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年代別 映画作品( 2016年 ~ 2019年 まで合計3映画作品)

2019年

ニューヨーク 最高の訳あり物件

  • 2019年6月29日(土)
  • 出演(Maria 役)

『鉛の時代』で第38回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞するなど、ドイツを代表する社会派映像作家として知られるマルガレーテ・フォン・トロッタ監督が、70歳を超えて初めて挑んだコメディ。同じ夫に捨てられた元妻2人の風変わりな同居生活の行方を、爽快なユーモアを交え、軽快な音楽に乗せて描き出す。

監督
マルガレーテ・フォン・トロッタ
出演キャスト
イングリッド・ボルゾ・ベルダル カッチャ・リーマン ハルク・ビルギナー フレドリック・ワーグナー
2016年

生きうつしのプリマ

  • 2016年7月16日(土)
  • 出演(ゾフィ 役)

亡くなった母親と、ニューヨークで活躍するオペラ歌手、瓜二つな2人の女性の関係を探る女性の姿を描くミステリー。ドイツ系ユダヤ人哲学者の生涯を描いた『ハンナ・アーレント』のマルガレーテ・フォン・トロッタ監督が、同作でヒロインを演じたバルバラ・スコヴァを起用し、エヴェリンとカタリーナという一人二役を演じさせた。

監督
マルガレーテ・フォン・トロッタ
出演キャスト
カッチャ・リーマン バルバラ・スコヴァ マティアス・ハービッヒ グンナール・モーラー

帰ってきたヒトラー

  • 2016年6月17日(金)
  • 出演(カッチャ・ベリーニ 役)

現代にタイムスリップしたヒトラーがモノマネ芸人としてテレビで人気になっていくさまを描き、話題を呼んだ小説を映画化したコメディ。リアリティを追求するため、無名の舞台俳優オリヴァー・マスッチがヒトラー役に選ばれたほか、実在の政治家や有名人、ネオナチと顔をあわせるなど、アドリブシーンを交えて物語が展開する。

監督
デヴィッド・ヴェンド
出演キャスト
オリヴァー・マスッチ フランツィシカ・ウルフ カッチャ・リーマン ファビアン・ブッシュ
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