TOP > 映画監督・俳優を探す > トニー・トッド

年代別 映画作品( 1986年 ~ 2019年 まで合計13映画作品)

2019年

デッド・ウィッシュ

  • 2019年7月12日(金)
  • 出演(Colin 役)

「ファイナル・デスティネーション」の脚本家ジェフリー・レディックが製作・脚本・原案を担当したスリラー。父の葬儀で帰郷したアーロンは、亡き父が営んでいた骨董品店で、謎めいた壺を発見。これをきっかけに、彼の周囲に想像を絶する死が襲い掛かる……。出演は「デイ・オブ・ザ・デッド」のマイケル・ウェルチ、「ワイルド・ストーム」のメリッサ・ポローナ。

監督
ティモシー・ウッドワード・Jr
出演キャスト
リン・シェイ マイケル・ウェルチ メリッサ・ボローナ トニー・トッド
2012年

SUSHI GIRL

  • 2012年12月22日(土)
  • 出演(デューク 役)

ある男の出所祝いの宴席で次第に仲間たちの関係が険悪になっていく、1970年代のホラー映画を彷彿させるクライム・ムービー。監督は「ゾンビ」などホラー映画の第一人者ジョージ・A・ロメロ監督が主催する短編ゾンビ映画コンテストで優秀賞に輝いたカーン・サクストン。本作が長編監督初作品となる。「スター・ウォーズ」のマーク・ハミル、「キャンディマン」のトニー・トッド、「ネバーエンディング・ストーリー」のノア・ハサウェイ、「ターミネーター2」のマイケル・ビーン、「マチェーテ」のダニー・トレホ、「キル・ビル」の千葉真一らが出演。また、女体盛りをされる女に「スーパーバッド 童貞ウォーズ」(未)のコートニー・パームが扮する。

監督
カーン・サクストン
出演キャスト
トニー・トッド ジェームズ・デュヴァル ノア・ハサウェイ アンディ・マッケンジー
2011年

ファイナル・デッドブリッジ

  • 2011年10月1日(土)
  • 出演(ブラッドワース 役)

大事故から生き延びた人々に襲い掛かる“死の運命”を描いた、人気ホラー『ファイナル・ディスティネーション』シリーズの第5弾。巨大吊り橋の崩落事故をきっかけに、日常生活に潜む恐怖のトラップが次々に発動する。最新技術を駆使して前作からさらに進化した映像が、これまでにない臨場感を加えている。

監督
スティーヴン・クエイル
出演キャスト
ニコラス・ダゴスト エマ・ベル マイルズ・フィッシャー コートニー・B・ヴァンス
2003年

デッドコースター

  • 2003年7月5日(土)
  • 出演(William Bludwort 役)

全米でスマッシュヒットを記録したハイテンション・ホラーが登場。九死に一生を得た人々に襲いかかる死の運命の恐怖を、ショッキングなビジュアルで描く衝撃作だ。

監督
デイヴィッド・リチャード・エリス
出演キャスト
アリ・ラーター A・J・クック マイケル・ランデス トニー・トッド
1998年

シャドウビルダー

  • 1998年2月7日(土)
  • 出演(Covey 役)

世界に終末をもたらす影の使者とそれに立ち向かう神父の死闘を描いたホラー。監督は「トゥルーライズ」などの視覚効果を担当したジェイミー・ディクソンで彼の監督デビュー作。『吸血鬼』で知られるブラム・ストーカーの短編を基に、脚本はマイケル・ストークスが執筆。撮影はデイヴィッド・ペルティア。音楽はエッカート・シーバー。出演は「ヘンリー」「クリフハンガー」のマイケル・ルーカー、『Xファイル』の子役ケヴィン・ゼガーズほか。

監督
ジェイミー・ディクソン
出演キャスト
マイケル・ルーカー ケヴィン・ゼガーズ レスリー・ホープ ショーン・トンプソン

ウィッシュマスター

  • 1998年7月18日(土)
  • 出演(Johnny Valentine 役)

