TOP > 映画監督・俳優を探す > エヴェレット・スローン

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1989年 まで合計17映画作品)

1965年

底抜け00の男

  • 1965年3月13日(土)
  • 出演(Mr._Tuffington 役)

ノーム・リーブマンとエド・ハースの原作を、「底抜けオット危い!」のフランク・タシュリンが脚色・監督したコメディ。撮影は「底抜け大学教授」のW・ウォーレス・ケリー、音楽はジョセフ・J・リリーが担当した。出演は「底抜けいいカモ」のジェリー・ルイス、「キッスン・カズン」のグレンダ・ファレル、エヴェレット・スローン、カレン・シャープ、スーザン・オリバーなど。主題歌をサミー・デイビス・ジュニアが歌っている。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ジェリー・ルイス グレンダ・ファレル エヴェレット・スローン カレン・シャープ
1964年

底抜けいいカモ

  • 1964年12月3日(木)
  • 出演(Cary_Ferhusson 役)

ジェリー・ルイスとビル・リッチモンドの共同シナリオを「底抜け大学教授」のジェリー・ルイスが演出したスラプスティック・コメディ。撮影は「底抜けオット危い」のW・ウォーレス・ケリー、音楽はデイヴィッド・ラスキンが担当した。出演はジェリー・ルイス、「コマンチェロ」のイナ・バリン、「市民ケーン」のエヴェレット・スローン、「私はそんな女」のキーナン・ウィン、ピーター・ローレほか。

監督
ジェリー・ルイス
出演キャスト
ジェリー・ルイス エヴェレット・スローン イナ・バリン キーナン・ウィン

現金お断り

  • 1964年3月4日(水)
  • 出演(Martindale 役)

ビル・ブラッティとジョン・フェントン・マレイの共同ストーリーをブラッティが脚色、「底抜けオットあぶない」のフランク・タシュリンが監督したコメディ。「西13番街」のビル・ブルームの製作、「殺人地帯U・S・A」のハル・モーアの撮影、音楽はステュー・フィリップスが担当した。出演者は「替え玉作戦」のダニー・ケイ、「手錠のままの脱獄」のカーラ・ウィリアムス。「大都会の女たち」のマーサ・ハイヤー、「インターン」のテリー・サヴァラスのほかエヴェレット・スローン、ケイ・スティーヴンスなど。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ダニー・ケイ カーラ・ウィリアムス マーサ・ハイヤー テリー・サヴァラス
1960年

肉体の遺産

  • 1960年3月19日(土)
  • 出演(Albert_Halsted 役)

アメリカ南部の野性的な生活をバックにした骨肉愛憎のメロドラマ。新進ウィリアム・ハンフリーのベストセラーをハリエット・フランク・ジュニアとアーヴィング・ラヴェッチの2人が脚色した。監督は「走り来る人々」のヴィンセント・ミネリ、撮影は「七年目の浮気」などのミルトン・クラスナー、音楽は「リリー」などのブロニスロー・ケイパー。出演は、「白い砂」のロバート・ミッチャム、「波も涙も暖かい」のエレノア・パーカーのほか、ジョージ・ペパード、ジョージ・ハミルトン、ルアナ・パットンら。製作エドモンド・グレインジャー。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
ロバート・ミッチャム エレノア・パーカー ジョージ・ペパード ジョージ・ハミルトン
1958年

初恋(1958)

  • 1958年8月14日(木)
  • 出演(Arnold 役)

「ケイン号の叛乱」の著者ハーマン・ウークの原作を、「ガラスの動物園(1950)」「黒い牡牛」のアーヴィング・ラパーが監督した、思春期から大人になろうとする少女をめぐる恋愛遍歴のロマンス。脚色はエヴェレット・フリーマン、撮影監督は「愛情物語」のハリー・ストラドリング。音楽はマックス・スタイナー。「慕情」の主題歌でアカデミー賞を得た作詞ポール・フランシス・ウェブスター、作曲サミー・フェインのチームが主題歌を担当している。主演は女主人公に「理由なき反抗」「B52爆撃隊」のナタリー・ウッド。それに「魅惑の巴里」のジーン・ケリー、「殺し屋ネルソン」のキャロリン・ジョーンズが共演。その他「山」のクレア・トレヴァー、「傷だらけの栄光」のエヴェレット・スローン、「特攻決死隊」のエドワード・バーンズ、新進マーティ・ミルナー、ポール・ビセルニー等が助演する。製作はミルトン・スパーリング。

