映画-Movie Walker > 人物を探す > ジュリエット・プラウズ

年代別 映画作品( 1960年 ~ 1966年 まで合計5映画作品)

1966年

甘い大陸

  • 1966年2月26日公開
  • 出演(Jenhy 役)

ラファエル・アズコーナとエンニオ・フライアーノの協力を得てジャン・ルイジ・ポリドロがシナリオを執筆、自ら監督したドキュメント風な、「何でも見てやろう」のセックス版。撮影はベニト・フラッタリ、マルチェロ・ガッティ、エンツォ・セラフィンら三人、音楽は「可愛い悪女」のニーノ・オリヴィエロが担当した。出演は「気ままな情事」のウーゴ・トニャッティ、「女王蜂」のマリナ・ヴラディ、ほかにロンダ・フレミング、ジュリエット・プラウズ、グラツィエラ・グラナータなど。製作はエンリコ・クロシキとアルフォンソ・サンソーネ。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ジャン・ルイジ・ポリドロ
出演キャスト
ウーゴ・トニャッティ マリナ・ヴラディ ジュリエット・プラウズ グラツィエラ・グラナータ
1962年

ママは二挺拳銃

  • 1962年2月10日公開
  • 出演(Rena 役)

リチャード・エメリー・ロバーツの原作をオスカー・ソウルとセシル・ダン・ハンセンが脚色、「北海の果て」のヴィンセント・シャーマンが演出した西部コメディー。撮影はエリス・W・カーター、音楽はジェラルド・フリードが担当。出演するのは「ひとこと云って」のデビー・レイノルズ、「G・I・ブルース」のジュリエット・プラウズなど。製作はジャック・カミングス。

監督
ヴィンセント・シャーマン
出演キャスト
デビー・レイノルズ スティーヴ・フォレスト アンディ・グリフィス ジュリエット・プラウズ
1961年

ズール族の襲撃

  • 1961年6月30日公開
  • 出演(Francina 役)

スチュアート・クロートの小説をエドモンド・H・ノースが脚色し、「バグダッドの魔術師」のジョージ・シャーマンが監督した冒険活劇。撮影と音楽は「バグダッド――」のエリス・W・カーターとアーヴィング・ガーツが担当。出演は「砂漠の女王」のスチュアート・ホイットマン、「G・I・ブルース」のジュリエット・プラウズ、ケン・スコット、レイモンド・マッシーら。製作ジョージ・シャーマン。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン ジュリエット・プラウズ ケン・スコット レイモンド・マッセイ

G・I・ブルース

  • 1961年1月13日公開
  • 出演(Lili 役)

エルヴィス・プレスリーの軍隊生活をヒントに、エドモンド・ベロインとヘンリー・ガーソンのオリジナル・シナリオを「底抜け宇宙旅行」のノーマン・タウログが監督した音楽映画。撮影も「底抜け宇宙旅行」のロイヤル・グリグス、音楽をジョセフ・L・リリーが担当。出演は「闇に響く声」のプレスリー、「カンカン」のジュリエット・プラウズ、ほかにロバート・アイヴァース、レティチア・ローマンら。プレスリーが新曲を10曲歌う。製作ハル・B・ウォリス。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ジェームズ・ダグラス ロバート・アイヴァース ジュリエット・プラウズ
1960年

カンカン

  • 1960年6月2日公開
  • 出演(Claudine 役)

エイブ・バロウズのミュージカル・コメディの映画化。編中の歌曲はコール・ポーターによる。脚色は「Z旗あげて」のドロシー・キングスレイと「翼よ!あれがパリの灯だ」のチャールズ・レデラーの共同であたり、「王様と私」のウォルター・ラングが監督した。撮影は「全艦発進せよ」のウィリアム・ダニエルス。出演は「波も涙も暖かい」のフランク・シナトラ「走り来る人々」のシャーリー・マクレーン、「恋のてほどき」のモーリス・シュヴァリエ、「大都会の女たち」のルイ・ジュールダンのほか、ジュリエット・プラウズ、マルセル・ダリオら。製作ジャック・カミングス。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
フランク・シナトラ シャーリー・マクレーン モーリス・シュヴァリエ ルイ・ジュールダン
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