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年代別 映画作品( 年 ~ 2018年 まで合計61映画作品)

1998年

ラストサマー(1997)

  • 1998年5月30日(土)
  • 音楽

うしろ暗い過去を持ったティーンエイジャーたちがその秘密を知る謎の人物に襲われるホラー。監督はTVドラマの監督として活躍し本作で劇映画デビューを飾ったジム・ギレスピー。製作は「ボルケーノ」のニール・H・モリッツとストークリー・チャフィン、「あなたが寝てる間に」(原案)のエリク・フェイグ。製作総指揮は「ケーブルガイ」のウィリアム・S・ビーズリー。人気ヤングアダルト作家ロイス・ダンカンの同名小説を基に「スクリーム」のケヴィン・ウィリアムスンが脚本を執筆。撮影はギレスピーと短編映画で幾度かコンビを組むデニス・クロッサン。音楽は「ライアーライアー」のジョン・デブニー。美術は「ラストマン・スタンディング」のゲーリー・ウィズナー。編集は「コン・エアー」のスティーヴ・モルコヴィッチ。衣裳は「ビバリー・ヒルズ・コップ3」のキャサリン・アデアー。SFXは「レリック」ジョン・D・ミリナック。出演は「天使にラブソングを2」のジェニファー・ラヴ・ヒューイット、『バッフィ・ザ・バンパイア・キラー』(TVシリーズ版)でタイトルロールを演じるサラ・ミシェル・ゲラー、「白い嵐」のライアン・フィリップ、「逢いたくて」のフレディ・プリンゼ・Jr.、「ウワサの真相 ワグ・ザ・ドッグ」のアン・ヘッチほか。

監督
ジム・ギレスピー
出演キャスト
ジェニファー・ラヴ・ヒューイット サラ・ミシェル・ゲラー ライアン・フィリップ フレディ・プリンゼ・Jr.
1997年

レリック

  • 1997年5月31日(土)
  • 音楽

未知の寄生生命体から生まれた怪物が人類を襲うパニック・ホラー。ダグラス・プレストンとリンカーン・チャイルドの同名小説(邦訳・扶桑社ミステリー文庫)を、「ゲッタウェイ」(94)のエイミー・ホールデン・ジョーンズ、「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のジョン・ラッフォ、「ゆりかごを揺らす手」のアマンダ・シルヴァー、ロック・ジャッファの共同で脚色。最新の特殊技術で古典的なモンスター・ホラーを現代に再生させた監督は、「サドン・デス」のピーター・ハイアムズ。今回も撮影監督を兼任し、漆黒の闇を生かしたキャメラワークで恐怖を煽る。製作は「ダンテズ・ピーク」「ゴースト&ダークネス」のゲイル・アン・ハードと「コンゴ」のサム・マーサー、製作総指揮は「12モンキーズ」のゲイリー・レヴィンソンと「ブロークン・アロー」のマーク・ゴードン。音楽のジョン・デブニー、美術のフィリップ・ハリソン、編集のスティーヴン・ケンパー、衣裳のダン・レスターは「タイムコップ」「サドン・デス」でも監督と組んだ常連スタッフ。クリーチャー・エフェクトは「コンゴ」のスタン・ウィンストン、視覚効果監修はグレゴリー・L・マクマーリーが担当し、視覚効果はVIFX社が担当。主演は「カリートの道」のペネロープ・アン・ミラーと「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のトム・サイズモア。共演は「プレタポルテ」のリンダ・ハント、「ショーシャンクの空に」のジェームズ・ホイットモア、「ニュー・エイジ」のオードラ・リンドレイ、「バット21」のクレイトン・ローナー、「ホット★ショット2」のチー・ムオイ・ローほか。

