意とするアンドリュー・バーグマンの監督・脚本で映画化。製作は彼とコンビのマイク・ロベル。撮影は「バットマン・フォーエヴァー」のスティーブン・ゴールドブラット、美術は「フィッシャー・キング」のメル・ボーン、編集はアン・V・コーツ、衣裳は「オール・ザット・ジャズ」のアルバート・ウォルスキー。音楽は、「セブン」「ジャンクション」のハワード・ショアがスコアを書き、ジョエル・シルの総指揮の下、チャイナ・フィリップス、カラー・ミー・バッド、アニー・レノックス、ユーリズミックスらが楽曲を提供。主演は「陪審員」「スカーレット・レター」のデミ・ムーアで、1250万ドルという女優として過去最高のギャラが話題を呼んだ。彼女は撮影前には体重が55kg以上もあったが、ハードなトレーニングでシェイプアップし、そのセクシーな肢体で踊るストリップ・ダンスが見どころ。共演は「ザ・プレイヤー」のバート・レイノルズ、「ジャッジ・ドレッド」のアーマンド・アサンテ、「ダイ・ハード2」のロバート・パトリック、「ミッション:インポッシブル」のヴィング・レイムス、巨乳ストリッパー兼モデルとして有名なパンドラ・ピークスらに加え、デミの7歳になる実娘ルーマー・ウィリスが、彼女の娘役でデビューしている。

監督
アンドリュー・バーグマン
出演キャスト
デミ・ムーア バート・レイノルズ アーマンド・アサンテ ヴィング・レイムス

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