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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2019年 まで合計3映画作品)

2019年

ザ・プレイス 運命の交差点

  • 2019年4月5日(金)
  • 出演(Angela 役)

米国ドラマ『The Booth ~欲望を喰う男』を原作に「おとなの事情」のパオロ・ジェノヴェーゼが監督したサスペンス。カフェ“ザ・プレイス”にいつもいる謎の男の元に、9人の相談者が訪ねてくる。彼らは願いを叶えるために、無理難題を命じられる。出演は、「おとなの事情」のヴァレリオ・マスタンドレア、「神様の思し召し」のマルコ・ジャリーニ、「夏をゆく人々」のアルバ・ロルヴァケル、「グレート・ビューティー 追憶のローマ」のサブリーナ・フェリッリ。2018年イタリア・アカデミー賞7部門ノミネート、第12回ローマ国際映画祭クロージング作品。

監督
パオロ・ジェノベーゼ
出演キャスト
ヴァレリオ・マスタンドレア サブリーナ・フェリッリ ジューリア・ラッツァリーニ アルバ・ロルヴァケル
2014年

グレート・ビューティー 追憶のローマ

  • 2014年8月23日(土)
  • 出演(ラモーナ 役)

セレブ界の狂騒に飽き飽きした初老のジャーナリストが、ある女性の死をきっかけにローマの街を歩きながら人生の価値について考える様を描き、第86回アカデミー賞および第71回ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞を受賞、多くの映画祭を席巻したドラマ。監督は、政治家の暗黒面を描いた「イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男」で第61回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞、ショーン・ペン扮するかつてのロックスターが亡父の探していた人物を追うロードムービー「きっと ここが帰る場所」で広く注目を集めたパオロ・ソレンティーノ。主演は「イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男」「湖のほとりで」のトニ・セルヴィッロ。

監督
パオロ・ソレンティーノ
出演キャスト
トニー・セルヴィッロ カルロ・ヴェルドーネ サブリーナ・フェリッリ ファニー・アルダン
1992年

アメリカから来た男

  • 1992年2月1日(土)
  • 出演(Zaira 役)

ファシズムが暗黒時代に突入する前の古き良きイタリアを舞台に、花嫁を探しにきた中年のアメリカ人とプレイボーイのイタリア青年の行状をコミカルに描く。91年東京国際映画祭ヤングシネマ出品作。子役出身のCM監督アレッサンドロ・ダラトリのデビュー作。製作はサンドロ・パレンゾ、脚本はエンゾ・モンテレオーネ、原作はジーノ・プネッティ、撮影はアレッシオ・ジェルシーニ、音楽はガブリエレ・ドゥクロスが担当。

監督
アレッサンドロ・ダラトリ
出演キャスト
ザブリナ・フェリッリ バート・ヤング ファブリツィオ・ベンティヴォリオ ヴァレリア・ミリッロ
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2020/7/5更新
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