TOP > 人物を探す > メアリーケイ・パウエル

年代別 映画作品( 1987年 ~ 1999年 まで合計5映画作品)

1999年

ランダム・ハーツ

  • 1999年12月18日(土)
  • 製作

愛し信じていた妻と夫を失った男女の恋の行方を描く大人のラヴ・ストーリー。監督・製作(助演も)は「サブリナ」「アイズ・ワイド・シャット」(出演)のシドニー・ポラック。原作はウォーレン・アドラー(製作総指揮も)の同名作(ハヤカワ文庫刊)で、脚本は「青春の輝き」のダリル・ポニックサンと「愛と哀しみの果て」のカート・ルーデック。製作総指揮は「ジョー・ブラックをよろしく」のロナルド・L・シュワリー。製作は「ホワイト・ファング」のメアリーケイ・パウエル。撮影は「ラリー・フリント」のフィリップ・ルースロ。音楽は「微笑みをもう一度」のデイヴ・グルーシン。美術は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のバーバラ・リング。編集は「パトリシア・アークエットのグッバイ・ラバー」のウイリアム・ステインカンプ。衣裳は「メッセージ・イン・ア・ボトル」のバーニー・ボラック。ポラック監督の兄弟である。出演は「6デイズ/7ナイツ」のハリソン・フォード、「モンタナの風に抱かれて」のクリスティン・スコット・卜ーマス、「ミミック」のチャールズ・ダットンほか。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ハリソン・フォード クリスティン・スコット・トーマス チャールズ・ダットン ボニー・ハント
1992年

ホワイト・ファング

  • 1992年8月29日(土)
  • 製作

アラスカの大自然を舞台に、少年とホワイト・ドッグの交流を描いたジャック・ロンドンの同名小説の映画化。監督は「ナビゲイター」のランダル・クレイザー、製作は「ブルースが聞こえる」のメアリーケイ・パウエル、エグゼクティヴ・プロデューサーはマイク・ロベルとアンドリュー・バーグマン、脚本はジーン・ローゼンバーグ、ニック・ティール、デイヴィッド・ファロンの共同、撮影は「眺めのいい部屋」のトニー・ピアース・ロバーツ、音楽は「ベルーシ=ブルースの消えた夜」のバジル・ポールドゥリスが担当。

監督
ランダル・クレイザー
出演キャスト
クラウス・マリア・ブランダウアー イーサン・ホーク シーモア・カッセル スーザン・ホーガン
1990年

青春!ケンモント大学

  • 1990年7月7日(土)
  • 製作

ディベート(討論)に青春を賭ける3人の大学生の姿を描いたドラマ。製作はメアリーケイ・パウエル、監督・脚本はダグラス・デイ・スチュアート、撮影はフレッド・J・コーネンカンプ、音楽はデイヴィッド・フォスターが担当。出演はカーク・キャメロン、ジャミー・ガーツほか。

監督
ダグラス・デイ・スチュワート
出演キャスト
カーク・キャメロン ジャミー・ガーツ ロイ・シャイダー アマンダ・ピーターソン
1988年

ブルースが聞こえる

  • 1988年9月3日(土)
  • 製作総指揮

1945年のビロクシ訓練所を舞台に、高校を卒業したばかりで徴兵された若者たちが、2カ月間の軍隊生活の中で少年から大人へと成長してゆく姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョセフ・M・カラチオロとメアリーケイ・パウエル、製作はレイ・スターク、監督は「心みだれて」のマイク・ニコルズ、原作・脚本は「ニール・サイモンのキャッシュ・マンマン」のニール・サイモン、撮影は「ロッキー4 炎の友情」のビル・バトラー、音楽は「サルバドル 遥かなる日々」のジョルジュ・ドルリューが担当。出演はマシュー・ブロデリック、クリストファー・ウォーケンほか。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
マシュー・ブロデリック クリストファー・ウォーケン マット・マルハーン コリー・パーカー
1987年

すみれはブルー

  • 1987年4月18日(土)
  • 製作

ジャーナリストたちの再び燃え上がる愛を描いたラヴストーリー。製作はメアリーケイ・パウエル、監督は“The Big Fix(未)でデビューし、これが2作目となるジャック・フィスク、撮影はラルフ・ボード、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演は監督の夫人でもあるシシー・スペイセク、ケヴィン・クラインほか。

監督
ジャック・フィスク
出演キャスト
シシー・スペイセク ケヴィン・クライン ボニー・ベデリア ジョン・ケロッグ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/14更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > メアリーケイ・パウエル

ムービーウォーカー 上へ戻る