映画-Movie Walker > 人物を探す > ナンシー・マイヤーズ

年代別 映画作品( 1981年 ~ 2015年 まで合計13映画作品)

2015年

マイ・インターン

  • 2015年10月10日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

ニューヨークのファッション業界を舞台に、オンラインサイトのCEOとして働くキャリアウーマンが、40歳年上のアシスタントとの出会いを機に成長していく姿を描くヒューマンドラマ。アン・ハサウェイがスマートで美しいヒロインを熱演し、女性からの共感を呼ぶ。名優ロバート・デ・ニーロとの初共演にも注目だ。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ アン・ハサウェイ レネ・ルッソ アダム・ディバイン
2010年

恋するベーカリー

  • 2010年2月19日(金)公開
  • 監督、製作、脚本

「ホリデイ」のナンシー・マイヤーズ監督、メリル・ストリープ主演で描くロマンス。女性実業家が元夫や子供たちとの交流を通して、女性としての幸せを見つける姿を描く。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
メリル・ストリープ ジョン・クラシンスキー スティーヴ・マーティン アレック・ボールドウィン
2007年

ホリデイ

  • 2007年3月24日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

C・ディアスとJ・ロウ、K・ウィンスレットとJ・ブラック。英米で2組のカップルの恋が同時進行する大人のラブ・ストーリー。監督は「恋愛適齢期」のナンシー・メイヤーズ。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
キャメロン・ディアス ケイト・ウィンスレット ジュード・ロウ ジャック・ブラック
2004年

恋愛適齢期

  • 2004年3月27日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

ジャック・ニコルソンとダイアン・キートンという実力派俳優共演のラブ・ストーリー。年配の男女と若者が織り成す恋の三角関係を、軽妙な笑いを交えて描く心温まる逸品だ。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ダイアン・キートン キアヌ・リーヴス フランシス・マクドーマンド
2001年

ハート・オブ・ウーマン

  • 2001年1月27日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

メル・ギブソン&ヘレン・ハントが共演したおしゃれなラブ・ストーリー。華やかな広告業界を舞台に、ライバル同士の男女の複雑な恋愛模様がせつなくユーモラスに描かれる。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
メル・ギブソン ヘレン・ハント マリサ・トメイ ローレン・ホリー
1999年

ファミリー・ゲーム 双子の天使

  • 1999年8月14日(土)公開
  • 監督、脚本

両親の離婚で生き別れになっていた双子の少女がもう一度親たちを結び付けようとあの手この手で作戦を練る姿を描くハートフル・ロマン。61年のディズニー映画「罠にかかったパパとママ」のリメイクで、監督・脚本には「花嫁のパパ1、2」のナンシー・マイヤーズとチャールズ・シャイヤーのコンビがあたった(オリジナル脚本はデイヴィッド・スウィフト)。製作はシャイヤー。撮影は「アポロ13」のディーン・カンディ。音楽は「フォレスト・ガンプ 一期一会」「コンタクト」のアラン・シルヴェストリ。美術は「ゴッドファーザー」3作のディーン・タヴラリス。編集はスティーヴン・A・ロッター。衣裳はペニー・ローズ。出演は新星リンゼイ・ローハン、「ドラゴンハート」のデニス・クェイド、「ネル」のナターシャ・リチャードソンほか。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
ハリー・パーカー リンゼイ・ローハン デニス・クエイド ナターシャ・リチャードソン
1996年

花嫁のパパ2

  • 1996年3月16日(土)公開
  • 製作、脚本

“娘の結婚”をユーモアとペーソスあふれるタッチで描いたヒューマン・コメディ「花嫁のパパ」(92)の続編。前作はスペンサー・トレイシーとエリザベス・テイラーがそれぞれ父と娘を演じた「花嫁の父」(50)のリメイクだったが、本作もオリジナル版の続編「可愛い配当」(51)を下敷きに、バンクス家の“ダブル出産”騒動を描いている。「プライベート・ベンジャミン」「アイ・ラブ・トラブル」などこの種のジャンルを得意とする、監督・脚本のチャールズ・シャイヤーと製作・脚本のナンシー・マイヤーズのおしどりコンビは、前作と同じ。エグゼクティヴ・プロデューサーはサンディ・ガリンとキャロル・ボーム。撮影は「透明人間」のウィリアム・A・フレイカー、音楽は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のアラン・シルヴェストリ、美術はリンダ・デセンナ、編集はスティーヴン・A・ロッターが担当。父親役のスティーヴ・マーティン、母親役のダイアン・キートン、娘役のキンバリー・ウィリアムズの主演トリオも前作同様。「3人の逃亡者」のマーティン・ショート、「ジュラシック・パーク」のB・D・ウォンらの再登場もお楽しみ。

