映画-Movie Walker > 人物を探す > グレンダ・ファレル

年代別 映画作品( 1931年 ~ 1965年 まで合計27映画作品)

1965年

底抜け00の男

  • 1965年3月13日公開
  • 出演(Dr._Jean_Howard 役)

ノーム・リーブマンとエド・ハースの原作を、「底抜けオット危い!」のフランク・タシュリンが脚色・監督したコメディ。撮影は「底抜け大学教授」のW・ウォーレス・ケリー、音楽はジョセフ・J・リリーが担当した。出演は「底抜けいいカモ」のジェリー・ルイス、「キッスン・カズン」のグレンダ・ファレル、エヴェレット・スローン、カレン・シャープ、スーザン・オリバーなど。主題歌をサミー・デイビス・ジュニアが歌っている。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ジェリー・ルイス グレンダ・ファレル エヴェレット・スローン カレン・シャープ
1964年

キッスン・カズン

  • 1964年10月9日公開
  • 出演(Ma Tatum 役)

「アパッチ騎兵隊」のジェラルド・ドレイソン・アダムスの原案を、彼とジーン・ネルソンが脚色し、ジーン・ネルソンが演出した喜劇。撮影は「ママは二挺拳銃」のエリス・W・カーター、音楽はフレッド・カーガーが担当した。製作はサム・カッツマン。出演は「アカプルコの海」のエルヴィス・プレスリー、「ブルー・ハワイ」のパメラ・オースチン、TV「サンセット77」のシンシア・ペッパー、「ヤング・ヤング・パレード」のイボンヌ・クレイグ、「ラインの監視」のドナルド・ウッズ、「夢の渚」のアーサー・オコンネルほか。

監督
ジーン・ネルスン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー アーサー・オコンネル グレンダ・ファレル ジャック・アルバートソン
1959年

真夜中

  • 1959年6月12日公開
  • 出演(Her_Mother 役)

「マーティ」の原作者パディ・チャイエフスキーが自作舞台劇をシナリオ化し、それを同じ「マーティ」のデルバート・マンが監督した作品。ブロードウェイで上演されたドラマは、ジョシュア・ローガンが演出に当っている。中年の衣裳会社を経営する男と、若いオフィス・ガールの結婚をめぐる小市民生活のドラマである。撮影はジョセフ・ブラン、作曲・音楽指揮をジョージ・バスマンが担当している。出演するのは、「媚薬」のキム・ノヴァク、「必死の逃亡者」のフレドリック・マーチ、「エデンの東」のアルバート・デッカーの他、エフィ・アフトン、グレンダ・ファレル、エジス・マイザー、リー・リチャドソンら。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
キム・ノヴァク グレンダ・ファレル ジャン・ノリス フレドリック・マーチ
1958年

アパッチの狼火

  • 1958年4月22日公開
  • 出演(Fanny Webson 役)

アパッチを殺した男のために、砦が危険に晒される西部劇。短縮版。オリジナルは65分。アーネスト・ヘイコックスの原作の映画化で、脚本はジェリー・デイヴィスが執筆。監督はハロルド・クレス、撮影はジョン・アルトン、音楽はアルバート・コロンボが担当。出演はギルバート・ローランド、グレンダ・ファレル、ロバート・ホートン、バーバラ・ルイックなど。

監督
ハロルド・クレス
出演キャスト
ギルバート・ローランド グレンダ・ファレル ロバート・ホートン バーバラ・ルイック
1957年

インカ王国の秘宝

  • 1957年2月16日公開
  • 出演(Mrs.Winston 役)

「烙印」のメル・エプステインが製作した冒険活劇映画。「地獄の埠頭」を書いたシドニーボームの原作を「黒い絨毯」のラナルド・マクドゥガルがボームと共同脚色、「四角いジャングル」のジェリー・ホッパーが監督した。撮影監督は「白昼の対決」のライオネル・リンドン、作曲担当は「二人でお茶を」のデイヴィッド・バトルフ。主演は「燃える幌馬車」のチャールトン・ヘストン、「フォーサイト家の女」のロバート・ヤング、「女性の敵」のニコール・モーリー、ペルーの歌手イマ・スマック。それに老巧トーマス・ミッチェルなど。

監督
ジェリー・ホッパー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ロバート・ヤング ニコール・モーレイ トーマス・ミッチェル
1956年

夢去りぬ

  • 1956年1月20日公開
  • 出演(Mrs._Nesbit 役)

