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年代別 映画作品( 1959年 ~ 2006年 まで合計8映画作品)

2006年

マックス!!! 鳥人死闘篇

  • 2006年8月26日(土)
  • 出演(ウォン 役)

ビルからビルへ飛び移るなど華麗に宙を舞う若者集団“YAMAKASI”の活躍を描くアクション。縦や横へ自由自在にジャンプする妙技を生かしたバトルが圧巻だ。

監督
ジュリアン・セリ
出演キャスト
チョウ・ベル・ディン ウイリアムス・ベル マリク・ディウフ ヤン・ノウトゥラ
2004年

ゲート・トゥ・ヘヴン

  • 2004年7月17日(土)
  • 出演(Muki 役)

「ツバル」のファイト・ヘルマー監督が紡ぐ心温まる恋物語。不法入国者たちが暮らす空港の地下を舞台に、インド人女性とロシア人青年の恋の行方をユーモラスに描出。

監督
ファイト・ヘルマー
出演キャスト
ヴァレラ・ニコラエフ マースミー・マーヒジャー ミキ・マノイロヴィッチ ウド・キアー
1983年

ピンクパンサー5 クルーゾーは二度死ぬ

  • 1983年12月17日(土)
  • 出演(Cato 役)

シリーズの主人公、クルーゾー警部を演じたピーター・セラーズの死後に製作された、失踪したクルーゾー警部を探し出そうとするニューヨークのヘボ警官の珍騒動を描くシリーズ第八作。製作はブレイク・エドワーズとトニー・アダムス、エグゼキュティヴ・プロデューサーはジョナサン・D・クレイン。監督は「ビクター/ビクトリア」ブレイク・エドワーズ。脚本はブレイク・エドワーズとジョフリー・エドワーズ。撮影はディック・ブッシュ、音楽はヘンリー・マンシーニが担当している。出演はテッド・ワス、デイヴィッド・ニーヴン、ロバート・ワグナー、ハーバート・ロム、キャプシーヌなど。それにクレジットはされてないが、ロジャー・ムーアも出ている。日本版字幕は菊池浩司。パナビジョンで撮影。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
テッド・ワス デイヴィッド・ニーヴン ロバート・ワグナー ハーバート・ロム
1978年

ピンク・パンサー4

  • 1978年12月16日(土)
  • 出演(Cato 役)

パリ警視庁にその人ありと知られた名物警部クルーゾーの珍活躍を描いた喜劇。製作総指揮はトニー・アダムス、製作・監督はブレイク・エドワーズ、製作補佐はデレク・カヴァナーとケン・ワレス、脚本はフランク・ウォルドマン、ロン・クラークとブレイク・エドワーズ、原案はブレイク・エドワーズ、撮影はアーネスト・デイ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はアラン・ジョーンズ、製作デザインはピーター・マリンズ、美術はジョン・シッドール、アニメーションはデパティ・フレレング、特殊効果はブライアン・ジョンソン、スタント・アレンジはジョー・ダンとディック・クロケットが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、ダイアン・キャノン、ロバート・ウェバー、バート・クウォーク、ポール・スチュワート、ロバート・ロギア、グラハム・スターク、ヴァレリー・レオン、エイドリアン・コリなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム ダイアン・キャノン ロバート・ウェバー
1977年

ピンクパンサー3

  • 1977年3月12日(土)
  • 出演(Cato 役)

クルーゾーを渡さねば国連ビルを消す!とほうもない脅迫に立ち向うクルーゾー警部のドタバタ・シリーズ第3弾。製作・監督は「ピンク・パンサー2」「夕映え」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとB・エドワーズ、撮影はハリー・ワックスマン、音楽はヘンリー・マンシーニ、作詞はドン・ブラック、主題歌はトム・ジョーンズ、タイトル・アニメーションはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、コリン・ブレイクリー、レスリー・アン・ダウン、レナード・ロシターなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム コリン・ブレークリー レナード・ロジター
1975年

ピンク・パンサー2(1975)

  • 1975年12月13日(土)
  • 出演(Cato 役)

「ピンクの豹」「暗闇でドッキリ」に続く『クルーゾー警部』シリーズ第3作目。製作・監督は「パーティ」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとエドワーズの共同、撮影はジョフリー・アンスワース、音楽はヘンリー・マンシーニ、タイトル・アニメはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、クリストファー・プラマー、カトリーヌ・シェル、ハーバート・ロム、バート・ウォーク、ピーター・アーンなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。デラックスカラー、パナビジョン。1975年作品。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ クリストファー・プラマー カトリーヌ・シェル ハーバート・ロム
1969年

0の決死圏

  • 1969年7月23日(水)
  • 出演(Chang Sho 役)

竹のカーテン内でくり展げられるスパイ・アクション。「許されざる者(1960)」のベン・マドウの脚本により、「ナバロンの要塞」「マッケンナの黄金」のJ・リー・トンプソンが演出した。製作は「ナポレオン・ソロ」でエミー賞を得たモート・エイブラハムズ。音楽は「猿の惑星」のジェリー・ゴールドスミス、撮影は「わが命つきるとも」のテッド・ムーアがそれぞれ担当している。出演は「マッケンナの黄金」のグレゴリー・ペック、「女狐」のアン・ヘイウッド、「侵略」のアーサー・ヒルの他、毛首席にアメリカ2世の舞台俳優コンラッド・ヤマが扮している。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
グレゴリー・ペック アン・ヘイウッド アーサー・ヒル アラン・ドビー
1959年

六番目の幸福

  • 1959年2月27日(金)
  • 出演(Li 役)

アラン・バージェスの実話にもとづく小説を「青春物語」のマーク・ロブソン監督が映画化した作品。中国の僻地に献身的な宣教活動を送る一英国女性の物語。脚色は「僕はツイている」のイソベル・レナート。撮影は「無分別」のフレディ・ヤング。音楽マルコム・アーノルド。ロンドン郊外に中国の城郭町がオープン・セットとして再現された。出演するのは「無分別」のイングリッド・バーグマンと「戦場のドン・キホーテ」のクルト・ユルゲンスが顔を合わせるほか、「鎧なき騎士」のロバート・ドーナット、アシーン・セイラー、ロナルド・スクァイア、マイケル・デヴィッド等。中国人俳優も多数出演している。製作バディ・アドラー。シネマスコープ・デラックスカラー。1958年作品。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
イングリッド・バーグマン クルト・ユルゲンス ロバート・ドーナット マイケル・デイヴィッド
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2020/7/5更新
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