映画-Movie Walker > 人物を探す > エヴェレット・スローン

年代別 映画作品( 1950年 ~ 1989年 まで合計17映画作品)

1989年

恐怖への旅

  • 1989年1月21日(土)公開
  • 出演(Kopeikin 役)

第2次大戦下のトルコを舞台に、武器援助に関する秘密を持つ男が巻き込まれる陰謀を描くサスペンス。エリック・アンブラーの同名小説の映画化で、製作はオーソン・ウェルズ、監督はノーマン・フォスター、脚本・主演はジョセフ・コットンとウェルズ、撮影はカール・ストラッス、音楽はロイ・ウェッブが担当。

監督
ノーマン・フォスター
出演キャスト
ジョゼフ・コットン ドロレス・デル・リオ ルース・ウォリック オーソン・ウェルズ
1980年

モロッコ慕情

  • 1980年9月27日(土)公開
  • 出演(General_Lasalle 役)

激動のダマスカスを舞台に、1人の女をめぐって対立する男同士の葛藤と友情を描く。製作はロバート・ロード、監督は「彼氏はトップレディ」のカーティス・バーンハート。ジョセフ・ケッセルの原作を基にA・I・ベゼリデスとハンス・ジャコビーが脚色。撮影はバーネット・ガフィが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、マルタ・トーレン、リー・J・コッブ、エヴェレット・スローン、ジェラルド・モアなど。日本語版監修は山崎剛太郎。白黒スタンダード。1951年作品。

監督
カーティス・バーンハート
出演キャスト
ハンフリー・ボガート マータ・トーレン リー・J・コッブ エヴェレット・スローン
1977年

上海から来た女(1947)

  • 1977年8月6日(土)公開
  • 出演(Bannister 役)

ふとしたキッカケで殺人事件に巻き込まれていく男を描くサスペンス・スリラー。製作・監督・脚本は「市民ケーン」のオーソン・ウェルズ、原作はシャーウッド・キング、撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽はハインツ・ロームヘルドが各々担当。出演はリタ・ヘイワース、オーソン・ウェルズ、エベレット・スローン、グレン・アンダース、テッド・デ・コルシアなど。

監督
オーソン・ウェルズ
出演キャスト
リタ・ヘイワース オーソン・ウェルズ エヴェレット・スローン グレン・アンダース
1966年

市民ケーン

  • 1966年6月14日(火)公開
  • 出演(Bernstein 役)

オーソン・ウェルズが1941年に発表した処女作。脚本はハーマン・J・マンキーウィッツの協力を得たが、製作・脚本・監督・主演とオーソン・ウェルズのワンマン映画。撮影は「怒りの葡萄」のグレッグ・トーランド、音楽はニューヨーク・フィル、BBC交響楽団の指揮者として知られ「灰色の服を着た男」のバーナード・ハーマンが担当した。出演はオーソン・ウェルズのほかに、「第3の男」のジョセフ・コットン、「愛情の花咲く樹」のアグネス・ムーアヘッド、「女相続人」のレイ・コリンズなど。

監督
オーソン・ウェルズ
出演キャスト
オーソン・ウェルズ ジョゼフ・コットン ルース・ウォリック ドロシー・カミンゴア
1965年

底抜け00の男

  • 1965年3月13日(土)公開
  • 出演(Mr._Tuffington 役)

ノーム・リーブマンとエド・ハースの原作を、「底抜けオット危い!」のフランク・タシュリンが脚色・監督したコメディ。撮影は「底抜け大学教授」のW・ウォーレス・ケリー、音楽はジョセフ・J・リリーが担当した。出演は「底抜けいいカモ」のジェリー・ルイス、「キッスン・カズン」のグレンダ・ファレル、エヴェレット・スローン、カレン・シャープ、スーザン・オリバーなど。主題歌をサミー・デイビス・ジュニアが歌っている。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ジェリー・ルイス グレンダ・ファレル エヴェレット・スローン カレン・シャープ
1964年

底抜けいいカモ

  • 1964年12月3日(木)公開
  • 出演(Cary_Ferhusson 役)

ジェリー・ルイスとビル・リッチモンドの共同シナリオを「底抜け大学教授」のジェリー・ルイスが演出したスラプスティック・コメディ。撮影は「底抜けオット危い」のW・ウォーレス・ケリー、音楽はデイヴィッド・ラスキンが担当した。出演はジェリー・ルイス、「コマンチェロ」のイナ・バリン、「市民ケーン」のエヴェレット・スローン、「私はそんな女」のキーナン・ウィン、ピーター・ローレほか。

