映画-Movie Walker > 人物を探す > リリ・テイラー

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2018年 まで合計31映画作品)

1997年

アディクション

  • 1997年1月24日(金)
  • 出演(Kathleen Conklin 役)

現代のニューヨークによみがえった吸血鬼をめぐり、現代におけるモラルの是非を問いかけた一寓話。監督は「バッド・ルーテナント 刑事とドラッグとキリスト」「スネーク・アイズ」のアベル・フェラーラ。製作はデニス・ハンとフェルナンド・シュリシン、製作総指揮はラッセル・シモンズとプレストン・ホームズ。脚本のニコラス・セント・ジョン、撮影のケン・ケルシュ、音楽のジョー・デリアは、いずれも「スネークアイズ」にも参加したフェラーラの常連スタッフ。編集はメイン・ローで、「スネークアイズ」までほとんどのフェラーラ作品を編集したアンソニー・レッドマンがクリエイティヴ・コンサルタントとして参加。主演は「I SHOT ANDY WARHOL」のリリ・テイラー。共演は「最高の恋人」のアナベラ・シオラ、「キング・オブ・ニューヨーク」「フューネラル」でフェラーラと組んだクリストファー・ウォーケン。他に「キング・オブ・ニューヨーク」などフェラーラ映画の常連エディ・ファルコほか。95年米インディペンデント・スピリット賞作品賞、主演女優賞(リリ・テイラー)受賞。

監督
アベル・フェラーラ
出演キャスト
リリ・テイラー クリストファー・ウォーケン アナベラ・シオラ エディ・ファルコ
1995年

コールド・フィーバー

  • 1995年
  • 出演(Jill 役)

東京で平凡に暮らす若いサラリーマンが、客死した両親の供養のために訪れたアイスランドを旅するうちに、次第に変化していくさまをつづったロードムービー。監督はアイスランド映画界のリーダー的存在のフレドリック・トール・フリドリクソンで、「春にして君を想う」(91)「Movie Days」(94)と共に三部作を成す。製作はジム・ジャームッシュ監督の「ダウン・バイ・ロー」「ナイト・オン・ザ・プラネット」、アレクサンダー・ロックウェル監督の「イン・ザ・スープ」など、N.Y.インディーズ・シーンのプロデューサーとして活躍するジム・スターク。脚本は実話を基に、フリドリクソンとスタークが共同執筆。雄大で幻想的なアイスランドの大自然をとらえた撮影は「春にして君を想う」のアリ・クリスティンソン、音楽も同作のヒルマル・オルン・ヒルマルソン、美術はアオルニ・パオッル・ヨハンソンが担当。主演は「ミステリー・トレイン」に続いてスターク作品に出演となる永瀬正敏。共演は「ショート・カッツ」「プレタポルテ」のリリ・テイラー、「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」のフィッシャー・スティーヴンス、「春にして君を想う」のギスリ・ハルドルソン。また、主人公の祖父役に映画監督の鈴木清順がふんしている(当初、笠智衆の名が挙がっていた)。

監督
フリドリック・トール・フリドリクソン
出演キャスト
永瀬正敏 リリ・テイラー フィッシャー・スティーヴンス ギスリ・ハルドルソン

フォー・ルームス

  • 1995年12月9日(土)
  • 出演(Raven 役)

