映画-Movie Walker > 人物を探す > フランク・マクヒュー

年代別 映画作品( 1930年 ~ 1967年 まで合計47映画作品)

1967年

GO!GO!GO!

  • 1967年7月22日公開
  • 出演(Captain_Jack 役)

「ハワイアン・パラダイス」のアラン・ワイスとアンソニー・ローレンスが書きおろした脚本を「青春カーニバル」のジョン・リッチが監督した青春歌謡もの。撮影はウィリアム・マーギュリース。音楽はジョセフ・J・リリーが担当。出演は「カリフォルニア万才」のエルヴィス・プレスリー、ドディー・マーシャル、新星パット・プリースト、パット・ハリントンほか。製作はハル・B・ウォリス。

監督
ジョン・リッチ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ドディー・マーシャル パット・プリースト パット・ハリントン
1959年

ひとこと云って

  • 1959年10月15日公開
  • 出演(Jim_Dugan 役)

若い踊り子と神父をめぐるメロ・ドラマ。ロバート・オブライエンの脚本を「底抜け慰問屋・行ったり来たり」のフランク・タシュリンが監督、「大戦争」のレオ・トーヴァーが撮影を担当。音楽は作詞をサミー・カーン、作曲をジェームズ・ヴァン・ヒューゼン、監修・指揮をライオネル・ニューマンが担当。出演は「上流社会」のビング・クロスビー、「艦隊は踊る」のデビー・レイノルズ、「大戦争」のロバート・ワグナー、他にレイ・ウォルストン、レス・トレメインら。製作フランク・タシュリン。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ビング・クロスビー デビー・レイノルズ ロバート・ワグナー レイ・ウォルストン
1955年

彼奴は顔役だ

  • 1955年9月16日公開
  • 出演(Danny_Green 役)

「裸の街」のプロデューサー、故マーク・ヘリンジャーの原作を「機動部隊」のジェリー・ウォルド、ロバート・ロッセン、それにリチャード・マコーレイの3人が共同脚色し「愛欲と戦場」のラウール・ウォルシュが監督、「カーニバルの女」のアーネスト・ホーラーが撮影を担当した。主なる出演者は「追われる男」のジェームズ・キャグニー、「裸足の伯爵夫人」のハンフリー・ボガート、「毒薬と老嬢」のプリシラ・レーン、「探偵物語」のグラディス・ジョージ、「三人の妻への手紙」のジェフリー・リン、「猿人ジョー・ヤング」のフランク・マクヒュー、など、音楽はレオ・F・フォーブステインの担当。1939年作品。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー ハンフリー・ボガート プリシラ・レーン グラディス・ジョージ

ショウほど素敵な商売はない

  • 1955年4月22日公開
  • 出演(Eddie_Duggan 役)

「愛の泉」のソル・C・シーゲルが1954年に製作したミュージカル・ドラマ。故ラマー・トロッティのストーリーから「栄光何するものぞ」のフィービーとヘンリー・エフロン夫妻が脚色、「わが心に歌えば」のウォルター・ラングが監督した。撮影は「エジプト人」のレオン・シャムロイ、音楽は「エジプト人」のアルフレッド・ニューマンと「帰らざる河」のライオネル・ニューマンの共同である。主演は「マダムと呼んで」のエセル・マーマン、「雨に唄えば」のドナルド・オコナー、「帰らざる河」のマリリン・モンロー、「栄光何するものぞ」のダン・デイリー、歌手ジョニー・レイ、わがくに初登場のミュージカル・スター、ミッチー・ゲイナーで、そのほかリチャード・イースタム、ヒュー・オブライエン、フランク・マクヒュー、ライス・ウィリアムズらが助演する。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
エセル・マーマン ドナルド・オコナー マリリン・モンロー ダン・デイリー
1952年

ヴァジニアの血闘

  • 1952年10月15日公開
  • 出演(Mr._Upjohn 役)

「破局」のマイケル・カーティズが監督した西部劇1940年作品。脚本は現在ロバート・バックナー(「無法者の群」)。撮影はソル・ポリート(「ヨーク軍曹」)、作曲はマクス・スタイナー(「マニラ」)の担当。主演者は「マニラ」のエロール・フリン、「女相続人」のミリアム・ホプキンス、「拳銃45」のランドルフ・スコット、「アフリカの女王」のハンフリー・ボガートの4人で、フランク・マクヒユー、アラン・ヘール、ジョン・ライテル、ダグラス・ダンブリル、モローニ・オルセンらが助演。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
エロール・フリン ミリアム・ホプキンス ランドルフ・スコット ハンフリー・ボガート

