TOP > 人物を探す > ジョー・パスターナク

年代別 映画作品( 1938年 ~ 1968年 まで合計37映画作品)

1968年

甘い暴走

  • 1968年10月22日(火)
  • 製作

ウィリアム・マレイの同名小説をトム・マンキーウィッツが脚色し、ハーヴェイ・ハートが監督にあたっている。撮影はロバート・ハウザー、音楽はピート・ルゴロが担当した。出演は「空から赤いバラ」のアンソニー・フランシオサ、「恋とペテンと青空と」のマイケル・サラザン、「いつも2人で」のジャクリーン・ビセットほか。製作はジョー・パスターナク。

監督
ハーヴェイ・ハート
出演キャスト
アンソニー・フランシオーサ マイケル・サラザン ジャクリーン・ビセット ボブ・デンヴァー
1967年

美人泥棒

  • 1967年5月6日(土)
  • 製作総指揮

「シルビア」のE・V・カニンガムの小説を「ベニスの出来事」のジョージ・ウェルズが脚色し、「トブルク戦線」のアーサー・ヒラーが監督したコメディ。撮影は「歩け走るな!」のハリー・ストラッドリング、音楽は「おしゃれ泥棒」のジョニー・ウィリアムス(2)が担当した。出演は「サンセット物語」のナタリー・ウッド、イアン・バネン、ディック・ショーン、アーリーン・グロンカほか。総指揮はアーサー・ロウ・ジュニア、製作はジョー・パスターナク。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ナタリー・ウッド イアン・バネン ディック・ショーン ピーター・フォーク
1966年

カリフォルニア万才

  • 1966年10月6日(木)
  • 製作

デビュー作「やさしく愛して」から22本目、エルヴィス・プレスリーの映画出演10周年記念作。脚本はセオドア・J・フリッカーと「レッド・ライン7000」のジョージ・カーゴ、監督は「いかすぜ!この恋」のノーマン・タウログ。撮影は「電撃フリントGO!GO作戦」のダニエル・L・ファップ、音楽は「フロリダ万才」のジョージ・ストール、ミュージカル・シーンの振付は「ヤング・ヤング・パレード」のジャック・ベイカーが担当した。出演は新曲9曲を披露するエルヴィス・プレスリー、「フロリダ万才」のシェリー・フェブレイ、「遠い喇叭」のダイアン・マクベイン、「夏の魔術」のデボラ・ウォーリー、舞台出身のドディー・マーシャルなど。製作は「フロリダ万才」のジョー・パスターナク。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー シェリー・フェブレイ ダイアン・マクベイン デボラ・ウォーリー

メイド・イン・パリ

  • 1966年3月5日(土)
  • 製作

「ケイン号の叛乱」などのスタンリー・ロバーツのシナリオを「フロリダ万才」のボリス・シーガルが監督したおしゃれコメディ。撮影は「いそしぎ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。出演はアン・マーグレット、「予期せぬ出来事」のルイ・ジュールダン、TVディレクターのリチャード・クレンナ、「チャップマン報告」のチャド・イベレット、「マンハッタン物語」のイーディ・アダムス、「男性の好きなスポーツ」のジョン・マクギバー、マルセル・ダリオなど。製作は「フロリダ万才」のジョー・パスタナック。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
アン・マーグレット ルイ・ジュールダン リチャード・クレンナ イーディー・アダムス
1965年

フロリダ万才

  • 1965年3月20日(土)
  • 製作

ハーベイ・ブロックとR・S・アレンのシナリオを「マードックの拳銃」のボリス・シーガルが監督した青春ドラマ。撮影は「36時間」のフィリップ・ラスロップ、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。バックグラウンドの合唱は「ヤング・ヤング・パレード」のザ・ジョーダネアーズ。製作は「ボーイハント(1961)」のジョー・パスターナク。出演は「キッスン・カズン」のエルヴィス・プレスリー、TV「うちのママは世界一」のシェリー・フェブレイ、「恋愛候補生」のゲイリー・クロスビー、「ハートでキッス」のジョビー・ベイカー、「浮気の計算書」のニタ・タルボット、メアリー・アン・モブリー、クリス・ノエルなど。「ガール・ハッピー」、「狼コール」など11曲をプレスリーらがうたう。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー シェリー・フェブレイ ハロルド・J・ストーン ゲーリー・クロスビー
1964年

