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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1962年 まで合計4映画作品)

1962年

青年

  • 1962年9月22日(土)
  • 出演(Eddy_Bolton 役)

ノーベル賞受賞作家で61年急死したアーネスト・ヘミングウェイの短編小説(ニック・アダムスを主人公とするもの10編)を原作にテレビ作家のA・E・ホッチナーが脚本を書き、「パリの旅愁」のマーティン・リットが監督した異色作。撮影監督は「ピラミッド(1955)」のリー・ガームス、音楽は「青春の旅情」のフランツ・ワックスマン。出演は「独身アパート」のリチャード・ベイマー、「アンネの日記」のダイアン・ベーカー、それにコリンヌ・カルヴェ、ダン・ディリー、アーサー・ケネディ、スーザン・ストラスバーグ、イーライ・ウォラック、ポール・ニューマンなど。製作は故ジェリー・ウォルド。デラックスカラー、シネマスコープ。1962年作品。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
リチャード・ベイマー ダイアン・ベーカー コリンヌ・カルヴェ フレッド・クラーク
1959年

全員射殺

  • 1959年12月29日(火)
  • 出演(Hank_Shorrs 役)

1920年にデトロイトに暗躍した秘密結社マフィアを描いたギャング映画。「死刑囚2455号」のジャック・デ・ウィットのオリジナル・ストーリーを自身が脚色し、フランク・マクドナルドが監督した。撮影はエリス・W・カーター、音楽をポール・ダンラップが担当。出演は「影なき恐怖」のバリー・サリヴァン、「殴り込み海兵隊」のロバート・ブレークとエレイン・エドワーズ、ほかにマルク・キャベル、ジョディ・ローレンスなど。製作リンズレイ・パーソンズ。

監督
フランク・マクドナルド
出演キャスト
バリー・サリバン エレイン・エドワーズ ロバート・ブレーク マルク・キャベル
1958年

平原の待伏せ

  • 1958年12月24日(水)
  • 出演(Carlos 役)

米墨戦争中に、アラモの砦にたてこもり、メキシコ軍を迎えうって全滅したアメリカ守備隊の史実をもとに、その砦から抜け出して卑怯者の汚名をきせられた男を主人公とする西部劇。ナイヴン・ブッシュとオリヴァー・クロフォードの原作を「決斗ウエストバウンド」のバッド・ボーティカー監督が映画化した。脚色はスティーヴ・フィッシャーと「黄金を追う男」のダニエル・D・ビューチャンプ。撮影監督は「愛する時と死する時」のラッセル・メティ。音楽はフランク・スキナー。近頃西部劇によく出演する「偽将軍」のグレン・フォード、「全艦発進せよ」のジュリア・アダムスが主演し、「ジャイアンツ」のチル・ウィルスズ、「アリババの復讐」のヒュー・オブライエン、ヴィクター・ジョリー、ネヴィル・ブランド、ジョン・デイ等が助演する。製作アーロン・ローゼンバーグ。

監督
バッド・ベティカー
出演キャスト
グレン・フォード ジュリア・アダムス チル・ウィルス ヒュー・オブライエン
1956年

東方の雷鳴

  • 1956年5月17日(木)
  • 出演(Moti_Lal 役)

「ラプソディー」のチャールズ・ヴィダーが監督。撮影監督は「必死の逃亡者」の名手リー・ガームス。主演は「マッコーネル物語」のアラン・ラッド、「情事の終り」のデボラ・カー、「蜘蛛の巣」のシャルル・ボワイエ、「北京超特急」のコリンヌ・カルヴェ。助演は「泥棒成金」のジョン・ウィリアムズ、「悲恋の王女エリザベス」のセシル・ケラウェイ。

監督
チャールズ・ヴィダー
出演キャスト
アラン・ラッド デボラ・カー シャルル・ボワイエ コリンヌ・カルヴェ
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2020/9/24更新
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