大晦日の夜、一軒のホテルを舞台に、4つの部屋で繰り広げられる騒動を描いた4話オムニバスのコメディ。「レザボア・ドッグス」1本でアメリカ映画界の寵児となったクエンティン・タランティーノが、各国の映画祭で知り合ったインディペント系の若手映画作家たちと意気投合し、企画が実現した。各人各様の演出スタイルと映像世代ならではのマニアックな視点、豪華キャストの共演など、見どころは多い。製作はタランティーノ作品でおなじみのローレンス・ベンダー(助演も)。エグゼクティヴ・プロデューサーは、タランティーノとアレクサンダー・ロックウェル。音楽はコンバスティブル・エディソンとエスクィヴェル、美術はメイン・スキューラー。衣装はメアリー・ハナンとスーザン・バートラム。タイトル・バックのカートゥーン・アニメをボブ・カーツが担当。全編の狂言回したるベルボーイ役でクールな怪演を見せるのは「パルプ・フィクション」「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のティム・ロス。また第3話と4話をつなぐパートに、「忘れられない人」「オンリー・ユー」のマリサ・トメイがホテルの上司役で、プロデューサーのローレンス・ベンダーがヤッピー屑野郎で、それぞれ特別出演している。 〈ルーム321/お客様は魔女〉魔女たちの集会を、個性派女優の競演で描く。監督・脚本は「ガス・フード・ロジング」の女性監督アリソン・アンダース。撮影はロドリゴ・ガルシア。出演は「ホット・ショット」「ホット・ショット2」のヴァレリア・ゴリノ、「スネーク・アイズ」のマドンナ、「プレタポルテ」のリリ・テイラー、「チャイナ・シャドー」のサミ・デイヴィス、「ガス・フード・ロジング」のアイオン・スカイほか。 〈ルーム404/間違えられた男〉間男に間違えられ、殺されそうになったテッドの災難を描く。監督・脚本は「イン・ザ・スープ」のアレクサンダー・ロックウェル。撮影も同作のフィル・パーメット。出演は、監督夫人でもある「親愛なる日記」のジェニファー・ビールス、「ショーシャンクの空に」のデイヴィッド・プローヴァル。 〈ルーム309/かわいい無法者〉ヤクザ者に子供たちのお守りを頼まれたテッドが、その悪ガキたちのためにまたしても災難に巻き込まれる姿を、スピード感溢れるスラップスティック調で描く。監督・脚本・編集は「エル・マリアッチ」「デスペラード」のロバート・ロドリゲス。撮影は「デスペラード」のギレルモ・ナバロ。出演は「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「ジョイ・ラック・クラブ」のタムリン・トミタほか。 〈ペントハウス/ハリウッドから来た男〉往年のテレビシリーズ『ヒッチコック劇場』の1話「リオから来た男(日本放映題/指)」(原作はロアルド・ダールの『南から来た男』)に登場する賭けを再現しようとする男たちのエピソード。手持ちカメラの長回し撮影が効果的。監督・脚本・主演は「パルプ・フィクション」のクエンティン・タランティーノ。撮影も同作のアンジェイ・セクラ。共演は「パルプ・フィクション」「ダイ・ハード3」のブルース・ウィリス、第2話に続いて再登場のジェニファー・ビールスほか。

監督
アリソン・アンダース アレクサンダー・ロックウェル ロバート・ロドリゲス クエンティン・タランティーノ
出演キャスト
ティム・ロス キャシー・グリフィン ローレンス・ベンダー ポール・ヘラーマン

プレタポルテ

  • 1995年5月27日(土)
  • 出演(Fiona Ulrich 役)

世界の最先端モードの殿堂、パリ・コレクションの会場を舞台に、ファッション業界内部とそれを取り巻くマスコミ周辺の狂騒ぶりを描いた1編。監督・製作は「ザ・プレイヤー」でハリウッドに復帰したロバート・アルトマン。彼が84年に初めてパリ・コレを訪れて以来想を練っていた企画で、「ナッシュビル」「ウエディング」「ショート・カッツ」などで発揮された、彼が得意とする限定された場所での群像劇のスタイルを取っている。いつものアルトマンらしいシニカルな味は後退し、オールスター映画にふさわしいにぎやかなタッチが特色。脚本はアルトマンとバーバラ・シュルガッセの共同、撮影は「ストリーマーズ 若き兵士たちの物語」など7本でも監督と組んだピエール・ミニョーとジャン・ルピーヌ、美術は監督の実子スティーブン・アルトマン。音楽は「シェルブールの雨傘」の巨匠ミシェル・ルグランがオリジナル・スコアを書き、ローリング・ストーンズ、ジャネット・ジャクソン、テレンス・トレント・ダービー、U2から日本のピチカート・ファイヴに至るまで、世界のアーティストたちの楽曲が全編に流れる。出演は「ショート・カッツ」のティム・ロビンスとジュリア・ロバーツ、「M★A★S★H(マッシュ)」のサリー・ケラーマンらアルトマン作品の常連組から、「クライング・ゲーム」のスティーヴン・レアとフォレスト・ウィテカー、「タンデム」のジャン・ロシュフォールとミシェル・ブラン、「ゲッタウェイ(1994)」のキム・ベイシンガー、「脱出(1944)」のローレン・バコール、「甘い生活」のアヌーク・エーメ、果ては「ひまわり」「昨日・今日・明日」を彷彿とさせる演技を見せるマルチェロ・マストロヤンニとソフィア・ローレンに至るまで、30人を超える新旧の国際的なオールスターが結集。94年のパリ・コレにカメラを持ち込み、ジャン・ポール・ゴルチエ、ソニア・リキエル、三宅一生らのデザイナー、ナオミ・キャンベル、クラウディア・シファーらのスーパーモデルが続々と実名で登場するのも話題に。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
マルチェロ・マストロヤンニ ソフィア・ローレン ジャン=ピエール・カッセル キム・ベイシンガー
1996年

