映画-Movie Walker > 人物を探す > マリー・デュボア

年代別 映画作品( 1963年 ~ 1988年 まで合計16映画作品)

1988年

デサント・オ・ザンファー 地獄に堕ちて

  • 1988年6月13日(月)公開
  • 出演(Lucette 役)

ある夏のリゾート地で起きた殺人事件を描くサスペンス映画。製作はアリエル・ゼイトゥン。デイヴィッド・グーディスの原作を基に、監督・脚本は「華麗なる女銀行家」のフランシス・ジロー、共同脚本・台詞はジャン・ルー・ダバディ、撮影はシャルリー・ヴァン・ダム、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当。出演はソフィー・マルソー、クロード・ブラッスールほか。

監督
フランシス・ジロー
出演キャスト
ソフィー・マルソー クロード・ブラッスール ベッツィ・ブレア ジェラール・リナルディ
1987年

ギャルソン

  • 1987年8月29日(土)公開
  • 出演(Marie Pierre 役)

パリのレストランを舞台に、そこに働くギャルソンたちの日常を描く。製作はアラン・サルド、監督は「夕なぎ」のクロード・ソーテ、脚本はソーテと台詞も兼ねるジャン・ルー・ダバディ、撮影はジャン・ボフティ、音楽はフィリップ・サルドが担当。出演はイヴ・モンタン、ニコール・ガルシアほか。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
イヴ・モンタン ニコール・ガルシア ジャック・ヴィルレ ベルナール・フレッソン
1981年

アメリカの伯父さん

  • 1981年6月公開
  • 出演(Therese Ragueneau 役)

女性一人男性二人の行動や心理の動きを臨床心理学的な視点から分析しながら人間の心理と病理、記憶と行動との関係等を描く。製作はミシェル・フォール、監督は「プロビデンス」のアラン・レネ、助監督はレネ夫人のフロランス・マルローとジャン・ルオン、脚本はジャン・グリュオー、撮影はサッシャ・ヴィエルニー、音楽はアリエ・ジェルラトカ、編集はアルベール・ジュルジャンソン、美術はジャック・ソルニエ、衣裳はカトリーヌ・ルテルリエが各々担当。出演はジェラール・ドパルデュー、ニコール・ガルシア、ロジェ・ピエール、・マリー・デュボア、ネリー・ボルジョー、ピエール・アルディティ、ジェラール・ダリュウ、アンリ・ラボリ教授など。

監督
アラン・レネ
出演キャスト
ジェラール・ドパルデュー ニコール・ガルシア ロジェ・ピエール マリー・デュボア
1979年

メナース

  • 1979年4月21日(土)公開
  • 出演(Dominique Montlaur 役)

フランスのボルドーを舞台に、恋人の無実を証明するために、偽装工作をつづけ、自らが犠牲になっていく男の姿を描く。製作はドニーズ・プティディディエ、監督は「真夜中の刑事 PYTHON357」のアラン・コルノー、脚本はアラン・コルノーとダニエル・ブーランジェ、撮影はピェール・ウィリアム・グレン、音楽はジェリー・マリガンが各々担当。出演はイヴ・モンタン、キャロル・ロール、マリー・デュボア、ジャン・フランソワ・バルメールなど。

監督
アラン・コルノー
出演キャスト
イヴ・モンタン キャロル・ロール マリー・デュボア ジャン・フランソワ・バルメール

イノセント

  • 1979年3月31日(土)公開
  • 出演(Special Appearance 役)

20世紀初めの、イタリア貴族社会の絢爛たる文化を背景に、男女の愛憎を中心に人間の本質、人生を描く。製作はジョヴァンニ・ベルトルッチ、監督は「家族の肖像」のルキノ・ヴィスコンティで、これは彼の遺作にあたる。ガブリエレ・ダヌンツィオの原作をスーゾ・チェッキ・ダミーコが脚色。撮影はパスカリーノ・デ・サンティス、音楽はフランコ・マンニーノ、美術はマリオ・ガルブリア、衣裳はピエロ・トージが各々担当。出演は「流されて…」のジャンカルロ・ジャンニーニ、ラウラ・アントネッリ、ジェニファー・オニール、マルク・ポレル、ディディエ・オードパン、リナ・モレリ、マリー・デュボアなど。日本語版監修は岡枝慎二。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ルキノ・ヴィスコンティ
出演キャスト
ジャンカルロ・ジャンニーニ ラウラ・アントネッリ ジェニファー・オニール マルク・ポレル
1977年

続個人教授

  • 1977年1月15日(土)公開
  • 出演(La Superieure 役)

