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年代別 映画作品( 2012年 ~ 2019年 まで合計7映画作品)

2019年

解放区

  • 2019年10月18日(金)公開
  • 出演

「わたしたちに許された特別な時間の終わり」を監督、俳優としても活動する太田信吾が、浄化作戦の進む大阪市西成区の街とそこに生きる人の姿を活写した人間ドラマ。ドキュメンタリー作家を目指すスヤマは、新たな居場所を探すかのように、釜ヶ崎に漂着する。ドキュメンタリーの手法を用い、そこで息づく人々の生きる姿をリアルに映し出す。第27回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門および2017年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭ゆうばりシネマテークに出品された。

監督
太田信吾
出演キャスト
太田信吾 本山大 SHINGO☆西成 琥珀うた
2015年

新しき民

  • 2015年12月5日(土)公開
  • 出演

280年前、岡山県で起こった農民一揆を背景に描く時代劇。監督・脚本は、「ひかりのおと」がドイツ・ニッポンコネクションにてニッポン・ヴィジョンズ・アワードを受賞した山崎樹一郎。出演は中垣直久、「47RONIN」の梶原香乃。ニューヨークで開催された北米最大の日本映画祭・Japan Cuts上映作品。

監督
山崎樹一郎
出演キャスト
中垣直久 梶原香乃 本多章一 佐藤亮
2014年

おばけ

  • 2014年7月6日(日)公開
  • 出演

衛星都市に住む少女・弥生は、電車に運ばれて学校に通うだけの毎日を送っている。そんな彼女は「挫・人間」と「ビデオカメラ」と「おばけ(男の子)」との出会い…。監督は坂本悠花里。音楽は挫・人間。出演は佐藤玲、佐藤亮、挫・人間、遠藤恭葉ほか。2014年7月5日より、東京・新宿 K's Cinemaにて開催された「MOOSIC LAB 2014」にて上映。

監督
坂本悠花里
出演キャスト
佐藤玲 佐藤亮 挫・人間 遠藤恭葉
2013年

籠の中

  • 2013年12月7日(土)公開
  • 出演

新人や無名の俳優と若手監督が数ヶ月にもおよぶワークショップを経て1つの作品を作り上げる若手推進プロジェクト『全力映画』第2期作品として制作された短編。体だけの関係と割り切っていたはずの男女が次第にバランスを崩していく様を描く。監督・脚本・編集は、塚本晋也監督や山本政志監督作品などに参加、初長編作品「-×-(マイナス・カケル・マイナス)」がヒューストン国際映画祭やローマ国際映画祭から正式招待を受け、UNIJAPAN人材育成プロジェクトに選出された短編「トビラを開くのは誰?」でも国外から注目された伊月肇。第2期Aプログラムにて上映。同時上映は「いいね!」「008」。

監督
伊月肇
出演キャスト
松本ふみか 佐藤亮 木村沙貴 阿部綾乃

親密さ

  • 2013年5月25日(土)公開
  • 出演

俳優養成の専門学校・ENBUゼミナールの演技コースの修了作品としてスタートした企画から生まれた、約4時間の長編映画。新作舞台『親密さ』を共同演出する2人を描く前編と、実際の舞台の上演を記録した後編の2部構成で、それぞれに虚構と現実が複雑、微妙に交錯し続ける。監督・脚本は、「なみのおと」の濱口竜介。

監督
濱口竜介
出演キャスト
平野鈴 佐藤亮 伊藤綾子 田山幹雄

サンライズ・サンセット

  • 2013年1月26日(土)公開
  • 出演

第一線で活躍する若き映画人たちが、限定された予算と期間で映画を作製する、山本政志監督率いるシネマインパクトのプロジェクト第2弾として、2013年1月26日より、オーディトリウム渋谷にて上映された。「ぐるりのこと。」の橋口亮輔監督が、クランク・イン前日の映画会社を舞台に、様々な人物が入り乱れ繰り広げられる人間悲喜劇。97年に上演された橋口監督のオリジナル戯曲を自ら映画化した。

監督
橋口亮輔
出演キャスト
中村健 藤沢大輔 宮園康秀 江ばら大介
2012年

胸が痛い

  • 2012年9月1日(土)公開
  • 出演

シネマインパクトのプロジェクトとして、「僕たちは世界を変えることができない。 But, we wanna build a school in Cambodia.」の深作健太が監督した短編作品。

監督
深作健太
出演キャスト
川上 史津子 丞威 豊田悠 佐藤亮
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