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年代別 映画作品( 2013年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

ジョン・ウィック:パラベラム

  • 2019年10月4日(金)
  • 撮影監督

キアヌ・リーブスが最強の元殺し屋に扮する「ジョン・ウィック」シリーズ第3弾。前作で組織の掟を破り、追われる身となったジョン。次々と現われる刺客との攻防で満身創痍となった彼は、かつて“血の誓印”を交わしたソフィアに協力を求めるべくモロッコへと飛ぶ。監督は前2作を手掛けたチャド・スタエルスキ。キャストは前作からの続投組に加え、ソフィア役でオスカー女優のハル・ベリーが初参加する。

監督
チャド・スタエルスキ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ハル・ベリー イアン・マクシェーン ローレンス・フィッシュバーン
2018年

シェイプ・オブ・ウォーター

  • 2018年3月1日(木)
  • 撮影監督

鬼才ギレルモ・デル・トロ監督が、人間と不思議な生物の種族を超えた愛を描く、ファンタジーテイストのラブストーリー。60年代、冷戦下のアメリカを舞台に、マイノリティが虐げられていた当時の社会情勢を反映させた物語がつづられる。サリー・ホーキンスが過去のトラウマで声を出すことができないヒロインを演じる。

監督
ギレルモ・デル・トロ
出演キャスト
サリー・ホーキンス マイケル・シャノン リチャード・ジェンキンス ダグ・ジョーンズ

コールド・アンド・ファイヤー 凍土を覆う戦火

  • 2018年7月22日(日)
  • 撮影

デンマーク史上最大の戦争、第二次シュレースヴィヒ=ホルシュタイン戦争において、最も凄惨な激戦といわれる1864年の“デュッペル堡塁の戦い”を軸に、同じ女性を愛してしまった兄弟・ペーターとラウスがたどる運命を映し出す北欧版スペクタクル大河ドラマ。出演は「獣は月夜に夢を見る」のヤーコブ・オフテブロ、「ある戦争」のピルー・アスベック、ソーレン・マリン、「きっと、いい日が待っている」のラース・ミケルセン。撮影を「シェイプ・オブ・ウォーター」のダン・ローストセン、音楽を「LOGAN/ローガン」のマルコ・ベルトラミが担当。監督・脚本は「ポゼッション」のオーレ・ボールネダル。2018年7月14日より新宿シネマカリテにて開催される『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にて上映。

監督
オーレ・ボールネダル
出演キャスト
ヤコブ・オフテブロ イェンス・セター=ラスン ピルー・アスベック ソーレン・マリン
2017年

ジョン・ウィック:チャプター2

  • 2017年7月7日(金)
  • 製作総指揮

最強の殺し屋ジョン・ウィックの復讐劇を描く、キアヌ・リーヴス主演のサスペンス・アクションの続編。ヨーロッパを舞台に、殺し屋ジョンと世界中の殺し屋との戦いが繰り広げられる。前作では銃とカンフーを融合させた“ガンフー”が話題となったが、本作ではガンフーと車でのアクションが融合した“カーフー”を披露する。

監督
チャド・スタエルスキ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス コモン ローレンス・フィッシュバーン リッカルド・スカマルチョ
2013年

ポゼッション

  • 2013年5月25日(土)
  • 撮影

謎の木箱を手にしたがために、娘の身に数々の厄災が降りかかってしまい、苦悩する父親の姿を描くホラー。04年に新聞で報じられ話題を呼んだ、オークションサイトに出品された忌まわしい木箱を巡る奇怪な出来事が基になっている。サム・ライミがプロデュースを手がけ、自ら設立した恐怖映画専門レーベルで映画化したものだ。

監督
オーレ・ボールネダル
出演キャスト
ジェフリー・ディーン・モーガン キーラ・セジウィック マディソン・ダベンポート ナターシャ・カリス
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