人々の願いごとをかなえるたびに力を蓄える邪悪の化身ジンと彼を現代に甦らせた女性の戦いを描いたホラー。監督は「メン・イン・ブラック」「スポーン」など特殊メイクアーティストとして鳴らすロバート・カーツマンで、劇映画長編監督デビューとなる本作でも彼が指揮するKNB EFXグループが特殊メイクおよびSFXを担当(監修はトーマス・C・レイナン)。脚本は「ヘルレイザー4」のピーター・アトキンス。製作総指揮は「スクリーム」のウエス・クレイヴン。製作は「スキャナーズ」「ヘルレイザー4」のピーター・デイヴィッドと、クラーク・ピーターソン、ノエル・A・ゼイニッシュ。撮影はジャック・ヘイトキン。美術はデボラ・レイモンドとドリアン・ヴェルナッキオ。編集はデイヴィッド・ハンドマン。衣裳はカリン・ワグナー。出演は「マッド・シティ」のタミー・ローレン、「エアフォース・ワン」のアンドリュー・ディヴォフほか、「マングラー」「エルム街の悪夢」シリーズのロバート・イングランドはじめ、「13日の金曜日」シリーズのケイン・ホッダー(ジェイソン役)、「キャンディマン1、2」のトニー・トッド、「ファンタズム」のレジー・バニスターとアンガス・スクリム(ナレーターとして)など、コアなホラー映画ファンにはなじみの俳優がカメオ出演している。

監督
ロバート・カーツマン
出演キャスト
タミー・ローレン ジン アンドリュー・ディヴォフ クリス・レモン
1997年

サボタージュ(1996)

  • 1997年7月19日(土)
  • 出演(Jason Sherwood 役)

元海軍特殊部隊の工作員がFBIの女性捜査官と協力して、国家の巨大な陰謀に挑む姿を描いたスパイ・アクション。監督は「ザ・ゲート」「ハードカバー/黒衣の使者」のティボー・タカクス。主演は「クライング フリーマン」のマーク・ダカスコスと「タフガイ」のキャリー=アン・モス。共演は「キャンディマン1、2」のトニー・トッド、「ダイ・ハード3」のグラハム・グリーン、「ケロッグ博士」のジョン・ネヴィルほか。

監督
ティボー・タカックス
出演キャスト
マーク・ダカスコス キャリー=アン・モス グレアム・グリーン トニー・トッド
1996年

ザ・ロック

  • 1996年9月14日(土)
  • 出演(Captain Darrow 役)

猛毒の神経ガス・ロケット弾を奪ってアルカトラズ島を占拠したテロリスト集団と、密命を帯びて島に潜入した2人の男の戦いを描いたアクション大作。スリリングなストーリー、大がかりなアクション、主演の3人の男優の好演など見どころは多い。「ホーリー・ウェディング」のデイヴィッド・ウェイスバーグとダグラス・S・クックの原案を基に、彼らとこれがデビューとなるマーク・ロスナーが共同で脚本を執筆。監督に前作「バッドボーイズ(1995)」でデビューし、注目されたマイケル・ベイが抜擢された。製作は「クリムゾン・タイド」「バッドボーイズ」などのヒットメーカー・コンビ、ドン・シンプソンとジェリー・ブラックハイマーで、95年に他界したシンプソンの遺作となった。エグゼクティヴ・プロデューサーはウィリアム・スチュアート、ルイス・A・ストローサー、主演のショーン・コネリーの共同。撮影は「ハードロック・ハイジャック」のジョン・シュワルツマン、音楽は「9か月」のニック・グレニー・スミスと「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のハンス・ジマー、美術は「クリムゾン・タイド」のマイケル・ホワイト、編集は「セブン」のリチャード・フランシス・ブルース、衣裳は「バッドボーイズ」のボビー・リード。特殊効果コーディネーターは「ツイスター」のマイケル・メイナーダス、特殊視覚効果はドリーム・クエスト・イメージスが担当。主演は「理由」のショーン・コネリー、「リービング・ラスベガス」のニコラス・ケイジ、「ニクソン」のエド・ハリス。共演は「トゥームストーン」のマイケル・ビーン、「12モンキーズ」のデイヴィッド・モース、「デンバーに死す時」のウィリアム・フォーサイス、「彼と彼女の第2章」のジョン・スペンサー、共に舞台で活躍し、これが映画デビューとなったクレア・フォーラーニとヴァネッサ・マーシルほか。

