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年代別 映画作品( 1952年 ~ 2006年 まで合計32映画作品)

2006年

ピンクパンサー

  • 2006年5月13日(土)公開
  • 映画原案、キャラクター原案

クルーゾー警部が事件解決に奔走する姿をコミカルに描いた人気シリーズの最新作が登場。故ピーター・セラーズに替わり、警部を演じるのは人気コメディ俳優スティーブ・マーチン。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ケヴィン・クライン ジャン・レノ エミリー・モーティマー
1991年

スウィッチ 素敵な彼女?

  • 1991年9月7日(土)公開
  • 監督、脚本

死んだプレイボーイが女性になって現世に復活、名誉挽回を図るファンタジー・コメディ。監督は「ティファニーで朝食を」「ピンクパンサー」シリーズのブレイク・エドワーズ、製作はトニー・アダムス、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーノン・ミルチャンとパトリック・ワックスバーガー、撮影はディック・ブッシュ、音楽は「ティファニーで朝食を」ほかエドワーズ監督の諸作品を手掛けているヘンリー・マンシーニ、編集はロバート・パーガメント、美術はロジャー・マウスがそれぞれ担当。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
エレン・バーキン ペリー・キング ジミー・スミッツ ジョベス・ウィリアムス
1989年

スキン・ディープ

  • 1989年11月25日(土)公開
  • 監督、脚本

あるプレイボーイの作家のおかしな女性遍歴を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョー・ロスとジェームズ・G・ロビンソン、製作はトニー・アダムス、監督・脚本は「ブラインド・デート」のブレイク・エドワーズ、撮影はイシドア・マンコフスキーが担当。出演はジョン・リッター、ヴィンセント・ガーディニアほか。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジョン・リッター ヴィンセント・ガーディニア アリソン・リード ジョエル・ブルックス
1987年

ブラインド・デート(1987)

  • 1987年10月10日(土)公開
  • 監督

酒乱の女とデートしたばかりに天国から地獄へ突き落とされたサラリーマンを描いたコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはゲイリー・へンドラーとジョナサン・D・クレイン、製作はトニー・アダムス、脚本はデール・ローナー、監督は「ビクター/ビクトリア」のブレイク・エドワーズ、撮影はハリー・ストラドリング、音楽はヘンリー・マンシーニが担当。出演はキム・ベイシンガー、ブルース・ウィリス、ジョン・ラロケット、ウィリアム・ダニエルスほか。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
キム・ベイシンガー ブルース・ウィリス ジョン・ラロケット ウィリアム・ダニエルズ
1983年

ピンクパンサー5 クルーゾーは二度死ぬ

  • 1983年12月17日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

シリーズの主人公、クルーゾー警部を演じたピーター・セラーズの死後に製作された、失踪したクルーゾー警部を探し出そうとするニューヨークのヘボ警官の珍騒動を描くシリーズ第八作。製作はブレイク・エドワーズとトニー・アダムス、エグゼキュティヴ・プロデューサーはジョナサン・D・クレイン。監督は「ビクター/ビクトリア」ブレイク・エドワーズ。脚本はブレイク・エドワーズとジョフリー・エドワーズ。撮影はディック・ブッシュ、音楽はヘンリー・マンシーニが担当している。出演はテッド・ワス、デイヴィッド・ニーヴン、ロバート・ワグナー、ハーバート・ロム、キャプシーヌなど。それにクレジットはされてないが、ロジャー・ムーアも出ている。日本版字幕は菊池浩司。パナビジョンで撮影。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
テッド・ワス デイヴィッド・ニーヴン ロバート・ワグナー ハーバート・ロム

ビクター/ビクトリア

  • 1983年1月22日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

売れないソプラノ歌手が男に化け、女装のシンガーとしてスターになったためにおきる珍騒動を描くコメディ。33年にドイツのUfa社が製作したViktor/Viktoriaが基になっている。製作はブレイク・エドワーズとトニー・アダムス、監督・脚本はブレイク・エドワーズ、撮影はディック・ブッシュ、音楽はエドワーズと長年のコンビであるヘンリー・マンシーニ、振付はパディ・ストーンが担当。出演は実生活におけるエドワーズ夫人であるジュリー・アンドリュース、ジェームズ・ガーナー、ロバート・プレストン、レスリー・アン・ウォーレン、アレックス・カラスなど。ドルビー・ステレオ、パナビジョン。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー(撮影)、メトロカラー(プリント)、シネスコサイズ。1982年作品。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース ジェームズ・ガーナー ロバート・プレストン レスリー・アン・ウォーレン
1980年

