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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1959年 まで合計3映画作品)

1959年

前線命令

  • 1959年8月31日(月)
  • 出演(Monque 役)

ベルギー戦線で連合軍を戦慄させたドイツ軍の特殊工作員の活躍を描いた戦争映画。ルー・モーハイムがオリジナル・シナリオを書き下ろし、アーサー・ドレイファスが監督、撮影はテッド・スケイフ、音楽はユーゴー・ド・グルート。出演は「レッド・リバー」のヴァン・ジョンソン、「シンバッド 七回目の航海」のカーウィン・マシューズ、「カウボーイ」のディック・ヨーク、他にラリー・ストーチ、リズ・ボウルダン、レオン・アスキンら。製作サム・カッツマン、ロバート・ブーン。

監督
アーサー・ドレイファス
出演キャスト
ヴァン・ジョンソン カーウィン・マシューズ ディック・ヨーク ラリー・ストーチ
1957年

昼下りの情事

  • 1957年8月15日(木)
  • 出演(Madame X 役)

クロード・アネの小説『アリアンヌ(Arianne)』を原作に「翼よ! あれが巴里の灯だ」のビリー・ワイルダーと、I・A・L・ダイアモンドが共同脚色、ワイルダーが監督したコメディ。撮影監督は「ジャイアンツ」のウィリアム・メラー、編曲が「翼よ! あれが巴里の灯だ」のフランツ・ワックスマンの担当。編中の音楽「昼下りの情事」「アリイーヌ」「ホット・パプリカ」のジプシー・バンドの指揮者マティ・マルネック、コンチネンタル・ワルツ「魅惑」をフィルモ・ダンテ・マルチェッティ(作詩)とモーリス・ド・フェラウディ、「セ・シ・ボン」をアンリ・ベッティとアンドレ・オレネス、「詩人の魂」をシャルル・トレネがそれぞれ担当した。主演は「友情ある説得」のゲイリー・クーパー、「戦争と平和」のオードリー・ヘップバーン、「王様」のモーリス・シュヴァリエ。

監督
ビリー・ワイルダー
出演キャスト
ゲイリー・クーパー オードリー・ヘップバーン モーリス・シュヴァリエ ジョン・マクギバー
1956年

河の女(1955)

  • 1956年1月6日(金)
  • 出演(Tosca 役)

イタリアの作家アルベルト・モラヴィア(「ローマの女」の原作者)と、エンニオ・フライアーノの協力による書きおろしストーリーをバジリオ・フランキーナ始め六人が共同脚色し「O・K・ネロ」のマリオ・ソルダーティが監督した。撮影は「われら女性」のオテロ・マルテリ、音楽はアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノとアルマンド・トロバヨーリが夫々担当している。出演は「ナポリの饗宴」のソフィア・ローレンを始め映画初デビューのリック・バッタリア、ジェラール・ウーリー、リーゼ・ボウルディン、エンリコ・オリヴィエリなど。

監督
マリオ・ソルダーティ
出演キャスト
ソフィア・ローレン ジェラール・ウーリー リーゼ・ボウルディン リック・バッタリア
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