KILLER 第一級殺人

  • 1996年3月2日(土)
  • 出演(Sally 役)

20年代のアメリカに実在し、子供を含む22人もの人間を殺害した大量殺人犯の生涯を、彼と唯一心を通わせた若い看守の目を通して描いた人間ドラマ。殺人・強盗・レイプなど、モノクロの記録映画調で再現された主人公の犯行現場が緊迫感をかき立てる。主人公の残した手記に基づく同名ノンフィクション(『全米メディアが隠し続けた第一級殺人』邦訳・扶桑社)を、「アイアン・メイズ ピッツバーグの幻想」「カリフォルニア」の脚本家ティム・メトカーフが脚色し、初監督を果たした。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ニクソン」の監督で、「アイアン・メイズ」「サウス・セントラル」など製作者としても活躍するオリヴァー・ストーンと、「BODY ボディ」のメリンダ・ジェイソン。製作はストーンの主宰するイクストランの社長を務める「ジョイ・ラック・クラブ」のジャネット・ヤンと、「ホーム・アローン」のマーク・レヴィンソン。撮影は「スネーク・アイズ」などアベル・フェラーラ作品で知られるケン・ケルシュ、音楽は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のグレアム・レヴェル、美術は「プラトーン」のシャーマン・ウィリアムス、編集は「ハリーとヘンダスン一家」のリチャード・シェンナーが担当。主演は「スペシャリスト」のジェームズ・ウッズと「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のロバート・ショーン・レナード。CATV用に作られた作品を日本では劇場公開。

監督
ティム・メトカーフ
出演キャスト
ジェームズ・ウッズ ロバート・ショーン・レナード カーラ・ブオノ スティーヴ・フォレスト
1994年

ミセス・パーカー ジャズエイジの華

  • 1994年
  • 出演(Edna Ferber 役)

その後のアメリカ文化に影響を与えた20年代N.Y.の文学サロン“アルゴルキン・ホテルの円卓”をめぐる人間模様を、詩人・作家・映画脚本家のドロシー・パーカー(1893~1967)を中心に描く時代物。監督は「チューズ・ミー」「堕ちた恋人たちへ」のアラン・ルドルフ。製作はルドルフの師匠で、彼の監督デビュー作『Welcome to LA』(テレビ放映のみ)も手掛けた、「プレタポルテ」の巨匠ロバート・アルトマン。エグゼクティヴ・プロデューサーは「プレタポルテ」のスコット・ブシュネルと、アイラ・ドイッチマン。脚本はルドルフとランディ・スー・コバーン。撮影はジャン・キーサー。美術は「モダーンズ」などルドルフ作品の常連フランソワ・セギュアン。衣裳は「ショート・カッツ」のジョン・ヘイとレニー・エイプリル。編集はスージ・エルミガー。主演は「未来は今」のジェニファー・ジェイソン・リーで、本作で全米批評家協会主演女優賞を獲得。共演は「シェルタリング・スカイ」などのキャンベル・スコット、「ケロッグ博士」のマシュー・ブロデリック、「処刑ライダー」のニック・カサヴェテス、「プレタポルテ」のリリ・テイラー、「蒼い記憶」のピーター・ギャラガー、「フォー・ルームス」のジェニファー・ビールス、「狼たちの街」のアンドリュー・マッカーシー、「ユージュアル・サスペクツ」のスティーヴン・ボールドウィンほか。また、ルドルフ作品の常連キース・キャラダインがウィル・ロジャース役で顔を見せる。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
ジェニファー・ジェイソン・リー キャンベル・スコット マシュー・ブロデリック アンドリュー・マッカーシー

ルディ 涙のウイニング・ラン

  • 1994年6月18日(土)
  • 出演(Sherry 役)

フットボールの名門チームの選手の座を獲得するために、さまざまな困難を持ち前の粘り強さで克服し、ついに夢を自分の腕で掴んだ若者の姿を実話に基づいて描いた、感動のスポーツ・ロマン。86年の「勝利への旅立ち」を見た実在の人物、ルディ・ルティガーが、自分の体験を映画化してもらうべく、監督のデイヴィッド・アンスポーと脚本家のアンジェロ・ピッツォにアプローチしたもの。製作はロバート・N・フライドとケイリー・ウッズ。撮影は「ダイ・ハード2」のオリヴァー・ウッド、音楽は「氷の微笑」のジェリー・ゴールドスミス。主演は「メンフィス・ベル」のショーン・アスティン。共演は「キスへのプレリュード」のネッド・ビーティ、「ミセス・ダウト」のロバート・プロスキーほか。