カーネギーホール

  • 1952年1月25日公開
  • 出演(John_Donovan 役)

音楽会場として世界的に著名なニューヨークのカーネギー・ホールと、同堂に関係の深い演奏家とを紹介する半ば記録的な劇映画。「運命の饗宴」のボリス・モロスと「ロッキーの春風」のウィリアム・ルバロンが挙動製作に当たった1947年作品である。シーナ・オウエンのストーリーからカール・カムが脚色、「地獄から来た男」のエドガー・G・ウルマーが監督に当たった。撮影はウィリアム・ミラー、音楽指導はジグモンド・クラムゴールド、指揮はチャールズ・プレヴィンが担当している。劇部分では「塵に咲く花」のマーシャル・ハント、「シラノ・ド・ベルジュラック」のウィリアム・プリンス、「猿人ジョー・ヤング」のフランク・マクヒュー、「未完成交響楽」のハンス・ヤーライが共演する。

監督
エドガー・G・ウルマー
出演キャスト
マーシャ・ハント ウィリアム・プリンス フランク・マクヒュー マーシャ・オドリスコル

猿人ジョー・ヤング

  • 1952年1月12日公開
  • 出演(Press_Agent 役)

「黄色いリボン」「リオ・グランデの砦」を共同製作したジョン・フォードとメリアン・C・クーパーのアーコ・プロ1949年の作品で、クーパーが往時製作した「キング・コング(1933)」を再現しようとするトリック映画である。「キング・コング(1933)」のルース・ローズが再び脚本を執筆、その夫アーネスト・B・シューザックが監督した。撮影はロイ・ハント、音楽は「ネヴァダ男」のC・バカライニコフの担当。主演は「ガス燈」のテリー・ムーア、「リオ・グランデの砦」のベン・ジョンソン。「南支那海」のロバート・アームストロング、「裏街(1941)」のフランク・マクヒューらが助演する。

監督
アーネスト・B・シューザック
出演キャスト
ベン・ジョンソン テリー・ムーア ロバート・アームストロング フランク・マクヒュー
1951年

無法者の群

  • 1951年10月19日公開
  • 出演(Joe_Clemens 役)

1939年製作の西部劇。「高原児」「まごころ」の製作者ロバート・バックナーが脚本を書き下ろし、「破局」のマイケル・カーティズが監督、「白昼の決闘」のレイ・レナハンが撮影を「ガラスの動物園(1950)」のマックス・スタイナーが音楽を担当する。「ドン・ファンの冒険」のエロール・フリン、「女相続人」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、「善人サム」のアン・シェリダンらが主演する。

出演キャスト
エロール・フリン オリヴィア・デ・ハヴィランド アン・シェリダン ブルース・キャボット

大雷雨

  • 1951年8月7日公開
  • 出演(Omaha 役)

「裸の町」のマーク・ヘリンジャーが製作を担当した1941年度作品で、リチャード・マコーレイと、ジェリー・ウォルド「ジョニー・ベリンダ」の製作者が脚色、「賭博の町」のラウール・ウォルシュが監督した。撮影は「愛憎の曲」のアーネスト・ホーラー、音楽はアドルフ・ドイッチェ「鎧なき騎士」のマレーネ・ディートリッヒを中心にエドワード・G・ロビンソン「他人の家」、ジョージ・ラフト「ボレロ」が主演し、アラン・ヘール、フランク・マクヒュー、イヴ・アーデンらが助演する。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
エドワード・G・ロビンソン マルレーネ・ディートリッヒ ジョージ・ラフト アラン・ヘイル

裏街(1941)

  • 1951年1月10日公開
  • 出演(Ed_Porter 役)

ファニー・ハーストの同名の大衆小説の2度目の映画化で、製作者ブルース・マニング(「海を渡る歌」)が「クリスマスの休暇」のフェリックス・ジャクソンと共同脚色し、「ジェーン・エア」のロバート・スティーヴンソンが監督、「火の女」のウィリアム・ダニエルスが撮影、フランク・スキナーが音楽を担当した1941年度作品。「新婚第一歩」と同じくシャルル・ボワイエとマーガレット・サラヴァンが主演し、「凸凹お化騒動」のリチャード・カールソン、「我が道を往く」のフランク・マクヒュー、「黄金(1948)」のティム・ホルト、「春の序曲」のフランク・ジェンクス、エスター・デール、サミュエル・S・ハインズが助演している。

監督
ロバート・スティーヴンソン
出演キャスト
シャルル・ボワイエ マーガレット・サラヴァン リチャード・カールソン フランク・マクヒュー
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