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年代別 映画作品( 2013年 ~ 2020年 まで合計4映画作品)

2020年

盗まれたカラヴァッジョ

  • 1月17日(金)
  • 出演(Valeria Tramonti 役)

1969年に起きたカラヴァッジョの名画『キリスト降誕』盗難事件の謎に迫ったサスペンス。事件の映画化を進めていた人気脚本家が、何者かに誘拐され、昏睡状態で発見される。彼のゴーストライターのヴァレリアは、正体を隠して脚本を書き進めるが……。出演は「歓びのトスカーナ」のミカエラ・ラマッツォッティ、「ナポリの隣人」のレナート・カルペンティエリ。監督は「修道士は沈黙する」のロベルト・アンドー。

監督
ロベルト・アンド
出演キャスト
ミカエラ・ラマゾッティ アレッサンドロ・ガスマン
2019年

ナポリの隣人

  • 2019年2月9日(土)
  • 出演(Michela 役)

「最初の人間」のジャンニ・アメリオ監督によるヒューマンドラマ。ナポリのアパートに独り暮らす元弁護士ロレンツォと、母の死をきっかけに父と不仲になった娘エレナ。だが、父の隣家の家族に起きた予期せぬ事件をきっかけに、その関係を見つめなおすことになる。出演は、本作でイタリアの国内主要映画賞三冠を達成した「親愛なる日記」のレナート・カルペンティエーリ、「愛の勝利を ムッソリーニを愛した女」のジョヴァンナ・メッゾジョルノ、「我らの生活」のエリオ・ジェルマーノ、「ヒンデンブルグ 第三帝国の陰謀」のグレタ・スカッキ、「歓びのトスカーナ」のミカエラ・ラマッツォッティ。撮影を「グランドフィナーレ」のルカ・ビガッツィ、音楽を「孤独な天使たち」のフランコ・ピエルサンティが担当。原作は、現代イタリア文学を代表するロレンツォ・マローネのベストセラー小説。イタリア映画祭2018にて『世情』のタイトルで上映。

監督
ジャンニ・アメリオ
出演キャスト
レナート・カルペンティエーリ ジョヴァンナ・メッゾジョルノ エリオ・ジェルマーノ グレタ・スカッキ
2017年

歓びのトスカーナ

  • 2017年7月8日(土)
  • 出演(Donatella Morelli 役)

パオロ・ヴィルズィ監督が「人間の値打ち」に続き、再びヴァレリア・ブルー二・テデスキとタッグを組んだヒューマンドラマ。虚言癖のあるベアトリーチェと自分の殻に閉じこもる全身タトゥーの女ドナテッラ。二人は診療施設から脱走を図り、逃避行を繰り広げる。共演は「ハートの問題」のミカエラ・ラマッツォッティ、「ココ・シャネル(2008)」のヴァレンティーナ・カルネルッティ、「孤独な天使たち」のトンマーゾ・ラーニョ、「セントアンナの奇跡」のセルジョ・アルベッリ。一般公開に先駆け、2017年5月『イタリア映画祭2017』にて上映。

監督
パオロ・ヴィルズィ
出演キャスト
ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ ミカエラ・ラマゾッティ ヴァレンティーナ・カルネルッティ トマーゾ・ラーニョ
2013年

ハートの問題

  • 2013年6月29日(土)
  • 出演(ロッサーナ 役)

病院の集中治療室で知り合った2人の男性の友情と、彼らを取り巻く人々との愛情を描くヒューマンドラマ。監督は、「かぼちゃ大王」のフランチェスカ・アルキブージ。出演は、「ローマでアモーレ」のアントニオ・アルバネーゼ、「家の鍵」のキム・ロッシ・スチュアート、「はじめての大切なもの」のミカエラ・ラマゾッティ。

監督
フランチェスカ・アルキブジ
出演キャスト
アントニオ・アルバネーゼ キム・ロッシ・スチュアート ミカエラ・ラマゾッティ フランチェスカ・イナウディ
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2020/8/14更新
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