映画-Movie Walker > 人物を探す > ブローデリック・クロウフォード

年代別 映画作品( 1937年 ~ 1983年 まで合計31映画作品)

1983年

初恋物語(1982)

  • 1983年4月9日(土)公開
  • 出演(Colonel_Tubman 役)

異母兄妹とも知らずに結婚したカップルをめぐるドラマ。ドン・P・バーンズが製作。エグゼクティヴ・プロデューサーはビリー・ハナとヴィック・ラモス。ジャニス・トンプソンとビリー・ハナの原案に基づき、デイヴィッド・フィッシャーが脚色し監督に当っている。撮影はジョン・ホラが担当。出演はマット・ディロン、シンデイ・フィッシャー、クリストファー・コネリー、マーガレット・ブライなど。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
デイヴィッド・フィッシャー
出演キャスト
マット・ディロン シンディ・フィッシャー クリストファー・コネリー ホイト・アクストン
1979年

リトル・ロマンス

  • 1979年7月14日(土)公開
  • 出演(Brda 役)

13歳になる少年と少女の間に恋が芽ばえ、永遠の愛を誓うためにベネチアに旅立つという恋愛映画。製作はイブ・ルッセ・ルアール、ロバート・L・クロウフォード、監督は「華麗なるヒコーキ野郎」のジョージ・ロイ・ヒル。パトリック・コーバンの原作を基にアラン・バーンズが脚色。撮影はピエール・ウィリアム・グレン、音楽はジョルジュ・ドルリューが各々担当。出演はダイアン・レイン、テロニアス・ベルナール、ローレンス・オリヴィエ、アーサー・ヒル、サリー・ケラーマン、ブロデリック・クロフォード、デイヴィッド・デューク、アンドリュー・ダンカン、クローデット・サザーランド、グラハム・フレッチャー・クック、アシュビー・センプルなど。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ダイアン・レイン テロニアス・ベルナール ローレンス・オリヴィエ アーサー・ヒル
1977年

人間の証明

  • 1977年10月8日(土)公開
  • 出演(O'brien Detective 役)

「犬神家の一族」に次ぐ角川春樹事務所製作第二弾。舞台を日本とアメリカに据え、戦後三十年という歳月の流れをつつむさまざまな人間の生きざまを描く。脚本は一般公募で選ばれた「ふたりのイーダ」の松山善三、監督は「新幹線大爆破」の佐藤純彌、撮影は「悶絶!! どんでん返し」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌 マックス・クラーレン
出演キャスト
岡田茉莉子 岩城滉一 高沢順子 松田優作

メイデイ40,000フィート

  • 1977年6月18日(土)公開
  • 出演(Fed._Riese 役)

乗り合わせた凶悪犯により地獄と化した旅客機が危機を脱出するまでを描く。製作はアンドリュー・J・フェナディ、監督は「ハダシの重役」のロバート・バトラー、脚本はオースティン・ファーガソン、ディック・ネルソン、A・J・フェナディ、原作はO・ファーガソン、音楽はリチャード・マーコウィッツが各々担当。出演はデイヴィッド・ジャンセン、ドン・メレディス、クリストファー・ジョージ、レイ・ミランド、マージョー・ゴートナー、ブロデリック・クロフォードなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1976年作品。

監督
ロバート・バトラー
出演キャスト
デイヴィッド・ジャンセン ドン・メレディス クリストファー・ジョージ レイ・ミランド
1976年

名犬 ウォン・トン・トン

  • 1976年12月25日(土)公開
  • 出演

1924年、無声映画華やかなりしハリウッドを舞台に、スターの座を獲得した名犬ウォン・トン・トンと、犬に振り廻される人間たちを描いた喜劇。製作はデイヴィッド・V・ピッカーとアーノルド・シュルマン、監督は「狼よさらば」のマイケル・ウィナー、脚本はアーノルド・シュルマンとサイ・ハワード、撮影はリチャード・クライン、音楽はニヒル・ヘフティ、美術はワード・プレストンが各々担当。出演はマデリーン・カーン、ブルース・ダーン、アート・カーニー、ロン・リーブマンなど。他にゲストとして往年のハリウッド・スターが特別出演している。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
マデリーン・カーン ブルース・ダーン アート・カーニー ロン・リーブマン

オール・ザ・キングスメン(1949)

  • 1976年9月25日(土)公開
  • 出演(Willie_Strak 役)