監督
マイケル・ベイ
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ショーン・コネリー エド・ハリス マイケル・ビーン
1995年

キャンディマン2

  • 1995年
  • 出演(Candyman Daniel Robitaille 役)

「ヘル・レイザー」などで知られるモダン・ホラーの鬼才、クライヴ・バーカー創作によるキャラクター、伝説の怪人“キャンディマン”の恐怖を描くサスペンス・ホラーの続編。今回は“キャンディマン”出生の秘密も明かされる。監督は「地獄のシスター」『デッド・イン・ザ・ウォーター』(V)のビル・コンドン。脚本はバーカーの原作をランド・ラヴィッチとマーク・クルーガーが共同で執筆。製作は「カリフォルニア(1993)」のシガージョン・サイヴァットソンと「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の七日間」のグレッグ・フィーンバーグ。撮影は「未確認生命体/MAX」のトビアス・シュライスラー、音楽はアメリカを代表する現代音楽家で、「海辺のアインシュタイン」をはじめ前作「キャンディマン」など映画音楽も手掛けるフィリップ・グラス、美術はバリー・ロビンソン、編集はヴァージニア・カッツがそれぞれ担当。主演は前作「キャンディマン」に続きトニー・トッド。共演は「ザ・ゲート」「フック」のケリー・ローワン、「エイリアン」のヴェロニカ・カートライトほか。

監督
ビル・コンドン
出演キャスト
トニー・トッド ケリー・ローワン ティモシー・カーハート ヴェロニカ・カートライト
1994年

クロウ 飛翔伝説

  • 1994年9月17日(土)
  • 出演(Grange 役)

墓場から蘇った不死身のヒーローの哀しみに満ちた復讐を通して、愛の不滅をうたうダーク・ファンタジー。主演のブルース・リーの遺児ブランドン・リーが、撮影中の発砲事故により28歳で死亡し、本作が遺作となった。彼の出演場面はほとんど撮り終えていたが、残された場面はコンピュータのデジタル合成(ドリーム・クエスト・イメージズ担当)により完成された。また、全編に流れるオルタネイティヴグランジ・ミュージックなど、ジェネレーションXのカルチャーを積極的に取り入れた点も注目される。ジェームズ・オバーの同名カルト的コミック(キネマ旬報社)を「エルム街の悪夢5 ザ・ドリーム・チャイルド」などホラー専門の脚本家デイヴィッド・J・スコウとサイバー・パンクSFの旗手である小説家のジョン・シャーリーが脚色。監督にはオーストラリア出身で「スピリッツ・オブ・ジ・エア」のアレックス・プロヤスが当たった。撮影は「蜘蛛女」のダリウス・ウォルスキー、音楽は「夢の涯てまでも」のグレアム・レヴェルで、主題歌はジェーン・シベリーのIt Can't Rain All Time。美術は「バーチャル・ウォーズ」のアレックス・マクドウェル。共演は「愛が微笑む時」のアーニー・ハドソン、「蜘蛛女」のマイケル・ウィンコットほか。

監督
アレックス・プロヤス
出演キャスト
ブランドン・リー アーニー・ハドソン マイケル・ウィンコット デイヴィッド・パトリック・ケリー
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2020/10/28更新
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