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年代別 映画作品( 2012年 ~ 2020年 まで合計6映画作品)

2020年

殺人狂騒曲 第9の生贄

  • 7月31日(金)
  • 製作

19世紀を舞台にしたロシア製ミステリー。サンクトペテルブルクで、美女ばかりを狙った連続猟奇殺人事件が発生。犠牲者の体内から、魔術の印“ペンタグラム”が描かれた卵を発見した警部ロストフと相棒ガニンは、霊媒師オリヴィアに霊視を依頼するが……。出演は「ラフマニノフ ある愛の調べ」のエフゲニー・ツィガノフ、「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」のデイジー・ヘッド。「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」、「バーフバリ」シリーズのVFXを手掛けたFilm Direction FX社がVFXを担当している。監督は「アイスブレイカー 超巨大氷山崩落」のニコライ・ホメリキ。

監督
ニコライ・ホメリキ
出演キャスト
デイジー・ヘッド エフゲニー・ツィガノフ ドミトリー・リセンコフ ジョナサン・サルウェイ
2018年

ラブレス

  • 2018年4月7日(土)
  • プロデューサー

第70回カンヌ国際映画祭で審査員賞に輝いたロシア発の人間ドラマ。お互いに新たなパートナーとの生活を決め、離婚間近の夫婦が突然の息子の失踪を機に自らを見つめ直す姿を描く。監督は初の長編作『父、帰る』でヴェネツィア国際映画祭金獅子賞を受賞するなど、世界中から注目を集める俊英、アンドレイ・ズビャギンツェフ。

監督
アンドレイ・ズビャギンツェフ
出演キャスト
マルヤーナ・スピヴァク アレクセイ・ロズィン マトヴェイ・ノヴィコフ マリーナ・ヴァシリイェーヴァ
2015年

シン・シティ 復讐の女神

  • 2015年1月10日(土)
  • プロデューサー

“罪の街”を舞台に繰り広げられる物語を描いたグラフィック・ノベルを、ロバート・ロドリゲスと原作者のフランク・ミラーのコンビが映画化したクライム・アクションの第2弾。ミッキー・ローク、ブルース・ウィリスらが前作と同じキャラクターに扮し、映画オリジナルの2エピソードを含む4つのエピソードがつづられる。

監督
ロバート・ロドリゲス フランク・ミラー
出演キャスト
ミッキー・ローク ジェシカ・アルバ ジョシュ・ブローリン ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
2014年

マチェーテ・キルズ

  • 2014年3月1日(土)
  • 製作

『グラインドハウス』の劇中の偽の予告編をモチーフにした、ロバート・ロドリゲス監督によるバイオレンス・アクションの続編。メキシコの元連邦捜査官マチェーテが強烈な個性の悪者たちをバッタバッタと倒していく姿が痛快だ。レディー・ガガが初めて女優に挑戦し、変幻自在に姿を変える謎の殺し屋役で存在感を発揮する。

監督
ロバート・ロドリゲス
出演キャスト
ダニー・トレホ ミシェル・ロドリゲス ソフィア・ヴェルガラ アンバー・ハード

エレナの惑い

  • 2014年12月20日(土)
  • 製作

資産家と再婚した女性の業をサスペンスフルに描く人間ドラマ。監督は「父、帰る」のアンドレイ・ズビャギンツェフ。出演は、「カラマーゾフの兄弟」のナジェジダ・マルキナ、「作家の妻の日記」のアンドレイ・スミルノフ。第64回カンヌ国際映画祭ある視点部門審査員特別賞受賞。ヨーロッパ映画祭最優秀女優賞ノミネート。

監督
アンドレイ・ズビャギンツェフ
出演キャスト
ナジェジダ・マルキナ アンドレイ・スミルノフ アレクセイ・ロズィン エレナ・リャドワ
2012年

プリズナー・オブ・パワー 囚われの惑星

  • 2012年12月8日(土)
  • 製作

ストルガツキー兄弟のSF小説『収容所惑星』を映画化。惑星サラクシに不時着した宇宙パイロットが、反政府組織とともに独裁政権に立ち向かう。出演は本作でデビューしたロシア期待の新星ワシリー・ステパノフ、「ダイ・ハード/ラスト・デイ」のユーリヤ・スニギーリ。監督は「アフガン」のフョードル・ボンダルチュク。

監督
フョードル・ボンダルチュク
出演キャスト
ワシリー・ステパノフ ピョートル・フョードロフ ユーリヤ・スニギーリ
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2020/9/20更新
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