TOP > 人物を探す > ジーン・エヴァンス

年代別 映画作品( 1951年 ~ 1975年 まで合計21映画作品)

1975年

ウォーキング・トール

  • 1975年6月7日(土)
  • 出演(Sheriff_Al_Thurman 役)

実在したシェリフ、ビュフォード・パッサー(1938~74年)をモデルに、悪と戦う不屈の勇気を描く。製作・脚本はモート・ブリスキン、監督は「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソン、撮影はジャック・マータ、音楽はウォルター・シャーフが各々担当。出演はジョー・ドン・ベイカー、エリザベス・ハートマン、レイフ・ギャレット、ジーン・エヴァンス、ローズマリー・マーフィー、ノア・ビアリーなど日本語版監修は和田真知子。テクニカラー、ビスタサイズ。1973年作品。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ジョー・ドン・ベイカー エリザベス・ハートマン リーフ・ギャレット ジーン・エヴァンス
1967年

渡り者

  • 1967年6月24日(土)
  • 出演(Deputy_Sheriff_O'Neill 役)

ハリー・サンフォードとマックス・ラムの共作西部小説『エンポリア』をスティーヴ・フィッシャーが脚色し、R・G・スプリングスティーンが監督した。撮影はロバート・ピッタック、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演はハワード・キール、ジェーン・ラッセル、ジョン・スミス、ウェンデル・コーリー、ブライアン・ドンレヴィほか。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ハワード・キール ジェーン・ラッセル ブライアン・ドンレヴィ ウェンデル・コーリー
1966年

ネバダ・スミス

  • 1966年7月23日(土)
  • 出演(San_Sand 役)

ハロルド・ロビンスの原作『大いなる野望』を素材に「栄光の丘」のジョン・マイケル・ヘイズが脚本を執筆し「エルダー兄弟」のヘンリー・ハサウェイが監督した西部劇。撮影も「エルダー兄弟」でコンビのルシエン・バラード、音楽はアルフレッド・ニューマンが担当した。出演は「シンシナティキッド」のスティーヴ・マックィーン、「西部開拓史」のカール・マルデン、「生きる情熱」のスザンヌ・プレシェット、「ビッグトレイル(1965)」のブライアン・キース、「ハーロー」のラフ・ヴァローネ、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のアーサー・ケネディ、「リサの瞳のなかに」のジャネット・マーゴリンなど。製作はヘンリー・ハサウェイ。総指揮にはジョセフ・E・レビンがあたった。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン カール・マルデン ブライアン・キース アーサー・ケネディ

駅馬車の7人

  • 1966年9月6日(火)
  • 出演(Jess_Cooney 役)

ハリー・サンフォードとマックス・スターバー共作の西部劇小説から、ハリー・サンフォードとマックス・ラムが共同で脚色。「黒い拍車」のR・G・スプリングスティーンが監督した西部劇。撮影は「ハワイアン・パラダイス」のW・ウォーレス・ケリー、音楽はジミー・ハスケルが担当した。出演は「黒い拍車」のロリー・カルホーンとロン・チャニー、「太陽は光り輝く」のジョン・ラッセル、「青年」のコリンヌ・カルヴェほか。製作A・C・ライルズ。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ロリー・カルホーン コリンヌ・カルヴェ ジョン・ラッセル ロン・チャニー
1956年

死の脱獄者

  • 1956年4月9日(月)
  • 出演(Monk Collins 役)

6人の脱獄者を中心にした映画で、脚本は「追剥」などのハル・E・チェスターと監督のルイス・R・フォスター。フォスターは「南支那海」「最後の砦」などを発表している。撮影はラッセル・メッティ、音楽はリース・スティーヴンスが担当。出演者は「探偵物語」「ベーブ・ルース物語」のウィリアム・ベンディックス。「必死の逃亡者」のアーサー・ケネディ。「砂漠の鬼将軍」のルーサー・アドラー。代表的悪役のマスクを持つウィリアム・タルマン。「ジェット・パイロット」のジーン・エヴァンス。「戦場(1949)」のマーシャル・トンプソン。「俺達は天使じゃない(1955)」のグローリア・タルボット。