ハートでキッス

  • 1964年6月13日(土)
  • 製作

ルース・ブルックス・フリッペンの脚本をTVのドン・ウェイスが演出したコミカルなタレント・ドラマ。撮影は「西部開拓史」のミルトン・クラスナー、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。製作はジョー・パスターナク。出演は「渚のデイト」のコニー・フランシス、「ガールハント」のジム・ハットン、TV「ドクター・キルデア」のスーザン・オリバー、ジョビー・ベイカー、「ギャング紳士録」のバーバラ・ニコルズなど。

監督
ドン・ワイズ
出演キャスト
コニー・フランシス ジム・ハットン スーザン・オリバー ジョビー・ベイカー

坊やの作戦命令

  • 1964年7月7日(火)
  • 製作

バーバラ・ルーサーの原作を「ハートでキッス」のルース・ブルックス・フリッペンが脚色、「ラスベガス万才」のジョージ・シドニーが演出したホーム・コメディ。撮影は「うしろへ突撃!」のミルトン・クラスナー、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。製作は「けっさくなエディ」のジョー・パスターナク。出演は「けっさくなエディ」のシャーリー・ジョーンズ、「恋のクレジット」のギグ・ヤング、「史上最大の作戦」のレッド・バトンズ、「西部開拓史」のキャロリン・ジョーンズ、子役のピーター・ロビンスほか。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
シャーリー・ジョーンズ ギグ・ヤング レッド・バトンズ キャロリン・ジョーンズ
1963年

けっさくなエディ

  • 1963年12月14日(土)
  • 製作

アメリカ中流家庭の父子の感情を漂わせたホーム・ドラマ。原作は家庭雑誌に連載されたマーク・トビーの家庭小説で、「黙示録の四騎士(1961)」のジョン・ゲイが脚色、「恋の手ほどき(1958)」でアカデミー賞を得たヴィンセント・ミネリが監督した。「明日になれば他人」のミルトン・クラスナーが撮影を、「錨を上げて」(アカデミー音楽賞)のジョージ・ストールが音楽を、それぞれ担当した。出演は、「プレイガール陥落す」のグレン・フォード、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」でアカデミー助演賞を得たシャーリー・ジョーンズ、「ガール!ガール!ガール!」のステラ・スティーヴンス、「バターフィールド8」のダイナ・メリルのほか、ロバータ・シャーウッド、ジェリー・ヴァン・ダイクら。また子役にはTVからのロン・ハワード。製作は「ボーイハント(1961)」のジョー・パスターナク。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
グレン・フォード シャーリー・ジョーンズ ステラ・スティーヴンス ダイナ・メリル
1962年

戦略泥棒作戦

  • 1962年5月1日(火)
  • 製作

ゴードン・コトラーの原作を基に、「ガールハント」のジョージ・ウェルズが脚色、同じく「ガールハント」のリチャード・ソープが監督したアクション・コメディー。撮影はロバート・ブロナー、音楽はジョージ・ストールが担当。コーラスで歌われる主題曲2曲が入っている。出演者は「ボーイハント(1961)」のジム・ハットンとポーラ・プレンティスのノッポ・チーム、ジャック・カーター、ジム・バッカスなど。ジョー・パスターナク製作。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
ジム・ハットン ポーラ・プレンティス ジャック・カーター ジム・バッカス

ジャンボ

  • 1962年12月21日(金)
  • 製作

サーカスを舞台にしたミュージカル。大興行師ビリー・ローズが製作したブロードウェイのヒパドーム劇場のヒット作を映画化したものである。「バスター・キートン物語」のシドニー・シェルダンの脚本を「上流社会」のチャールズ・ウォルターズが監督し、「西部開拓史」のウィリアム・ダニエルスが撮影した。音楽は舞台と同様、作曲リチャード・ロジャース、作詞ロレンツ・ハートのチームで、地の音楽は「錨を上げて」のジョージ・ストール。製作は「ボーイハント(1961)」のジョー・パスターナクとドリス・デイの夫マーティン・メルチャーである。出演者は「ミンクの手ざわり」のドリス・デイ、「脱走」のスティーブン・ボイド、コメディアンのジミー・デューラント、TVや「チャップリンの殺人狂時代」のマーサ・レイ、「ガールハント」のディーン・ジャガー、象のシドニーなど。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
ドリス・デイ スティーブン・ボイド ジミー・デューラント マーサ・レイ
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2020/8/14更新
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