監督
アーヴィング・ラパー
出演キャスト
ナタリー・ウッド ジーン・ケリー クレア・トレヴァー エド・ウィン
1957年

炎の人ゴッホ

  • 1957年9月5日(木)
  • 出演(Dr.Gachet 役)

後期印象派画家の1人、ヴィンセンと・ヴァン・ゴッホの生涯を描いたアーヴィング・ストーンの同名小説の映画化。「青いヴェール」のノーマン・コーウィンが脚色、「お茶と同情」のヴィンセント・ミネリが監督した。撮影は「ボワニー分岐点」のフレディ・ヤング、「最後の銃撃」のラッセル・ハーランの2人、音楽は「悪人への貢物」のミクロス・ローザ。主演は「OK牧場の決斗」のカーク・ダグラス、「道」のアンソニー・クイン。共演は英国の舞台俳優ジェームズ・ドナルド、パメラ・ブラウン、ジャネッタ・ステーキなど。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
カーク・ダグラス アンソニー・クイン ジェームズ・ドナルド パメラ・ブラウン
1956年

傷だらけの栄光

  • 1956年12月15日(土)
  • 出演(Irving Cohen 役)

ミドル級世界選手権保持者ロッキー・グラジアノの伝記映画。原作はグラジアノ自身とロウランド・バーバーの合作によるベスト・セラー小説、脚色は「重役室」のアーネスト・リーマン、監督は「トロイのヘレン」のロバート・ワイズ、撮影は「白鳥(1956)」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽はブロニスロー・ケイパー。主題歌は作詞サミー・カーン、歌手はペリー・コモ。出演は「銀の盃」のポール・ニューマンが初めて主演する他、同じくピア・アンジェリ、「理由なき反抗」のサル・ミネオなど。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ポール・ニューマン ピア・アンジェリ エヴェレット・スローン サル・ミネオ
1980年

モロッコ慕情

  • 1980年9月27日(土)
  • 出演(General_Lasalle 役)

激動のダマスカスを舞台に、1人の女をめぐって対立する男同士の葛藤と友情を描く。製作はロバート・ロード、監督は「彼氏はトップレディ」のカーティス・バーンハート。ジョセフ・ケッセルの原作を基にA・I・ベゼリデスとハンス・ジャコビーが脚色。撮影はバーネット・ガフィが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、マルタ・トーレン、リー・J・コッブ、エヴェレット・スローン、ジェラルド・モアなど。日本語版監修は山崎剛太郎。白黒スタンダード。1951年作品。

監督
カーティス・バーンハート
出演キャスト
ハンフリー・ボガート マータ・トーレン リー・J・コッブ エヴェレット・スローン
1952年

南海の劫火(1951)

  • 1952年5月29日(木)
  • 出演(The_Beachcomber 役)

20世紀初頭のヒット・プレイにヒントを得て、「折れた矢」のデルマー・ディヴズがシナリオを書き下ろし、自ら監督に当たったテクニカラーの南海ロマンス、1951年作品。撮影は「黄色いリボン」のウィントン・C・ホック、作曲は「落日の決闘」のダニエル・アンフィシアトロフの担当。主演は「ボヴァリー夫人」のルイ・ジュールダン、「折れた矢」のデブラ・パジェットとジェフ・チャンドラーの3人で「狐の王子」のエヴェレット・スローン、モーリス・シュワルツ、ジャック・エラムス、プリンス・レイ・ラニらが助演。

監督
デルマー・デイヴィス
出演キャスト
ルイ・ジュールダン デブラ・パジェット ジェフ・チャンドラー エヴェレット・スローン

砂漠の鬼将軍

  • 1952年7月8日(火)
  • 出演(General_Burgdorf 役)

第二次大戦でドイツの勇将とうたわれたロメル元帥の悲劇を描く1951年作品。デズモンド・ヤング准将の「砂漠の狐ロメル」より「拳銃王」のナナリー・ジョンソンが脚色、同時に製作も担当している。監督は「黒ばら」のヘンリー・ハサウェイ。撮影は「Gメン対間諜」のノーバート・ブロディン、音楽監督は「南海の却火」のダニエル・アンフィシアトロフの担当である。主演は「邪魔者は殺せ」のジェームズ・メイスンで、「白銀の嶺」のセドリック・ハードウィク、「旅愁」のジェシカ・タンディ、「さすらいの涯」のルーサー・アドラー、「南海の却火」のエヴェレット・スローン、「白い恐怖」のレオ・G・キャロルらが助演。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ジェームズ・メイソン セドリック・ハードウィック ジェシカ・タンディ ルーサー・アドラー
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2020/10/22更新
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