監督
ピーター・ハイアムズ
出演キャスト
ペネロープ・アン・ミラー トム・サイズモア リンダ・ハント ジェームズ・ホイットモア

ライアーライアー

  • 1997年6月14日(土)
  • 音楽

突然ウソがつけなくなってしまった、やり手の弁護士の悪戦苦闘ぶりを描いたコメディ。「ケーブルガイ」のコメディアン、ジム・キャリーが出世作「エース・ベンチュラ」のトム・シャドヤック監督と3年ぶりに組み、得意の顔面演技や形態模写、オーバーアクトを披露して笑いを誘う。脚本は『リトル・ラスカルズ』(V)のポール・ガイとスティーヴン・マザールのコンビ。製作は「身代金」のブライアン・グレイザー、製作総指揮は「ナッティ・プロフェッサー/クランプ教授の場合」のジェームズ・D・ブルベイカー、マイケル・ボスティック。撮影は「ティン・カップ」のラッセル・ボイド、音楽は「サドン・デス」のジョン・デブニー、美術はリンダ・デシーナ、編集はドン・ジマーマン、衣裳はジュディ・L・ラスキン。共演は「真実の行方」のモーラ・ティアニー、「裏切」のジェニファー・ティリー、「ツイスター」のケイリー・エルウェス、「白蛇伝説」のアマンダ・ドノホー、「リアリティ・バイツ」のスージー・カーツ、TVドラマ『ER/緊急治療室』の子役で映画初出演のジャスティン・クーパーほか。

監督
トム・シャドヤック
出演キャスト
ジム・キャリー モーラ・ティアニー ジャスティン・クーパー ケアリー・エルウィス

ドタキャン・パパ

  • 1997年3月29日(土)
  • 音楽

仕事に明け暮れる毎日を送る父親が、家族の愛に気づくというハートフル・コメディ。監督は「夢を生きた男 ザ・ベーブ」のアーサー・ヒラー。製作は「コピーキャット」のアーノン・ミルチャンとマイケル・ネイサンソン。製作総指揮はフィッチ・ケイディ。脚本はドン・ライマー。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ。音楽はジョン・デブニー。美術はジェームズ・ドーウェル・ヴァンス。編集はL・ジェームズ・ラングロイスとウィリアム・レイノルズ。衣裳はトリッシュ・キーティング。主演は「ジョン・ランディスのステューピッド おばかっち地球防衛大作戦」のトム・アーノルド。共演は「アンフォゲタブル」のデイヴィッド・ペイマー、「マーズ・アタック!」のロッド・スタイガーほか。

監督
出演キャスト
トム・アーノルド デヴィッド・ペイマー レア・パールマン ロッド・スタイガー
1996年

ミッキーのランナウェイ・ブレイン

  • 1996年3月16日(土)
  • 音楽

ディズニー・キャラクター中、最も人気の高いミッキーマウスを主人公にした短編アニメ。ミッキーの出演作としては「王子と少年」(90)以来、短編としては「ミッキーの魚釣り」(53)以来となる。アカデミー賞にもノミネートされた、豊富なギャグとテンポのいいスラップスティック調が楽しめる。「花嫁のパパ2」と併映。

監督
Chris Bailey
出演キャスト

サドン・デス

  • 1996年6月1日(土)
  • 音楽

超満員の巨大ドーム競技場で、合衆国副大統領と5万人の大観衆を人質にとった凶悪なテロリスト集団に立ち向かう、不死身のヒーローの活躍を描いたサスペンス・アクション大作。監督・撮影は「タイムコップ」のピーター・ハイアムズ、主演も同作のジャン・クロード・ヴァン・ダムで、ヴァン・ダムの体を張ったアクションと、スペクタクル性豊かな演出が見もの。カレン・ボールドウィンの原案を、「ポリス・アカデミー3、4」「キング・ソロモンの秘宝」1、2のジーン・クインターノが脚色。製作は「ダブル・インパクト」「ハード・ターゲット」でヴァン・ダムと組んだモシュ・ディアマントと、「勝利への旅立ち」のハワード・ボールドウィン。エグゼクティヴ・プロデューサーはアシュ・R・シャー、サンディップ・R・シャー、アンダース・P・ジャンセン、音楽はジョン・デブニー、美術は「張込み」のフィリップ・ハリソン、編集はスティーヴン・ケンパー。視覚効果スーパーバイザーはグレゴリー・L・マクマーリー、特殊効果コーディネーターはゲイリー・エレメンドルフがそれぞれ担当。共演は「ブルースカイ」「ニクソン」のパワーズ・ブース、「フォーリング・ダウン」のレイモンド・J・バリー、「パシフィック・ハイツ」のドリアン・ヘアウッド、子役のホイットニー・ライトとロス・マリンジャーほか。