少年の日に体験した衝撃の恋を、三十年の歳月を経た今、再び深い感慨をこめて綴った半自叙伝的恋の物語。製作はセルジュ・シルベルマン、監督・原作(二見書房刊)・脚本は推理作家セバスチャン・ジャプリゾの名で知られ、これがデビュー作のジャン・バティスト・ロッシ、撮影はエドモン・リシャール、音楽はエリック・ドゥマルサンが各々担当。出演はフランス・ドゥニャック、オリビエ・ジャヤジャ、マリー・デュボアなど。

監督
ジャン・バティスト・ロッシ
出演キャスト
フランス・ドゥニャック オリヴィエ・ジャヤジャ マリー・デュボア パスカル・ロベール
1974年

エスピオナージ

  • 1974年3月16日(土)公開
  • 出演(Suzanne 役)

“エスピオナージ”とよばれる各国諜報機関に暗躍する男たちを主人公とする政治スリラー。製作・監督はアンリ・ヴェルヌイユ、脚本はヴェルヌイユとジル・ペロー、原作はピエール・ノールの同名小説。撮影はクロード・ルノワール、音楽はエンニオ・モリコーネが各々担当。出演はユル・ブリンナー、ヘンリー・フォンダ、ダーク・ボガード、フィリップ・ノワレ、ミシェル・ブーケ、ヴィルナ・リージ、マリー・デュボア、エルガ・アンデルセン、ファリー・グレンジャーなど。

監督
アンリ・ヴェルヌイユ
出演キャスト
ユル・ブリンナー ヘンリー・フォンダ ダーク・ボガード フィリップ・ノワレ
1971年

風の季節

  • 1971年3月6日(土)公開
  • 出演(Isabelle 役)

貞淑な人妻が夫以外の若い男から思いもかけぬ愛の告白を受けた時、心の底の甘い感情が疼き出す……。製作は「幸福」「ロシュフォールの恋人たち」の女プロデューサー、マグ・ボダール、監督は〈カイエ・デ・シネマ〉の編集者で「唇によだれ」のジャック・ドニオル・ヴァルクローズ、シモーヌ・ラテルの原作をアンヌ・トゥロムラルが脚色、撮影はギスラン・クロケ、音楽はモーツァルトを基調に「去年マリエンバートで」のアンドレ・ジラール。出演は「輪舞(1964)」「大進撃」のマリー・デュボア、新人マチュー・カリエール、モーリス・ガレル、ジャン・フランソワ・モーランとマリー・ベロニク・モーラン兄妹、クロード・ティトルなど。

監督
ジャック・ドニオル・ヴァルクローズ
出演キャスト
マリー・デュボア マチュー・カリエール モーリス・ガレル ジャン・フランソワ・モーラン
1970年

スタントマン(1969)

  • 1970年5月公開
  • 出演(Yvette 役)

命しらずのスタントマンを主人公にしたアクション。製作はツーリ・ヴァシール、監督はマルチェロ・バルディ。脚本はマルチェロ・バルディとサンドロ・コンティネンザ、台詞をデニス・ホールが担当。撮影はカルロ・カリン、スタント・シーンをレミー・ジュリアンと彼のスタント・チームが担当している。出演は「さらば恋の日」のジーナ・ロロブリジーダ、「黄金の眼」のマリサ・メル、「戦うンパンチョビラ」のロバート・ヴィハーロ。他にポール・ミュラー、ジャン・クロード・ベルク、ジュゼッペ・ラウリセーラ、クラウディオ・ペローネ、ベニート・ボッギーノなど。テクニカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
マルチェロ・バルディ
出演キャスト
ジーナ・ロロブリジーダ マリサ・メル ロバート・ヴィハーロ ポール・ミュラー
1969年

モンテカルロ・ラリー

  • 1969年7月19日(土)公開
  • 出演(Pasquale 役)

「素晴らしきヒコーキ野郎」のジャック・デイヴィスとケン・アナキンの脚本を、ケン・アナキンが製作・監督したカー・レースの物語。撮影はガボール・ポガニー、音楽はロン・グッドウィンが担当した。美術はエルベン・ウェッブ、ボリス・ジュラガ、編集はピーター・テイラー、特殊効果はディック・パーカー。車製作・技術顧問はデイヴィッド・ワトソンの担当。出演は「絞殺魔」のトニー・カーティス、「大強盗団」のスーザン・ハンプシャー、「新・黄金の七人 7×7」のテリー・トーマス、「ブロンドの罠」のミレーユ・ダルク、ゲルト・フレーベほか。テクニカラー・パナビジョン(シネラマ方式)。

監督
ケン・アナキン
出演キャスト
トニー・カーティス スーザン・ハンプシャー テリー・トーマス エリック・サイクス
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