映画-Movie Walker > 人物を探す > チャールズ・ラグルズ

年代別 映画作品( 1923年 ~ 1968年 まで合計55映画作品)

1968年

歌声は青空高く

  • 1968年8月17日公開
  • 出演(John_Everett_Hughes 役)

ピューリッツァ賞受賞作家マッキンレー・カンターの小説を、ルイス・ペリティアが脚色、「最高にしあわせ」のノーマン・トーカーが監督した。撮影は、クリフォード・スタイン、音楽は、ジョージ・ブランスが担当している。出演は「最高にしあわせ」のフレッド・マクマレイ、「われらキャロウェイ」のヴェラ・マイルズ、「許されざる者(1960)」のリリアン・ギッシュ、チャールズ・ラグルズ、カート・ラッセルなど。製作は、ウィンストン・ヒブラー。

監督
ノーマン・トーカー
出演キャスト
フレッド・マクマレイ ヴェラ・マイルズ リリアン・ギッシュ チャールズ・ラグルズ
1963年

パパは王様

  • 1963年9月3日公開
  • 出演(Anthony_Ghio 役)

サイレント時代の人気スター・コリンヌ・グリフィスの自伝小説を、この映画の製作者ジャック・ローズが脚色、「偽将軍」のジョージ・マーシャルが監督にあたっている。撮影は「G・I・ブルース」のロイヤル・グリグス、音楽はジョー・リリー。出演者は「ハスラー」のジャッキー・グリーソン、「チャップマン報告」のグリニス・ジョンズ、「ガール!ガール!ガール!」の新人ローレル・グッドウィンなど。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ジャッキー・グリーソン Linda Burhl チャールズ・ラグルズ Harlan Wardes
1962年

罠にかかったパパとママ

  • 1962年3月10日公開
  • 出演(Charles 役)

エリッヒ・ケストナーの小説「双児のロッテ」を映画化したホーム・コメディー。監督・脚色担当はデイヴィッド・スウィフト。撮影は「レッグス・ダイヤモンド」のルシエン・バラード。音楽は「ボクはむく犬」のポール・スミス。出演者はヘイリー・ミルズ(2役)、モーリン・オハラ、ブライアン・キース、チャールズ・ラグルズ、ウナ。マーケルなど。主題歌をトミー・サンズが歌っている。製作はウォルト・ディズニー。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
ヘイリー・ミルズ モーリーン・オハラ ブライアン・キース チャールズ・ラグルズ

結婚泥棒

  • 1962年2月27日公開
  • 出演(Mackenzie_Sayage 役)

「麗しのサブリナ」のサム・テイラーの原作戯曲を彼自信が脚色し、「先生のお気に入り」のジョージ・シートンが監督した喜劇映画。撮影は「めまい」のロバート・バークス。音楽はアルフレッド・ニューマン。ダンス振付をフレッド・アステアが担当している。出演者はフレッド・アステア、デビー・レイノルズ、リリー・パルマー、タブ・ハンター、ゲーリー・メリル、チャールズ・ラグルズなど。ウィリアム・パールバーグ製作。

監督
ジョージ・シートン
出演キャスト
フレッド・アステア デビー・レイノルズ リリー・パルマー タブ・ハンター
1961年

凡ては夜に始まる

  • 1961年5月20日公開
  • 出演(Dr._Warren_Kingsley _Sr. 役)

「果てしなき夢」のジョセフ・アンソニー監督がマージット・ベスジとオーエン・エルフォードの原作を映画化したミステリー・コメディ。脚色はエドモンド・ベロイン、モーリス・リッチリン、シドニー・シェルダンの3人の共同。撮影は「果てしなき夢」のジョセフ・ラシェル。音楽はアンドレ・プレヴィン。出演するのは「オーシャンと十一人の仲間」のディーン・マーティンとシャーリー・マクレーン。製作はハル・B・ウォリス。

監督
ジョセフ・アンソニー
出演キャスト
ディーン・マーティン シャーリー・マクレーン チャールズ・ラグルズ クリフ・ロバートソン
1953年

復讐二連銃

  • 1953年2月公開
  • 出演(Ben_Dixon 役)

「凱旋門」のエンタプライズ社の1947年作品。「西部の王者」のハリー・シャーマンが製作を担当し、アンドレ・ド・トスが監督に当たった西部劇で、西部小説家ルーク・ショートの原作をジャック・モフィット、グレアム・ベイカー、セシル・クレーマーの3人が脚色。撮影には「遊星よりの物体X」のラッセル・ハーラン、音楽の作曲と指揮には「花嫁の父」のアドルフ・ドイッチェが当たった。主演は「落日の決闘」のジョエル・マクリーと「奥様は魔女」のヴェロニカ・レイクで、ドン・デフォー(「秘密警察」)、ドナルド・クリスプ(「緑園の天使」)、プレストン・フォスター(「北西騎馬警官隊」)、アーリーン・ウィラン、チャールズ・ラグルズらが助演する。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ジョエル・マクリー ヴェロニカ・レイク ドン・デフォー ドナルド・クリスプ
1952年