監督
ピーター・ハイアムズ
出演キャスト
ジャン=クロード・ヴァン・ダム パワーズ・ブース レイモンド・J・バリー ホイットニー・ライト

カットスロート・アイランド

  • 1996年2月24日(土)
  • 音楽

伝説の島に眠る財宝を巡り、大冒険を繰り広げる女海賊の活躍を描いた海洋アドベンチャー巨編。往年の海賊映画を現代に再生させた監督は「クリフハンガー」のレニー・ハーリン。製作はハーリン、「天使にラブソングを2」のローレンス・マーク、ジョエル・B・マイケルズ、ジェームズ・ゴーマンの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーは「クリフハンガー」「ショーガール」のマリオ・カサール。マイケル・フロスト・ベックナー、ジェームズ・ゴーマン、ブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオンの原案を、ロバート・キングとマーク・ノーマンが脚色。撮影は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のピーター・レヴィ、音楽はジョン・デブニー、美術は「未来世紀ブラジル」「フック」のノーマン・ガーウッド、デジタル&視覚効果は「スターゲイト」のジェフリー・A・オクンがそれぞれ担当。主演は監督夫人でもある「愛に気づけば…」のジーナ・デイヴィスと、「ショート・カッツ」のマシュー・モディーン。共演は「ジュニア」のフランク・ランジェラほか。

監督
レニー・ハーリン
出演キャスト
ジーナ・デイヴィス マシュー・モディン フランク・ランジェラ モーリー・チェイキン
1994年

ホーカス・ポーカス

  • 1994年10月29日(土)
  • 音楽

夜空を駆ける3人の魔女と子供たちの戦いを、SFXを駆使して描いたコメディ。監督は「ワン・フロム・ザ・ハート」「ダーティ・ダンシング」などの振付師を経て、『ニュージーズ』(V)でデビューしたケニー・オルテガ。『クリッター2』(V)のミック・ギャリスとデイヴィッド・カーシュナーの原案を、ギャリスとネイル・カスバートが脚色。製作は「チャイルド・プレイ」シリーズのデイヴィッド・カーシュナーと「いまを生きる」のスティーヴン・ハフト。撮影は「ロケッティア」のヒロ・ナリタ、音楽は「ガンメン」のジョン・デブニーが担当。主演はグラミー賞シンガーにして「結婚記念日」などで女優として活躍するベット・ミドラー、「スリー・リバース」のサラ・ジェシカ・パーカー、「天使にラブ・ソングを…」「同・2」のキャシー・ナジミー、「パトリオット・ゲーム」「ゆかいな天使<ペット>トラブる・モンキー」のソーラ・バーチ。共演は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のオムリ・カッツ、「涙のキック・オフ」のヴィネッサ・ショウほか。「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」の併映作としてスプラッシュ公開。

監督
ケニー・オルテガ
出演キャスト
ベット・ミドラー キャシー・ナジミー サラ・ジェシカ・パーカー オムリ・カッツ

ガンメン

  • 1994年5月14日(土)
  • 音楽

4億ドルのありかを巡り、2人のタフガイが南米の麻薬組織と死闘を繰り広げる冒険アクション。監督は「ブルージーン・コップ」「バック・イン・ザ・USSR」のデラン・サラフィアン。脚本はスティーヴン・ソマーズ、製作は「ワーキング・ガール」のローレンス・マーク、「シュワルツェネッガー プレデター」のジョン・デイヴィス、「フォートレス」のジョン・フロック。撮影は「ネバー・クライ・ウルフ」のヒロ・ナリタ、音楽は「ジェットソンズ」のジョン・デブニーがそれぞれ担当。主演は「フォートレス」のクリストファー・ランバートと「黒豹のバラード」のマリオ・ヴァン・ピーブルズ。共演は「デモリションマン」のデニス・レアリー、「ホット・ショット2」のブレンダ・バッキーほか。監督の実父で「クライシス2050」の監督リチャード・C・サラフィアンがカメオ出演している。

監督
デラン・サラフィアン
出演キャスト
クリストファー・ランバート マリオ・ヴァン・ピーブルズ デニス・リアリー パトリック・スチュワート
1991年

スペース・ファミリー ジェットソンズ

  • 1991年8月1日(木)
  • 音楽

21世紀後半の未来社会で暮らすジェットンン一家をコミカルに描いたアメリカの人気TVアニメ「スペース・ファミリー ジェットソンズ」のオリジナル劇場版。製作・監督はTV版も手がけた「トムとジェリー」のウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラ、脚本はデニス・マークス、音楽はジョン・デブニー。声の出演はジョージ・オハンロン、メル・ブランク、劇中で3曲の挿入歌も歌っているポップシンガーのティファニーほか。

監督
ウィリアム・ハンナ ジョセフ・バーベラ
出演キャスト
ジョージ・オハンロン メル・ブランク ペニー・シングルトン ティファニー
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2020/7/10更新
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