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年代別 映画作品( 1929年 ~ 1964年 まで合計35映画作品)

1964年

シルバー・シティ

  • 1964年12月18日(金)公開
  • 撮影

フランク・グルーバーのシナリオを「火星着陸第1号」のバイロン・ハスキンが演出した西部劇。撮影は「血と砂(1941)」のレイ・レナハン、音楽はポール・ソーテルが担当した。出演「リオ・コンチョス」のエドモンド・オブライエン、「マクリントック」のイヴォンヌ・デ・カーロ、バリー・フィッツジェラルド、リチャード・アーレン、グラディス・ジョージほか。製作はナット・ホルト。

監督
バイロン・ハスキン
出演キャスト
イヴォンヌ・デ・カーロ エドモンド・オブライエン バリー・フィッツジェラルド リチャード・アーレン
1959年

三人の騎士

  • 1959年3月18日(水)公開
  • 撮影

メキシコの実景の中で3人(ドナルド・ダック、カリオカ、パンチート)の漫画スターが縦横に活躍するアニメと実写のライヴ・アクション映画。日本公開は短縮版。オリジナルは70分。監督はノーマン・ファーガスン、製作はウォルト・ディズニー、撮影はレイ・レナハン、音楽はチャールズ・ウォルコットとポール・スミスとエドワード・プラム、編集はジョン・ハリディが担当。

監督
ノーマン・ファーガソン
1957年

赤い連発銃

  • 1957年2月9日(土)公開
  • 撮影

サタディ・イヴニング・ポスト誌に掲載されたG・ウィリアム・ハリスンの同名小説を「敵中突破せよ」のウォルター・ドニガーが脚色、「ジャングルの決闘」のジョージ・マーシャルが監督した西部劇。撮影は「捨身の一撃」のレイ・レナハン、音楽は「世紀の謎 空飛ぶ円盤地球を襲撃す」のミッシャ・バカライニコフ。主演は「地獄の戦線」のオーディ・マーフィ、「死刑囚2455号」のキャスリン・グラント。ホープ・エマーソン、ジェフ・ドンネルらが助演。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
オーディ・マーフィ キャスリン・グラント ホープ・エマーソン ジェフ・ドネル

捨身の一撃

  • 1957年2月2日(土)公開
  • 撮影

「10人のならず者」に続くスコット=ブラウン・プロの作品。ブラド・ワードのストーリーから「10人のならず者」のケネス・ガメットが脚色し、「地獄への脱却」のジョセフ・H・ルイスが監督した。撮影は「ミズーリ大平原」のレイ・レナハン。音楽は「10人のならず者」のポール・ソーテルの担当。主演は「10人のならず者」のランドルフ・スコット「ダニー・ケイの黒いキツネ」のアンジェラ・ランズベリー、他にワーナー・アンダーソン、ウォーレス・フォードなど。

監督
ジョセフ・H・ルイス
出演キャスト
ランドルフ・スコット アンジェラ・ランズベリー ワーナー・アンダーソン Jean Paker
1955年

アリゾナの襲撃

  • 1955年6月29日(水)公開
  • 撮影

「アロウヘッド」のナット・ホルトが1950年に製作した色彩西部劇。「西部の掠奪者」のジェラルド・ドレイソン・アダムスが書き下ろした脚本(附加台辞は「ミズーリ大平原」のフランク・グルーバー)を「モンタナ(1950)」のレイ・エンライトが監督した。テクニカラー撮影は「ダニー・ケイの新兵さん」のレイ・レナハン、音楽は「彼等は馬で西へ行く」のポール・ソーテル。出演者は「レイテ沖海空戦 永遠の海原」のスターリング・ヘイドン、「地獄の砦」のフォレスト・タッカー、「復讐の二連銃」のアーリーン・ウィラン、「自由の旗風(1955)」のバーバラ・ラッシュ、「王家の谷」のヴィクター・ジョリー、「決闘の断崖」のリチャード・アーレン、「シェーン」のエドガー・ブキャナン、「燃える密林」のキャロル・サーストン、「エジプト人」のアイアン・マクドナルドなど。

