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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1981年 まで合計10映画作品)

1981年

ビアンカの大冒険

  • 1981年12月19日(土)公開
  • 出演(声)(Owl 役)

2匹のねずみを中心に展開するファンタスティックな冒険アニメーション。製作総指揮はロン・ミラー、製作はウルフガング・ライザーマン、監督はウルフガング・ライザーマンとジョン・ラウンズベリーとアート・スティーブンス。マージェリー・シャープの連作童話、『救助者たち』と『ミス・ビアンカの冒険』を基にラリー・クレモンスが脚色。アニメ監督はオリー・ジョンストン、ミルト・コール、フランク・トーマス、ドン・ブルース、音楽はアーチー・バトラーが各々担当。日本語版。声の出演は山田康雄、新道乃里子、里見京子、塊柳二など。

監督
ウォルフガング・ライザーマン ジョン・ラウンズベリー アート・スティーヴンス
出演キャスト
エヴァ・ガボール ボブ・ニューハート ジェラルディン・ペイジ ジョー・フリン
1977年

くまのプーさん 完全保存版

  • 1977年7月2日(土)公開
  • 出演(声)(Piglet 役)

人気キャラクター“くまのプーさん”を主人公に、かわいい冒険と永遠の友情を描いた長編アニメ。第1作目『プーさんとはちみつ』、1968年アカデミー賞短編賞受賞作品『プーさんと大あらし』、『プーさんとティガー』の3つのエピソードを1つの作品として上映された。監督はウォルフガング・ライザーマン、ジョン・ラウンズベリー。

監督
ウォルフガング・ライザーマン ジョン・ラウンズベリー
出演キャスト
スターリング・ホロウェイ ブルース・ライザーマン ジョン・ウォルムスリー ティモシー・ターナー
1975年

プーさんと虎

  • 1975年7月19日(土)公開
  • 出演(声)(Piglet 役)

元気すぎるティガーに手を焼く森の仲間たちは彼をおとなしくさせようと作戦を練るが…。トラのぬいぐるみのティガーが主役の短篇アニメーション。監督はジョン・ラウンズベリー。後に「プーさんとティガー」と改題された。「ロビン・フッド」の併映。

監督
ジョン・ラウンズベリー
出演キャスト
スターリング・ホロウェイ ポール・ウィンチェル ティモシー・ターナー ジョン・フィードラー

ロビン・フッド(1973)

  • 1975年7月19日(土)公開
  • 出演(声)(Father Sexton 役)

シャーウッドの森の義賊ロビン・フッドの恋と冒険を描くアニメーション。製作・監督は「おしゃれキャット」のウォルフガング・ライザーマン。ケン・アンダーソンの原案をもとに、ラリー・クレモンスがストーリーを書いている。アニメイターの監督にミルト・カール、オリー・ジョンストン、フランク・トーマス、ジョン・ラウンズベリーが当っている。登場人物はすべて動物に置き換えられており、日本語版で公開された。

監督
ウォルフガング・ライザーマン
出演キャスト
ブライアン・ベッドフォード フィル・ハリス モニカ・エヴァンス ビリー・ウィテカー
1970年

プーさんと大あらし

  • 1970年3月21日公開
  • 出演(声)(Piglet 役)

漫画映画「クマのプーさん」の続編。監督は「ジャングル・ブック(1967)」のウォルフガング・ライザーマン。A・A・ミルンの原作をラリー・クレモンス、ジュリアス・スペンセン、ラルフ・ライト、ヴァンス・ゲリーが脚色。イラストはアーネスト・H・シェパード、音楽はリチャード・M・シャーマンがそれぞれ担当。テクニカラー、スタンダード。1968年作品。

監督
ウォルフガング・ライザーマン
出演キャスト
スターリング・ホロウェイ ジョン・ウォルムスリー ラルフ・ライト ハワード・モリス
1969年

おかしな二人

  • 1969年4月26日公開
  • 出演(Vinnie 役)

