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年代別 映画作品( 2011年 ~ 2020年 まで合計7映画作品)

2020年

ロマンスドール

  • 1月24日(金)
  • 制作担当

『百万円と苦虫女』のタナダユキが脚本・監督を務め、自らが執筆した小説を映画化したラブストーリー。ひょんなことからラブドール職人となった夫と、彼が一目で恋に落ち結婚した妻、それぞれ抱える夫婦の嘘や秘密を描きだす。高橋一生がラブドール職人の夫を、蒼井優がその妻を演じ、『リリィ・シュシュのすべて』以来、19年ぶりにスクリーンで共演を果たす。

監督
タナダユキ
出演キャスト
高橋一生 蒼井優 浜野謙太 三浦透子
2018年

ここは退屈迎えに来て

  • 2018年10月19日(金)
  • 制作担当

『アズミ・ハルコは行方不明』などで知られる山内マリコの処女小説を、名匠・廣木隆一監督が映画化した青春群像ドラマ。とある地方都市を舞台に、高校時代のみんなの憧れの存在だった“椎名くん”を巡る女性たちの物語がつづられる。橋本愛、門脇麦、岸井ゆきのといった若手実力派女優が共演し、等身大のキャラクターを魅力的に演じる。

監督
廣木隆一
出演キャスト
橋本愛 門脇麦 成田凌 渡辺大知
2017年

PとJK

  • 2017年3月25日(土)
  • プロダクションマネージャー

三次マキの少女漫画を、亀梨和也&土屋太鳳主演で映画化したラブストーリー。秘密の結婚生活を送る警察官と女子高生が、お互いの違いを認めあい、成長していく姿を描く。全編、函館でロケを敢行し、美しい風景が2人の恋を盛り上げる。監督は『オオカミ少女と黒王子』などラブストーリーにも定評がある廣木隆一。

監督
廣木隆一
出演キャスト
亀梨和也 土屋太鳳 高杉真宙 玉城ティナ
2016年

夏美のホタル

  • 2016年6月11日(土)
  • 制作担当

『ふしぎな岬の物語』の原作者・森沢明夫の小説を、有村架純主演で映画化した人間ドラマ。将来や恋人との関係に不安を抱く少女が、見知らぬ土地で出会った人々とのふれあいを通して、亡き父親の思いを受け止め、成長していく姿を描く。監督は様々なジャンルの作品を手がけ、人物描写に定評のある廣木隆一。

監督
廣木隆一
出演キャスト
有村架純 工藤阿須加 淵上泰史 村上虹郎
2013年

四十九日のレシピ

  • 2013年11月9日(土)
  • 制作担当

テレビドラマ化もされた伊吹有喜の同名小説を『百万円と苦虫女』のタナダユキ監督が映画化したヒューマンドラマ。母親の死をきっかけに実家に戻ったヒロインが、父親と突然現れた男女とともに奇妙な同居生活を通して、母親の愛を再確認する姿をつづる。永作博美がヒロインに扮するほか、岡田将生、二階堂ふみら話題のキャストが集結。

監督
タナダユキ
出演キャスト
永作博美 石橋蓮司 岡田将生 二階堂ふみ

白い息

  • 2013年3月2日(土)
  • 製作主任

国内外での活躍が期待される日本人若手監督作として、コ・フェスタPAOにより選出された中短編2作品を同時上映する。監督は、「悪人」助監督の久万真路、ドラマ『セカンドバージン』演出の黒崎博。

監督
久万真路 黒崎博
出演キャスト
菊池亜希子 塩見三省 三浦誠己 瀬能礼子
2011年

ファの豆腐

  • 2011年6月11日(土)
  • 制作主任

次世代クリエイターの発掘・育成を目的に、経済産業省とNPO法人映像産業振興機構が主催するコ・フェスタPAOの一環として制作された家族ドラマ。監督は『悪人』など多くの作品で助監督を歴任した久万真路。持ち前の静謐な世界観を生かして、幼なじみの男と再会した若い娘の心情を繊細に描き出す。

監督
久万真路
出演キャスト
菊池亜希子 塩見三省 三浦誠己 瀬能礼子
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2020/10/28更新
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