虹の女王

  • 1952年1月28日公開
  • 出演(Pop_Miller 役)

「追求」のウィリアム・ジャコブスが製作し、「恋の乱戦」のデイヴィッド・バトラーが監督した1949年度のテクニカラー・ミュージカル作品で、1920年代のブロードウェイを風靡したミュージカル・コメディ女優、マリリン・ミラーの半生を描く。バート・カルマーとハリー・ルビーのストーリーを「恋の乱戦」のフィーブとヘンリーのエフロン夫妻と、作家出身のマリアン・スピッツァーが協力脚色し、撮影は「第二の妻」のペヴァレル・マーレー、音楽監督は「破局」のレイ・ハインドーフが夫々担当する。主演は「勝利の園」のジューン・ヘイヴァー、舞台出のダンサー、レイ・ボルジャー、ラジオ歌手出身のゴードン・マックレーで、チャーリー・ラグルズ(「五番街の出来事」)、ローズマリー・デ・キャンプ(「ジャングル・ブック」)、S・Z・サコール(「花の合唱(コーラス)」)らが助演する。

監督
デイヴィッド・バトラー
出演キャスト
ジューン・ヘイヴァー レイ・ボルジャー ゴードン・マックレー チャールズ・ラグルズ
1949年

盗まれた青春

  • 1949年3月公開
  • 出演(Freddie_Linley 役)

「旧友」「愛の勝利(1939)」のベティ・デイヴィスが自主作品を製作するために設立したBD株式会社の1947年作品。カレル・J・ベネスの小説をマーガレット・ブウェル・ウイルダーが改作し、「ミルドレッド・ビアーズ」のカサリン・ターニーが脚色、「まごころ」のカーティス・バーンハートが監督し、「小麦は緑」「情熱の航路」のソルポリトが撮影したもので、デーヴィスが善悪2役を演じ、最近りた・ヘイウォースの「カルメンの恋」のホゼを演じたグレン・フォード「ハリウッド玉手箱」のデーン・クラーク「荒野の決闘」のウォルター・ブレナン「五番街の出来事」のチャールズ・ラグルズ「シエラ・マドレの宝」のブルース・ベネット「ホノルル航路」のエスター・デール等が助演する。

監督
カーティス・バーンハート
出演キャスト
ベティ・デイヴィス グレン・フォード デーン・クラーク ウォルター・ブレナン
1948年

五番街の出来事

  • 1948年6月公開
  • 出演(Michael_O'Connor 役)

「紅の翼(1939)」「天晴れ着陸」のロイ・デル・ルースがアライド・アーチスツで1946年に製作監督した第一回作品。ハーバート・クライド・ルイスとフレデリック・ステファニが書きおろしたストーリーを、エヴェレット・フリーマンが脚色し、ヴィック・ナイトが台詞を追加した。出演者は新人のドン・デフォー、「晩春」「永遠に愛せよ」のアン・ハーディング、「人生は四十二から」のチャーリー・ラックルズ、「明日は来らず」のヴィクター・ムーア、新顔のゲイル・ストーム等で、「ベニーの勲章」のグラント・ミッチェル、エドワード・ブロフイー等が助演する。撮影は「ガラスの鍵」のヘンリー・シャープの担当である。

監督
ロイ・デル・ルース
出演キャスト
ドン・デフォー アン・ハーディング チャールズ・ラグルズ ヴィクター・ムーア
1947年

不思議な少年

  • 1947年8月公開
  • 出演(Richard_Pennington_Roeder 役)

「緑のそよ風」「町の人気者」のブッチ・ジェンキンズが主演する映画で、新人ピ ーター・ロウフォードとビヴァリー・タイラー、「悪魔の金」のエドワード・アーノルド「桃色の旅行鞄」のチャールズ・ラグルズ「青春の宿」のスプリング・バイントンが共演する。脚本はモートン・トンプソンの書きおろし物で、新人フレッド・ジンネマンが監督に当たり「人間エジソン」のハロルド・ロツソンが撮影を指揮した。

監督
フレッド・ジンネマン
出演キャスト
ブッチ・ジェンキンス ピーター・ローフォード ビヴァリー・タイラー エドワード・アーノルド
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