監督
レイ・エンライト
出演キャスト
スターリング・ヘイドン フォレスト・タッカー アーリーン・ウィラン バーバラ・ラッシュ

ダニー・ケイの新兵さん

  • 1955年3月17日(木)公開
  • 撮影

「ホワイト・クリスマス」のダニー・ケイのデビュ作品で「ダニー・ケイの牛乳屋」のサミュエル・ゴールドウィンが1943年に製作したニュージカル喜劇である。「天国と地獄」のドン・ハートマン、「世紀の女王」のアレン・ボレツ、「王家の谷」のロバート・ピロッシュ共同の脚本から「我輩は新入生」のエリオット・ニュージェントが監督に当たり、「アロウヘッド」のレイ・レナハンが撮影、「スタア誕生(1954)」のレイ・ハインドーフが音楽をそれぞれ担当した。ダニー・ケイのほか「こぐま物語」のダイナ・ショア、「黒い絨毯」のダナ・アンドリュース、コンスタンス・ダウリング、「第八ジェット戦闘機隊」のルイス・カルハーンらが出演。

監督
エリオット・ニュージェント
出演キャスト
ダニー・ケイ ダイナ・ショア ダナ・アンドリュース コンスタンス・ダウリング
1954年

アロウヘッド

  • 1954年11月13日(土)公開
  • 撮影

ナット・ホルトが「ミズーリ大平原」についで製作した1953年作色彩西部劇。「アスファルト・ジャングル」のW・R・バーネットの原作から「ミズーリ大平原」のチャールズ・マーキス・ウォーレンが脚色監督にあたった。撮影、音楽は「ミズーリ大平原」と同じく、レイ・レナハン、ポール・ソーテルがそれぞれ担当。「黒い絨毯」のチャールトン・ヘストン、「第2の機会」のジャック・パランス、「美女と斗牛師」のカティ・フラード、ブライアン・キース、メアリー・シンクレア、ミルバーン・ストーンらが出演する。

監督
チャールズ・マーキス・ウォーレン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジャック・パランス カティ・フラード ブライアン・キース

ミズーリ大平原

  • 1954年4月23日(金)公開
  • 撮影

「インディアン征路」のナット・ホルトが製作した。「インディアン征路」のフランク・グルーバーの原作からチャールズ・マーキス・ウォーレンが脚色し、新人ジェリー・ホッパーが監督にあたっている。撮影は「荒野の襲撃」のレイ・レナハン、音楽は「燃える幌馬車」のポール・ソーテルの担当。「燃える幌馬車」のチャールトン・ヘストン、「腰抜け大捕物」のロンダ・フレミング、「午後の喇叭」のフォレスト・タッカー、「非常線(1953)」のジャン・スターリングが共演する。

監督
ジェリー・ホッパー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ロンダ・フレミング ジャン・スターリング フォレスト・タッカー
1952年

ポーリンの冒険

  • 1952年12月25日(木)公開
  • 撮影

往年の連続映画の女王とうたわれたパール・ホワイトの伝記映画で、テクニカラーの1947年作品。製作はソル・C・シーゲル、監督は「愛と血の大地」のジョージ・マーシャルで、P・J・ウルフソンの原作により、ウルフスンと「ネブラスカ魂」のフランク・バトラーが脚色した。撮影は「誰が為に鐘は鳴る」のレイ・レナハン、作曲はロバート・エメット・ドーランの担当。主演は「アニーよ銃をとれ」のベティ・ハットンと「夜は千の眼を持つ」のジョン・ランドで、「ジョルスン物語」のビリー・デ・ウルフ、「ジョルスン再び歌う」のウィリアム・デマレスト、舞台女優のコンスタンス・コリアらが助演するほか、サイレント時代のスター、ウィリアム・ファーナム、ポール・パンザー、クレイトン・ヘール、チェスター・コンクリンらも出演している。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ベティ・ハットン ジョン・ランド ビリー・デ・ウルフ ウィリアム・デマレスト

インディアン征路

  • 1952年12月2日(火)公開
  • 撮影

「決闘カリブ街道」のナット・ホルトが製作した1951年色彩西部劇で、フランクグルーバーが原作・脚本を書き、「宝島(1950)」のバイロン・ハスキンが監督を担当した。撮影は「誰が為に鐘は鳴る」のレイ・レナハン、音楽はポール・ソーテル。主演は「拳銃無情」のエドモンド・オブライエン、「頭上の敵機」のディーン・ジャガー、「硫黄島の砂」のフォレスト・タッカー、新人ポリー・バーゲンで、以下「その男を逃すな」のウォーレス・フォード、「黄色いリボン」のハリー・ケリー・ジュニアらが共演する。

監督
バイロン・ハスキン
出演キャスト
エドモンド・オブライエン ディーン・ジャガー フォレスト・タッカー ハリー・ケイリー・ジュニア
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