チャールズ・サミュエルの事実小説「赤いベルベットのブランコ に乗った女」から、「ナイアガラ」のウォルター・ライシュと「七年目の浮気」のチャールズ・ブラッケットが共同脚色し、「海底二万哩」のリチャード・フライシャーが監督した。音楽は「恐怖の土曜日」のヒューゴー・フリードホーファー、撮影は「七年目の浮気」のミルトン・クラスナー。主な出演者は「白昼の対決」のレイ・ミランド、「ピラミッド(1955)」のジョーン・コリンズ、「夏の嵐」のファーリー・グレンジャーで他に、「明日に別れの接吻を」のルーサー・アドラー、「暴力教室」のジョン・ホイト、コーネリア・オティス・スキナーなど。デ・ラックス・カラーによる1955年作品。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
レイ・ミランド ジョーン・コリンズ ファーリー・グレンジャー ルーサー・アドラー
1955年

奥様は芳紀17才

  • 1955年3月18日公開
  • 出演(Maude 役)

「ママの思い出」のハリエット・パーソンスが1954年に製作した軽喜劇。「凸凹海賊船」のアレックス・ゴットリーブと「暗黒街脱出」のスティーヴ・フィッシャーの戯曲をゴットリーブが脚色、「腰抜け 二挺拳銃の息子」のフランク・タシュリンが監督に当たった。撮影は「非常線(1953)」のニコラス・ミュスラカ、音楽は「折れた槍」のリー・ハーライン。出演者は「悪人と美女」のディック・パウエル、「雨に唄えば」のデビー・レイノルズ、「嵐を呼ぶ太鼓」のアン・フランシス、グレンダ・ファレル、アルヴィ・ムーアら。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ディック・パウエル デビー・レイノルズ アン・フランシス グレンダ・ファレル
1938年

乙女の曲

  • 1938年公開
  • 出演(Rita 役)

「世界の歌姫」「靴を脱いだ女」のジーン・レイモンドと「海の魂」「マドリッド最終列車」のオランプ・ブラドナが主演する映画で、「娘は否と言った」を監督したアンドリュー・L・ストーンが自らストーリーを書き、監督に当ったもので、脚本は「命を懸ける男」のイヴ・グリーンと「新天地」のフレデリック・ジャクスンが共同執筆した。助演者は「ハリウッドホテル」「踊る37年」のグレンダ・ファーレル、「拾三番目の椅子(1937)」「悪漢の町」のルイス・ストーン、「新天地」のボーター・ホール、「アリババ女の都へ行く」のダグラス・ダンブリルル、「北半球SOS」のジョセフ・ソーヤーその他で、キャメラは「明日は来らず」「シャムパン・ワルツ」のウィリアム・C・メラーの担当である。

監督
アンドリュー・L・ストーン
出演キャスト
ジーン・レイモンド オランプ・ブラドナ グレンダ・ファレル ルイス・ストーン
1937年

映都万華曲

  • 1937年公開
  • 出演(Jonesy 役)

「大学祭り」と同じくディック・パウエルがローズメリー・レーンを相手に主演するミュージカル物で、「大学祭り」の脚色に協力したジェリー・ウォルドがモーリス・レオと合作したストーリーを「題がK祭り」に協力したリチャード・マコーレイと3人で協力脚色し、「大学祭り」のフィナーレや「就職戦術」を監督したバスビー・バークレーが監督二当たり、「小公子」のチャールズ・ロシャーが主として撮影した。共演者は「大学祭り」の故テッド・ヒーリーおよびジョニー・デービス、「札つき女」のローラ・レーン、「唄う陸戦隊」のヒュー・ハーバート、「踊るブロードウェイ」のフランセス・ラングフォード、「ジャズと艦隊」のグレンダ・ファレル、「真珠の首飾」のアラン・モウブレイその他で、レイモンド・ペイジ管弦楽団およびベニー・グッドマンのバンドが演奏に出演し、ルーエラ・パーソンズ、ジェリー・クーパー、ケン・ナイルス等が特別出演している。

監督
バスビー・バークレー
出演キャスト
ディック・パウエル ローズメリー・レーン ローラ・レーン ヒュー・ハーバート
1936年

踊る三十七年

  • 1936年公開
  • 出演(Genevieve 役)

「真夏の夜の夢」「コリーン」のディック・パウエルと「弾丸か投票か」「コリーン」のジョーン・ブロンデルが主演する映画で、監督には「スタアと選手」「四十二番街」のロイド・ベーコンが当たった。原作はリチャード・メイボウム、マイケル・ウォーレス、ジョージ・ヘイト合作の舞台劇で、「カリアンテ」のウォーレン・ダフが脚色した。舞踏監督にはパスリー・バークリーが任じ、カメラは「無限の青空」「太平洋横断機」のアーサー・エディソンが受け持った。助演は「有頂天時代」のヴィクター・ムーア、「ゴールド・ディガース36年」のグレンダ・ファレル、新人リー・ディクソン及びロサリンド・マークィス、「恋の歌」のオスグッド・パーキンス、「大鴉」のアイリーン・ウェーアその他の面々である。

監督
ロイド・ベーコン
出演キャスト
ディック・パウエル ジョーン・ブロンデル ヴィクター・ムーア グレンダ・ファレル
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