1949年度アカデミー賞を3部門(作品、主演男優、助演女優)受賞しながら、政治の裏側を徹底して暴いているため、政治的圧力を受けて日本公開されなかった問題作。製作・監督・脚本は「ハスラー」のロバート・ロッセン、原作はロバート・ペン・ウォーレンの1947年ピューリッツァー賞受賞の同名小説、撮影は「俺たちに明日はない」のバーネット・ガフィ、音楽は「ジョルスン物語」のモリス・W・ストロフが各々担当。出演はブロデリック・クロフォード、マーセデス・マッケンブリッジ、ジョアン・ドルー、アン・シーモア、ジョン・デレク、ジョン・アイアランド、シェパード・ストラドウィックなど。

監督
ロバート・ロッセン
出演キャスト
ブローデリック・クロウフォード マーセデス・マッケンブリッジ ジョアン・ドルー アン・シーモア
1967年

オスカー(1966)

  • 1967年6月3日公開
  • 出演(Sheritt_Hightower 役)

「彼女は2挺拳銃」の監督リチャード・セイルの書いたベストセラー小説をハーラン・エリソン、ラッセル・ラウス、クラレンス・グリーンが共同で脚色し、「禁じられた家」のラッセル・ラウスが監督した39年の歴史をもつアカデミー賞の黄金像『オスカー』をめぐる様々な裏話を描いたもので、『オスカー』を題材とした映画は初めてである。撮影は「ハーロー」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽はパーシー・フェイスが担当。出演は「ジンギス・カン」のスティーブン・ボイド、「バンボーレ」のエルケ・ソマー、「サウンド・オブ・ミュージック」のエレノア・パーカー、「市民ケーン」のジョセフ・コットンほか。また女優衣裳デザインをこれまで7個のオスカーに輝くイーディス・ヘッドが担当している。製作総指揮はジョセフ・E・レヴィン、製作はクラレンス・グリーン。

監督
ラッセル・ラウス
出演キャスト
スティーブン・ボイド エルケ・ソマー ミルトン・バール エレノア・パーカー
1966年

ゴールデン・キッド

  • 1966年9月6日公開
  • 出演(Joe_Harbin 役)

ルイ・ラムーアの原作をジャック・ナットフォードが脚色、出演俳優の1人リチャード・カールソンが監督した西部劇。撮影はマニュエル・メシング。音楽はジョニー・ダグラスが担当。出演は「野望の系列」のドン・マレイと「バイ・バイ・バーディー」のジャネット・リーに、「見知らぬ人でなく」のブロデリック・クロフォードが共演。製作はジャック・O・ラモントとジェイムズ・J・ストロウ・ジュニアが共同で当たっている。さらに総指揮をエリス・サードが担当。

監督
リチャード・カールソン
出演キャスト
ドン・マーレー ジャネット・リー ブローデリック・クロウフォード リチャード・カールソン

禁じられた家

  • 1966年2月22日公開
  • 出演(Harrigan 役)

ポリー・アドラーの自伝を「井戸」のコンビ、クラレンス・グリーンとラッセル・ラウスが共同で脚色、ラッセル・ラウスが監督したプライバシー・ドラマ。撮影はハロルド・スタイン、音楽はジョゼフ・ワイズが担当した。出演は「ロリータ」のシェリー・ウィンタース、「白馬奪回作戦」のロバート・テイラー、「ドノバン珊瑚礁」のシーザー・ロメロなど。製作はクレランス・グリーン。

監督
ラッセル・ラウス
出演キャスト
シェリー・ウィンタース ロバート・テイラー セザール・ロメロ ラルフ・テーガー
1965年

第三の脱獄

  • 1965年12月4日公開
  • 出演(Warden 役)

ジョン・レスコーの原作を、「愛情の花咲く樹」のミラード・カウフマンが脚色・監督した画家ジョン・レスコーの伝記映画。撮影は「女を売る街」のジョセフ・バイロック、音楽は「エデンの東」のレナード・ローゼンマンが担当した。出演は「或る殺人」のベン・ギャザラ、「リオ・コンチョス」のスチュアート・ホイットマン、「ねえ!キスしてよ」のレイ・ウォルストン、「三文オペラ」のサミー・デイヴィス・ジュニアほか。製作はロナルド・ルービン。

監督
ミラード・カウフマン
出演キャスト
ベン・ギャザラ スチュアート・ホイットマン レイ・ウォルストン ヴィンセント・プライス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ブローデリック・クロウフォード