監督
ジェリー・ルイス
出演キャスト
ジェリー・ルイス エヴェレット・スローン イナ・バリン キーナン・ウィン

現金お断り

  • 1964年3月4日(水)公開
  • 出演(Martindale 役)

ビル・ブラッティとジョン・フェントン・マレイの共同ストーリーをブラッティが脚色、「底抜けオットあぶない」のフランク・タシュリンが監督したコメディ。「西13番街」のビル・ブルームの製作、「殺人地帯U・S・A」のハル・モーアの撮影、音楽はステュー・フィリップスが担当した。出演者は「替え玉作戦」のダニー・ケイ、「手錠のままの脱獄」のカーラ・ウィリアムス。「大都会の女たち」のマーサ・ハイヤー、「インターン」のテリー・サヴァラスのほかエヴェレット・スローン、ケイ・スティーヴンスなど。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ダニー・ケイ カーラ・ウィリアムス マーサ・ハイヤー テリー・サヴァラス
1960年

肉体の遺産

  • 1960年3月19日(土)公開
  • 出演(Albert_Halsted 役)

アメリカ南部の野性的な生活をバックにした骨肉愛憎のメロドラマ。新進ウィリアム・ハンフリーのベストセラーをハリエット・フランク・ジュニアとアーヴィング・ラヴェッチの2人が脚色した。監督は「走り来る人々」のヴィンセント・ミネリ、撮影は「七年目の浮気」などのミルトン・クラスナー、音楽は「リリー」などのブロニスロー・ケイパー。出演は、「白い砂」のロバート・ミッチャム、「波も涙も暖かい」のエレノア・パーカーのほか、ジョージ・ペパード、ジョージ・ハミルトン、ルアナ・パットンら。製作エドモンド・グレインジャー。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
ロバート・ミッチャム エレノア・パーカー ジョージ・ペパード ジョージ・ハミルトン
1958年

初恋(1958)

  • 1958年8月14日(木)公開
  • 出演(Arnold 役)

「ケイン号の叛乱」の著者ハーマン・ウークの原作を、「ガラスの動物園(1950)」「黒い牡牛」のアーヴィング・ラパーが監督した、思春期から大人になろうとする少女をめぐる恋愛遍歴のロマンス。脚色はエヴェレット・フリーマン、撮影監督は「愛情物語」のハリー・ストラドリング。音楽はマックス・スタイナー。「慕情」の主題歌でアカデミー賞を得た作詞ポール・フランシス・ウェブスター、作曲サミー・フェインのチームが主題歌を担当している。主演は女主人公に「理由なき反抗」「B52爆撃隊」のナタリー・ウッド。それに「魅惑の巴里」のジーン・ケリー、「殺し屋ネルソン」のキャロリン・ジョーンズが共演。その他「山」のクレア・トレヴァー、「傷だらけの栄光」のエヴェレット・スローン、「特攻決死隊」のエドワード・バーンズ、新進マーティ・ミルナー、ポール・ビセルニー等が助演する。製作はミルトン・スパーリング。

監督
アーヴィング・ラパー
出演キャスト
ナタリー・ウッド ジーン・ケリー クレア・トレヴァー エド・ウィン
1957年

炎の人ゴッホ

  • 1957年9月5日(木)公開
  • 出演(Dr.Gachet 役)

後期印象派画家の1人、ヴィンセンと・ヴァン・ゴッホの生涯を描いたアーヴィング・ストーンの同名小説の映画化。「青いヴェール」のノーマン・コーウィンが脚色、「お茶と同情」のヴィンセント・ミネリが監督した。撮影は「ボワニー分岐点」のフレディ・ヤング、「最後の銃撃」のラッセル・ハーランの2人、音楽は「悪人への貢物」のミクロス・ローザ。主演は「OK牧場の決斗」のカーク・ダグラス、「道」のアンソニー・クイン。共演は英国の舞台俳優ジェームズ・ドナルド、パメラ・ブラウン、ジャネッタ・ステーキなど。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
カーク・ダグラス アンソニー・クイン ジェームズ・ドナルド パメラ・ブラウン
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