テン

  • 1980年3月1日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

ハリウッドのポピュラー・ソングの作曲家である中年男が、10点満点の理想の女性と出会ったことから起きる大人の恋と冒険をコメディ・タッチで描くラブ・ストーリー。製作はブレイク・エドワーズとトニー・アダムス、監督・脚本は製作も兼ねる「ピンク・パンサー4」のブレイク・エドワーズ、撮影はフランク・スタンレー、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はラルフ・E・ウィンタース、製作デザインはロジャー・マウスが各々担当。出演はダドリー・ムーア、ジュリー・アンドリュース、ボー・デレク、ロバート・ウェバー、ディー・ウォーレス、サム・ジョーンズ、ブライアン・デネヒー、マックス・ショウォルター、ラッド・デリー、ネドラ・ボルツなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ダドリー・ムーア ジュリー・アンドリュース ボー・デレク ロバート・ウェバー
1978年

ピンク・パンサー4

  • 1978年12月16日(土)公開
  • 監督、製作、原案、脚本

パリ警視庁にその人ありと知られた名物警部クルーゾーの珍活躍を描いた喜劇。製作総指揮はトニー・アダムス、製作・監督はブレイク・エドワーズ、製作補佐はデレク・カヴァナーとケン・ワレス、脚本はフランク・ウォルドマン、ロン・クラークとブレイク・エドワーズ、原案はブレイク・エドワーズ、撮影はアーネスト・デイ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はアラン・ジョーンズ、製作デザインはピーター・マリンズ、美術はジョン・シッドール、アニメーションはデパティ・フレレング、特殊効果はブライアン・ジョンソン、スタント・アレンジはジョー・ダンとディック・クロケットが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、ダイアン・キャノン、ロバート・ウェバー、バート・クウォーク、ポール・スチュワート、ロバート・ロギア、グラハム・スターク、ヴァレリー・レオン、エイドリアン・コリなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム ダイアン・キャノン ロバート・ウェバー
1977年

ピンクパンサー3

  • 1977年3月12日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

クルーゾーを渡さねば国連ビルを消す!とほうもない脅迫に立ち向うクルーゾー警部のドタバタ・シリーズ第3弾。製作・監督は「ピンク・パンサー2」「夕映え」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとB・エドワーズ、撮影はハリー・ワックスマン、音楽はヘンリー・マンシーニ、作詞はドン・ブラック、主題歌はトム・ジョーンズ、タイトル・アニメーションはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、コリン・ブレイクリー、レスリー・アン・ダウン、レナード・ロシターなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム コリン・ブレークリー レナード・ロジター
1976年

夕映え

  • 1976年10月9日(土)公開
  • 監督、脚本

ソ連諜報員とイギリス外務省に勤める女との危険な愛を描いた恋愛映画。製作はケン・ウェールズ、監督・脚本は「ピンク・パンサー2」のブレイク・エドワーズ、原作はイブリン・アンソニーの「タマリンドの種」、撮影は「ライアンの娘」のフレディ・ヤング、編集はアーネスト・ウォルター、音楽はジョン・バリー、主題歌“Play it Again (作曲ジョン・バリー、作詞ドン・ブラック)、衣裳デザインはクリスチャン・ディオールがそれぞれ担当。出演はジュリー・アンドリュース、オマー・シャリフ、アンソニー・クェイル、ダニエル・オハーリー、シルビア・シムズ、オスカー・ホモルカ、ブライアン・マーシャル、デイヴィッド・バロン、セリア・バナーマン、ロジャー・ダン、シャロン・デュースなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース オマー・シャリフ アンソニー・クェイル ダニエル・オハーリー
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