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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2011年 まで合計15映画作品)

2011年

この世の先に

  • 2011年10月15日(土)公開
  • 撮影

死後の世界で覚醒した男の神秘的な体験を描いたSFドラマ。ブラジルの霊能力者シコ・シャビエルのベストセラー小説を映画化。監督は"A Cartomante"のヴァグネル・デ・アシス。出演はヘナト・プリエト、フェルナンド・アルヴェス・ピント、ホザンネ・ムリョランドほか。2011年10月15日より、東京・大阪・京都・浜松にて順次開催された「ブラジル映画祭2011」にて上映。

監督
ヴァグネル・デ・アシス
出演キャスト
ヘナト・プリエト フェルナンド・アルヴェス・ピント ホザンネ・ムリョランド イネス・ヴィアナ
2008年

紀元前1万年

  • 2008年4月26日(土)公開
  • 撮影

「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督によるアドベンチャー。さらわれた恋人を救おうとする青年の旅が、野獣や異部族が潜む太古の世界で展開する。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
カミーラ・ベル スティーブン・ストレイト クリフ・カーティス
2004年

デイ・アフター・トゥモロー

  • 2004年6月5日(土)公開
  • 撮影

「インデペンデンス・デイ」のローランド・エメリッヒ監督最新作。地球規模で発生した異常気象の脅威と極限状況下で展開する人間模様を、壮大なスケールで描くパニック大作。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
デニス・クエイド ジェイク・ギレンホール エミィ・ロッサム ダッシュ・ミホク
2002年

マイ・ラブリー・フィアンセ

  • 2002年11月30日(土)公開
  • 撮影

「おかしなおかしな訪問者」のジャン=マリー・ゴーベール監督とジャン・レノ主演によるコメディ。時空を超えて、現代へタイムスリップしてしまった貴族の恋のてん末をコミカルに描く。

監督
ジャン・マリー・ポワレ
出演キャスト
ジャン・レノ クリスチャン・クラヴィエ クリスティナ・アップルゲイト マシュー・ロス

ブラックナイト

  • 2002年10月26日(土)公開
  • 撮影

人気コメディアン、マーチン・ローレンス主演のタイムスリップ・コメディ。700年もの時空を超えた現代のお調子者が巻き起こす騒動を、ヒップホップなノリと笑いでつづる。

監督
ジル・ジュンガー
出演キャスト
マーティン・ローレンス マーシャ・トマソン トム・ウィルキンソン ヴィンセント・リーガン
2001年

ロック・スター

  • 2001年10月6日(土)公開
  • 撮影

「猿の惑星 PLANET OF THE APES」のマーク・ウォールバーグ主演のサクセス・ドラマ。一躍スターダムに登りつめたロック青年の奮闘と苦悩を、音楽満載でコミカルに描く。

監督
スティーブン・ヘレク
出演キャスト
マーク・ウォルバーグ ジェニファー・アニストン ジェイソン・フレミング ティモシー・オリファント
1999年

オースティン・パワーズ デラックス

  • 1999年8月28日(土)公開
  • 撮影

60年代の花形スパイが、世界征服を企む宿敵の悪の帝王と対決するため90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディの続編。主演(三役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。前作に続き、監督のジェイ・ローチ以下、製作はマイヤーズ、女優デミ・ムーアと、スザンヌ・トッド、ジェニファー・トッド、エリック・マクレオドジョン・ライオンズ、音楽はジョージ・S・クリントン、編集はデボラ・ニール・フィッシャーとジョン・ポール、衣裳はディーナ・アッペルと、同様のスタッフが登板。製作総指揮はアーウィン・ストッフ、マイケル・デ・ルカ、ドナ・ラングレー。撮影はユレリ・スティグナー。音楽監修はジョン・ホリハン。出演は前作に続きマイケル・ヨーク、ロバート・ワグナー、セス・グリーン、ロブ・ロウ(ゲストから昇格)のほか、新たなヒロインに「ロスト・イン・スペース」のヘザー・グレアムが起用された。特別出演はティム・ロビンス、バート・バカラック、エルヴィス・コステロ、ウィリー・ネルソン、ウディハレルソン、人気司会者のジェリー・スプリンガーほか。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ヘザー・グラハム マイケル・ヨーク ロバート・ワグナー
1998年

GODZILLA/ゴジラ(1998・アメリカ)