監督
チャールズ・シャイアー
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ダイアン・キートン マーティン・ショート キンバリー・ウィリアムズ
1995年

アイ・ラブ・トラブル

  • 1995年1月21日(土)公開
  • 製作、脚本

ライバル紙の事件記者の男女が、スクープ合戦の渦中に繰り広げる恋と冒険を描いたロマンティック・コメディ。名作「花嫁の父」をリメイクした「花嫁のパパ」に次いで、往年のハリウッド映画のムード漂う作品を現代に再生したのは、監督・脚本のチャールズ・シャイアーと製作・脚本のナンシー・マイヤーズのおしどり夫婦コンビ。撮影は「花嫁のパパ」「愛がこわれるとき」のジョン・リンドレイ、音楽は「恋人はパパ/ひと夏の恋人」「フリント・ストーン モダン石器時代」のデイヴィッド・ニューマン。新聞社や化学研究所の見事なセットを手掛けた美術はディーン・タヴォラリス。カジュアルからフォーマルまで、上品かつアクティヴなジュリア・ロバーツの衣装デザインは「花嫁のパパ」でシャイアー&マイヤーズと組み、「愛の選択」「トゥルー・ロマンス」も手掛けたスーザン・ベッカーが担当し、作品の大きな見どころとなっている。主演は「プリティ・ウーマン」のジュリア・ロバーツと、「サウス・キャロライナ 愛と追憶の彼方」「ロレンツォのオイル 命の詩」のベテラン、ニック・ノルティ。ジュリアは前作「ペリカン文書」で新聞記者を演じたデンゼル・ワシントンのノートを参考に役作りを進め、ニックはのちに脚本家に転じたシカゴの伝説の新聞記者ベン・ヘクトの伝記などを読んで研究し、それぞれ演技プランを組み立てたという。共演は「ゲッティング・イーブン」のソール・ルビネック、「ビッグ」のロバート・ロッジア、「マグノリアの花たち」のオリンピア・デュカキス、「アンタッチャブル」のチャールズ・マーティン・スミス、「グッバイガール」のマーシャ・メイソンら。

監督
チャールズ・シャイアー
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ ニック・ノルティ ソウル・ルビネック ジェームズ・レブホーン
1994年

モンテカルロ殺人事件

  • 1994年4月16日(土)公開
  • 脚本

ヨーロッパの社交場モンテカルロに展開する珍妙な殺人事件の騒動を、8大スターの競演で描いたミステリーコメディ。60年製作の『Crimen』を元に、チャールズ・シャイアー、ナンシー・マイヤーズ、スティーヴ・クルーガーが脚本を執筆、本作がデビュー作となるユージン・レヴィの監督でリメイク。製作は「キングコング(1976)」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「アマルコルド」のジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽は「スリー・オブ・ハーツ」のリチャード・ギブスが担当。出演は94年3月4日に急死した「クール・ランニング」のジョン・キャンディ、「カーリー・スー」のジェームズ・ベルーシ、「ラスト・ショー2」のシビル・シェパードほか。

監督
ユージン・レビイ
出演キャスト
ジョン・キャンディ ジェームズ・ベルーシ シビル・シェパード ショーン・ヤング
1992年

花嫁のパパ

  • 1992年8月8日(土)公開
  • 製作、脚本

娘を嫁がせる父の心情をユーモラスに描いたヒューマン・コメディ「花嫁の父」(1950)のリメイク。監督は「赤ちゃんはトップレディがお好き」のチャールズ・シャイアー、製作は同作のナンシー・マイヤーズ、「戦慄の絆」のキャロル・バウム、「メーン・イベント」のハワード・ローゼンマンの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーはサンディ・ガリン、ジェームズ・オア、ジム・クラックシャンク、脚本はフランセス・グッドリッチ、アルバート・ハケットとマイヤーズ、シャイヤーの共同、撮影は「愛がこわれるとき」のジョン・リンドレイ、音楽は「プラスティック・ナイトメア 仮面の情事」のアラン・シルヴェストリが担当。

監督
チャールズ・シャイアー
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ダイアン・キートン キンバリー・ウィリアムズ キーラン・カルキン
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