監督
ルイス・R・フォスター
出演キャスト
ウィリアム・ベンディックス アーサー・ケネディ ルーサー・アドラー ウィリアム・タルマン
1965年

ショック集団

  • 1965年9月28日(火)
  • 出演(Boden 役)

精神病院を舞台に、殺人事件の謎を追う新聞記者の姿を描くサスペンス・ドラマ。監督・製作・脚本は「裸のキッス」のサミュエル・フラー、撮影はスタンリー・コルテス、音楽はポール・ダンラップが担当。2016年2月20日より開催される特集上映『サミュエル・フラー連続上映!』にて再上映(配給:boid 提供:マグネット・コミュニケーションズ)。

監督
サミュエル・フラー
出演キャスト
ピーター・ブレック コンスタンス・タワーズ ジーン・エヴァンス ジェームズ・ベスト
1961年

セブンセントの決斗

  • 1961年4月16日(日)
  • 出演(McCracken 役)

「イエローストン砦」のゴードン・ダグラス監督の西部劇。スティーヴ・フレージーの原作をレイ・ブレッケットとレナード・フリーマンが脚色。撮影に当ったのはジョセフ・バイロック。音楽担当はハーワード・ジャクソン。出演するのは「イエローストン砦」ノクリント・ウォーカー、「奇蹟」のロジャー・ムーアなど。製作レナード・フリーマン。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
クリント・ウォーカー ロジャー・ムーア レティチア・ローマン ロバート・ミドルトン
1959年

ペティコート作戦

  • 1959年12月19日(土)
  • 出演(Molumphrey 役)

第2次大戦中、南海の孤島から5人の美人看護婦を救助した潜水艦を舞台にしたコメディ。ポール・キングとモーリス・リッチリンのオリジナル・ストーリーを「休暇はパリで」のスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリンが共同で脚色、「休暇はパリで」のブレイク・エドワーズが監督した。撮影を「リオ・ブラボー」のラッセル・ハーラン、音楽をジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「北北西に進路を取れ」のケーリー・グラント、「休暇はパリで」のトニー・カーティス、「船を見棄てるナ」のダイナ・メリル、他にアーサー・オコンネルら。製作ロバート・アーサー。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ケイリー・グラント トニー・カーティス ジョーン・オブライエン ダイナ・メリル

決断

  • 1959年9月9日(水)
  • 出演(Big Murph 役)

西部小説家として有名なルーク・ショートの原作を、ダドリー・ニコルズが脚色し、「闇に響く声」のマイケル・カーティズが監督した西部劇。撮影は「最後の一人まで(1958)」のロイヤル・グリグス、音楽はハリー・サックマン。出演は「暗黒街の女(1958)」のロバート・テイラー、「ミシシッピ決死隊」のフェス・パーカー、「真昼の欲情」のティナ・ルイス、ジャック・ロード、シャーリー・ハーマー、ジーン・エヴァンス、ミッキー・ショネシーら。製作フランク・フリーマン・ジュニア。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
ロバート・テイラー フェス・パーカー ティナ・ルイス ジャック・ロード
1958年

無頼の群

  • 1958年9月11日(木)
  • 出演(Butler 役)

「陽はまた昇る」「拳銃王」のヘンリー・キング監督が、「バラの肌着」のグレゴリー・ペックを主演に、復讐に燃えて4人の仇をつけねらう男を主人公にして作った西部劇。フランク・オルークの小説をシナリオ化したのはフィリップ・ヨーダン。撮影監督は「女はそれを我慢できない」のレオン・シャムロイが担当、メキシコのモレリア付近およびインフェルト山脈一帯のロケを行なっている。音楽はライオネル・ニューマン。出演者は、ペックの他に「気まぐれバス」のジョーン・コリンズ、「月夜の宝石」のスティーブン・ボイド、「カラマーゾフの兄弟」のアルバート・サルミ、「夜を逃れて」「ゴーストタウンの決斗」のヘンリー・シルヴァ、テレビ出身の新人キャスリーン・ギャラント、「青春物語」のバリー・コー、「若き獅子たち」のリー・ヴァン・クリーフ等。製作はハーバート・B・スウォープ・ジュニア。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
グレゴリー・ペック ジョーン・コリンズ スティーブン・ボイド アルバート・サルミ
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2020/7/4更新
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