映画-Movie Walker > 人物を探す > リチャード・ベイスハート

年代別 映画作品( 1952年 ~ 1981年 まで合計21映画作品)

1981年

チャンス(1979)

  • 1981年1月31日(土)公開
  • 出演(Vladimir_Skrapinov 役)

数十年間ひたすら庭いじりだけを仕事としてきた俗世間を知らない庭師が、その純真無垢な精神故に知らぬ間に大統領にまでなるという社会諷刺、皮肉を含んだコメディ映画。製作はアンドリュー・ブランスバーグ、監督は「帰郷(1978)」のハル・アシュビー。イェジー・コジンスキーの原作(「預言者」/角川書店刊)を基にコジンスキーが脚色。撮影はカレブ・デシャネル、音楽はジョニー・マンデル、編集はドン・ジンマーマン、美術はジェームズ・L・ショップ、製作デザインはマイケル・ホーラーが各々担当。出演はピーター・セラーズ、シャーリー・マクレーン、メルビン・ダグラス、ジャック・ウォーデン、リチャード・ダイサート、リチャード・ベースハート、ルス・アタウェイなど。

監督
ハル・アシュビー
出演キャスト
ピーター・セラーズ シャーリー・マクレーン メルヴィン・ダグラス ジャック・ウォーデン
1978年

ドクター・モローの島

  • 1978年1月28日(土)公開
  • 出演(Sayer_of_Law 役)

ある熱帯の孤島にくりひろげられる、マッド・サイエンティストの世界を描くSF。製作総指揮はサミュエル・Z・アーコフとサンディー・ハワード、製作はジョン・テンプル・スミスとスキップ・ステロフ、監督は「新猿の惑星」のドン・テイラー、脚本はジョン・ハーマン・シェイナーとアル・ラムラス、原作はH・G・ウェルズの「モロー博士の島」(早川書房刊)、撮影はゲーリー・フィッシャー、音楽はローレンス・ローゼンタールが各々担当。出演はバート・ランカスター、マイケル・ヨーク、バーバラ・カレラ、ナイジェル・ダベンポート、リチャード・ベースハートなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
バート・ランカスター マイケル・ヨーク ナイジェル・ダヴェンポート バーバラ・カレラ
1973年

激怒(1972)

  • 1973年6月16日(土)公開
  • 出演(Dr._Cardwell 役)

化学兵器の実験ミスのトバッチリを受け、最愛の1人息子を失った中年の男の復讐物語。「センチュリアン」のジョージ・C・スコットの監督デビュー第1作。製作総指揮はJ・ロナルド・ゲッティ、レオン・フロムケス、製作はフレッド・ワイントローブ、脚本はフィリップ・フレイドマンとダン・クレインマン。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はラロ・シフリン、編集はマイケル・カーンが各々担当。出演はジョージ・C・スコット、リチャード・ベースハート、マーティン・シーン、バーナード・ヒューズ、ポール・スティーヴンス、スティーブン・ヤング、ケネス・トビー、ロバート・ウォルデンなど。

監督
ジョージ・C・スコット
出演キャスト
ジョージ・C・スコット リチャード・ベイスハート マーティン・シーン バーナード・ヒューズ

空中大脱走

  • 1973年2月10日(土)公開
  • 出演(Schiler 役)

第2次世界大戦、連合軍対ドイツ軍の攻防が一段と激しさを増しつつあったとき、アルプスを背に断崖に守られたドイツ軍収容所からの大脱走を描いた戦争アクション。製作はハーブ・ベネット、監督はフィリップ・リーコック、原作・脚本はデイヴィッド・キッド、撮影はジャック・マータ、音楽はデイヴィッド・ローズが各々担当。出演はダグ・マクルーア、ルネ・オーベルジョヌア、リチャード・ベースハート、チャック・コナーズなど。

監督
フィリップ・リーコック
出演キャスト
ダク・マックルアー ルネ・オーベルジョノワ リチャード・ベイスハート チャック・コナーズ
1972年

チャトズ・ランド

  • 1972年6月24日(土)公開
  • 出演(Nye_Buell 役)