監督
デイヴィッド・アンスポー
出演キャスト
ショーン・アスティン ジョン・ファヴロー ネッド・ビーティ チャールズ・ダットン

ショート・カッツ

  • 1994年10月8日(土)
  • 出演(Honey Bush 役)

アメリカのごく普通の住宅地を舞台に、些細なことから生じる人生の出会いと別れ、葛藤と和解、愛と裏切り、生と死などを、さまざまなエピソードで綴った一編。死の暗示を根底に置き、さながら、アメリカの市井に生きる人々の黙示録というべき人間絵巻となっている。22人の主要登場人物からなる9組の家族や友人たちの日常が、無数のエピソードで縦横に語られ、時にすれ違い、時に重なり合いながら、クライマックスに向かって進む複雑な構成の妙が圧巻。″アメリカのチェーホフ″と呼ばれ、アメリカで最も愛された作家のひとり、レイモンド・カーヴァーの9つの短編と一編の詩(村上春樹訳による中央公論社のカーヴァー全集に所収)を、「ザ・プレイヤー」でハリウッドに復帰した異才ロバート・アルトマンが監督。ほかのカーヴァー作品の断片や原作にない独自のエピソードも盛り込まれた脚本は、アルトマンと『クインテット』(V)などでも組んだフランク・バーハイトの共同。製作は73年の「ボウイ&キーチ」以来、アルトマンのパートナーを務めるケイリー・ブロコウ。撮影は「KAFKA 迷宮の悪夢」のウォルト・ロイド、美術は監督の実子スティーブン・アルトマンが担当。音楽は大物プロデューサーのハル・ウィルナーの指揮の下、「蜘蛛女」のマーク・アイシャムがオリジナル・スコアを書き、出演もしているジャズシンガーのアニー・ロスが、エルヴィス・コステロ、U2など意表を突く選曲の挿入歌を歌う。出演は「ザ・プレイヤー」のアンディ・マクドウェル、ティム・ロビンス、「ストリーマーズ 若き兵士たちの物語」のマシュー・モディン、「バッド・ガールズ」のマデリーン・ストウらオールスター・キャスト。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
アンディ・マクドウェル ブルース・デイヴィソン ジャック・レモン ゼイン・キャシディ

アリゾナ・ドリーム

  • 1994年7月30日(土)
  • 出演(Grace_Stalker 役)

不毛の地アリゾナを舞台に奇妙な登場人物たちが織りなす、一風変わった人間喜劇。「パパは、出張中!」「ジプシーのとき」などで知られる旧ユーゴスラヴィア、サラエボ出身のエミール・クストリッツァ監督が初めてアメリカを舞台に選び、異邦人の目から見たアメリカン・ドリームとその夢の墓場を、不思議な浮遊感覚で描いている。脚本はクストリッツァがニューヨークのコロンビア大学映画学科で講師をしていた時、生徒のひとりとして彼に提出したデイヴィッド・アトキンスのオリジナル。製作は「ベティ・ブルー 愛と激情の日々」「デリカテッセン」のクローディー・オサール。撮影は、監督とは処女作『ドリー・ベルを覚えている?』以来のコンビ、ヴィルコ・フィラチ、音楽は「ジプシーのとき」に続き、旧ユーゴの人気ロックグループ“ホワイト・ボタン”のゴラン・ブレゴヴィッチ。主題歌は彼とイギー・ポップの共作で、イギーが歌う『イン・ザ・デス・カー』。出演は「シザーハンズ」「妹の恋人」のジョニー・デップ、「スーパーガール」のフェイ・ダナウェイ、「ミスティック・ピザ」のリリ・テイラー、「愛と精霊の家」のヴィンセント・ギャロ、そしてディーン・マーティンとの底抜けコンビで50年代に一世を風靡した喜劇俳優のジェリー・ルイスら。

監督
エミール・クストリッツァ
出演キャスト
ジョニー・デップ ジェリー・ルイス フェイ・ダナウェイ リリ・テイラー
1989年

セイ・エニシング

  • 1989年12月23日(土)
  • 出演(Corey_Flood 役)

憧れの女性と恋におちた青年の成長と、周囲の人々の反応を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェームズ・L・ブルックス、製作はポリー・プラット、監督・脚本は本作品がデビューとなるキャロン・クロウ、撮影はラズロ・コヴァックス、音楽はリチャード・ギブスとアン・ダドリーが担当。出演はジョン・キューザック、アイオン・スカイほか。

監督
キャメロン・クロウ
出演キャスト
ジョン・キューザック アイオン・スカイ ジョン・マホーニー リリ・テイラー
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