「裸足で散歩」のニール・サイモンのヒット戯曲を彼自身が脚色、同じく「裸足で散歩」のジーン・サックスが監督したコメディ。撮影はロバート・ハウザー、音楽はニール・ヘフティが担当した。出演は「恋人よ帰れ!わが胸に」のジャック・レモンとウォルター・マッソーのコンビのほかはジョン・フィードラー、モニカ・エバンス、キャロル・シェリーらの舞台のオリジナル・キャストなどブロードウェイの演技派が顔をみせている。製作はハワード・W・コッチ。

監督
ジーン・サックス
出演キャスト
ジャック・レモン ウォルター・マッソー ジョン・フィードラー ハーバート・エデルマン
1968年

ニューヨーク 泥棒結社

  • 1968年6月22日公開
  • 出演(Mr.Dunne 役)

ポインツ・タイラーの小説を、「ママは腕まくり」のイソベル・レナートが脚色、「ミンクの手ざわり」のデルバート・マンが監督したコメディ。撮影は「消えた拳銃」のジョセフ・バイロック、音楽はジョニー・ウィリアムス(2)、美術はロバート・F・ボイルが担当している。出演は、「メリー・ポピンズ」のディック・ヴァン・ダイク、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のエディス・エバンス、TV出身のバーバラ・フェルドン、「マーメイド作戦」のジョン・マクギバーなど。製作は「ハワイ」のウォルター・ミリッシュ。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ディック・バン・ダイク バーバラ・フェルドン エディス・エヴァンス ジョン・マクギバー
1964年

マリアンの友だち

  • 1964年10月27日公開
  • 出演(Sidney 役)

ノーラ・ジョンソンの自伝的小説を彼女と「灰色の服を着た男」のナナリー・ジョンソン父娘が共同で脚色、舞台演出家のジョージ・ロイ・ヒルが演出したアイロニカル・コメディ。撮影は「波止場」のボリス・カウフマンとアーサー・J・オーニッツ、音楽は「大脱走」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「ピンクの豹」のピーター・セラーズ、子役マリー・スパース、ティッピー・ウォーカー、「男性の好きなスポーツ」のポーラ・プレンティス、「影なき狙撃者」のアンジェラ・ランズベリー、ほかにトム・ボスレー、フィリス・サクスターなど。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ピーター・セラーズ ティッピー・ウォーカー マリー・スパース ポーラ・プレンティス

マードックの拳銃

  • 1964年10月15日公開
  • 出演(Ives 役)

ロバート・ルイス・テーラーの原作を「ターザン三つの挑戦」バーン・ギラーが脚色、「暗黒街の野獣」のボリス・シーガルが演出した西部劇。撮影は「古城の亡霊」のジョン・ニコラウス、音楽は「底抜け棚ボタ成金」のウォルター・シャーフ、「独立騎兵隊」のハリー・サックマン、「不思議な世界の物語」のリー・ハーラインたちが担当した。出演は「テキサスの四人」のチャールズ・ブロンソン、「ハートでキッス」のスーザン・オリバー、「ヤング・ヤング・パレード」のカート・ラッセル少年、ほかにジャン・マーリン、レイフォード・バーンズなど。製作はボリス・イングスター。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン スーザン・オリバー カート・ラッセル ジャン・マーリン
1959年

十二人の怒れる男(1957)

  • 1959年8月1日公開
  • 出演(Juror2 役)

「女優志願」のシドニー・ルメットが監督したレジナルド・ローズのTVドラマの映画化。場所を1室に限定して、12人の陪審員によるある事件の審議が描かれる。脚色はローズ自身、TV劇の演出もルメットがあたった。撮影は「波止場」のボリス・コーフマン。音楽ケニョン・ホプキンス。出演するのは「ワーロック(1959)」のヘンリー・フォンダ、「暗黒街の女(1958)」のリー・J・コッブ、エド・ベグリー、E・G・マーシャル、ジャック・ウォーデン、マーティン・バルサム、ジョン・フィードラー、ジャック・クラグマン、エドワード・ビンズら。製作ヘンリー・フォンダとレジナルド・ローズ。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ リー・J・コッブ エド・ベグリー E・G・マーシャル
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