正当防衛で保安官を殺したアパッチ族のチャトと、彼を追いつめて殺そうとする白人追跡者の攻防戦を描く。製作・監督は前作「追跡者」で初めて西部劇に取り組んだマイケル・ウィナー、スタッフは「追跡者」同様、脚本ジェラルド・ウィルソン、撮影ロバート・ペインター、音楽ジェリー・フィールディング、編集フレディ・ウィルソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジャック・パランス、リチャード・ベースハート、ジェームズ・ウィットモア、サイモン・オークランド、ラルフ・ウェイトなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ジャック・パランス リチャード・ベイスハート サイモン・オークランド
1965年

サタンバグ

  • 1965年4月18日公開
  • 出演(Dr._Hoffman 役)

イアン・スチュアートの原作を「大脱走」のジェームズ・クラベルと「ベケット」のエドワード・アンハルトが共同で脚色、「大脱走」のジョン・スタージェスが製作・監督したアクション推理物。撮影は「ベン・ハー(1959)」のロバート・サーティース、音楽は「野のユリ」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はTV「ルート66」のジョージ・マハリス、「太陽の帝王」のリチャード・ベースハート、「日本人の勲章」のアン・フランシス、ダナ・アンドリュースほか。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ジョージ・マハリス リチャード・ベイスハート アン・フランシス ダナ・アンドリュース
1964年

太陽の帝王

  • 1964年1月3日公開
  • 出演(Ah Min 役)

千年の昔、マーヤ族が築いた文化と歴史を描いたアクション・スペクタクル史劇。製作は「雨に濡れた欲情」のルイス・J・ラクミル、監督は「隊長ブーリバ」のJ・リー・トンプソン、「折れた矢」のエリオミット・アーノルドの原作を彼とジェームズ・R・ウェッブが共同でシナリオを、「ペペ」のジョー・マクドナルドが撮影を「大脱走」のエルマー・バーンスタインが音楽を、それぞれ担当した。出演者は「隊長ブーリバ」のユル・ブリンナー、「ウエスト・サイド物語」のジョージ・チャキリス、「土曜の夜と日曜の朝」のシャーリー・アン・フィールドなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
ユル・ブリンナー ジョージ・チャキリス シャーリー・アン・フィールド リチャード・ベイスハート
1962年

荒野の愚連隊

  • 1962年公開
  • 出演(Steve_Fallon 役)

南北戦争に南軍の少佐として活躍した実在の人物、マイク・サマーズをめぐる西部劇。「ジキル博士と二つの顔」の製作者マイケル・カレラスが監督、スペインのアルフレド・フライレが撮影した。脚本は「荒野を歩け」のエドモンド・モリス、製作は「血の河」のジミー・サングスターとJ・G・メーソの二人。出演者は「崖」のリチャード・ベースハート、「明日泣く」のドン・テイラー、「肉弾潜行隊」のアレックス・ニコル、スペインのパキタ・リコ、ホセ・ニエトなど。音楽もスペインのアントン・カチア・アプリル。メトロカラー、シネマスコープ。1962年作品。

監督
マイケル・カレラス
出演キャスト
リチャード・ベイスハート ドン・テイラー アレックス・ニコル パキタ・リコ
1960年

黒い肖像

  • 1960年11月19日公開
  • 出演(Howard_Mason 役)

ブリードウェイ上演のサスペンス・メロドラマの映画化。「千の顔を持つ男」のチーム、アイヴァン・ゴッフとベン・ロバーツの原作・脚色で、監督は「夜を楽しく」のマイケル・ゴードン。撮影と音楽は「悲しみは空の彼方に」のラッセル・メティとフランク・スキナーがそれぞれ担当。出演は「悲しみは空の彼方に」のラナ・ターナ、「インディアン峠の死斗」のアンソニー・クインのほか、サンドラ・ディー、リチャード・ベースハートら。製作ロス・ハンター。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ラナ・ターナー アンソニー・クイン サンドラ・ディー ジョン・サクソン

五人の札つき娘

  • 1960年7月20日公開
  • 出演(Cap._Reinhardt 役)

独軍占領下のユーゴを部隊に,ナチス兵と通じて髪を切られた5人娘とパルチザンを描く戦争映画。監督は「黒い蘭」のマーティン・リット。ユーゴ・ピロの原作を、ジョン・マイケルとピーター・アキレスが脚色した。撮影はジュゼッペ・ロトゥンノ。音楽はアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノ。出演はシルヴァーナ・マンガーノら5人娘のほか、リチャード・ベースハートら。製作は「戦争」のディノ・デ・ラウレンティス。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン シルヴァーナ・マンガーノ ヴェラ・マイルズ バーバラ・ベル・ゲデス
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