  • 1998年7月11日(土)公開
  • 撮影

日本が世界に誇る怪獣ゴジラ=GODZILLAをハリウッドでリメイクしたSF怪獣映画の大作。監督のローランド・エメリッヒ、製作のディーン・デヴリン以下、「インデペンデンス・デイ」のスタッフが再集結。エメリッヒとデヴリン、テッド・エリオットとテリー・ロッジオの原案を基に、エメリッヒとデヴリンが脚本を執筆。製作総指揮はローランド・エメリッヒとウテ・エメリッヒ、ウィリアム・フェイの共同。撮影はユーリ・スタイガー。音楽はデイヴィッド・アーノルド。美術はオリヴァー・スコール。編集はピーター・アマンドソンとデイヴィッド・シーゲル。衣裳はジョゼフ・ポロ。ヴィジュアル・エフェクツ監修はフォルカー・エングル。デジタル・エフェクツはフォオナ・ブル、セントロポリスFX、ヴィジョンアート。GODZILLAのデザインはパトリック・タトプロス。出演は「恋におぼれて」のマシュー・ブロデリック、「ロザンナのために」のジャン・レノ、「チャーリー」のマリア・ピティロ、「大いなる遺産」のハンク・アザリア、「チェーン・リアクション」のケヴィン・ダン、「ケロッグ博士」のマイケル・ラーナーほか。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
マシュー・ブロデリック ジャン・レノ マリア・ピティロ ハンク・アザリア
1996年

Dearフレンズ(1995)

  • 1996年11月9日(土)公開
  • 撮影

幼なじみの4人の女性の過去と現在を対比させながら、少女たちの心の成長を描いた群像劇。少女時代のパートに比重が置かれ、ファッションや音楽など70年代の風俗がノスタルジックなムードが見どころの“少女版「スタンド・バイ・ミー」”の趣もある。主要なキャスト、スタッフが女性で占められており、監督はアカデミー賞短編賞にノミネート経験を持ち、『世にも不思議なアメージング・ストーリー』『ツイン・ピークス』などのTVドラマで演出を手掛け、本作が長編デビュー作となるレスリー・リンカ・グラッター。少女時代の自分自身を投影させた脚本はI・マーリー・キング。製作は、主演も兼ねるデミ・ムーアと、「リーサル・ウェポン2 炎の約束」「ダイ・ハード2」などでアソシエイト・プロデューサーを務めたのち、ムーアと製作会社シルヴァー・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッドの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「蜘蛛女」のジェニファー・トッド。撮影はウェリー・ステイガー、衣裳はディーナ・アペル。音楽はクリフ・エイデルマンがスコアを書き、「ジム・キャリーはMr. ダマー」のドーン・ソーラーの監修の下、ジャクソン・ファイヴの『アイ・ウォント・ユー・バック』、モンキーズの『デイドリーム・ビリーヴァー』など懐かしいヒット曲が全編に流れる。出演は「素顔のままで」のデミ・ムーア、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィス、「ビューティフル・ガールズ」のロージー・オドネルほか。

監督
レスリー・リンカ・グラッター
出演キャスト
クリスティーナ・リッチ ロージー・オドネル ソーラ・バーチ メラニー・グリフィス
1994年

逃げる天使

  • 1994年10月22日(土)公開
  • 撮影

青年士官と融通のきかない中年軍曹、ウマが合うはずのないコンビが、キュートでグラマー、しかしとんでもないトラブル・メーカーの″囚人″ギャルの移送を命じられ、すったもんだを繰り広げるロードムービー。監督はハリウッドの異端児デニス・ホッパー。原案は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」で一躍メジャーに躍り出たジョン・バッティーアとジョン・ライスのコンビ。この2人に「フリージャック」のダン・ギルロイが加わって脚本を仕上げた。撮影はウェリ・スタイガー、編集は「トゥルー・ロマンス」のクリスチャン・A・ワグナー、美術はロバート・ピアーソン、映画全体にゆったりと流れる音楽は″ニュー・カントリー″の人気コンビ、ドワイト・ヨーカム&ピート・アンダーソン。主演は「プラトーン」、「ホット・スポット」のバーンズ軍曹役などコワモテの演技で知られるトム・ベレンジャー、対するは「サバイビング・ゲーム」の新鋭ウィリアム・マクナマラ。このコンビを翻弄するのがアクション大作「沈黙の戦艦」のエリカ・エレニアック。シーモア・カッセルをはじめ、デイーン・ストックウェルなどホッパーの交友関係がうかがえる配役に加えて、とどめにホッパー自身が「ブルー・ベルベット」、「リバース・エッジ」で見せた怪演のセルフ・パロディまで見せてくれるサービスぶりだ。

監督
デニス・ホッパー
出演キャスト
トム・ベレンジャー ウィリアム・マクナマラ エリカ・エレニアック ゲイリー・ビジー
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