映画-Movie Walker > 人物を探す > ディーン・ジョーンズ

年代別 映画作品( 1958年 ~ 2008年 まで合計20映画作品)

2008年

デイ・オブ・ザ・デッド

  • 2008年8月30日(土)公開
  • 特殊メイク

'85年のゾンビ映画「死霊のえじき」を翻案したアクション・ホラー。タフな女性軍人と仲間たちの捨て身のサバイバル劇が、ゾンビとの派手なバトル満載で展開する!

監督
スティーヴ・マイナー
出演キャスト
ミーナ・スヴァーリ ニック・キャノン ヴィング・レイムス マイケル・ウェルチ
2007年

超立体映画 ゾンビ3D

  • 2007年11月10日(土)公開
  • 特殊メイク

ゾンビ・ホラーの古典「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」を3Dでリメイク。血しぶきや肉片が飛び出す立体映像で、死者の軍団と生者のバトルが展開する!

監督
ジェフ・ブロードストリート
出演キャスト
ブリアンナ・ブラウン ジョシュア・デローシュ シド・ヘイグ グレッグ・トラヴィス
1994年

今そこにある危機

  • 1994年12月17日(土)公開
  • 出演(Moore 役)

「レッド・オクトーバーを追え!」「パトリオット・ゲーム」に続き、CIAの情報アナリスト、ジャック・ライアンの活躍を描いた大型エンターテインメント・シリーズの第3弾。原作はトム・クランシーの小説『今、そこにある危機』(文藝春秋刊)で、「パトリオット・ゲーム」も手掛けたオーストラリア出身のフィリップ・ノイスが監督に当たった。スケール豊かな原作を脚色したのは、前2作も担当したドナルド・スチュワート、「シンドラーのリスト」のスティーヴン・ザイリアン、「ビッグ・ウェンズデー」などで監督としても活躍するジョン・ミリアスの3人。製作は「パトリオット・ゲーム」「ビバリーヒルズ・コップ3」のコンビ、メイス・ニューフェルドとロバート・レーメ。撮影は「パトリオット・ゲーム」のドナルド・M・マッカルパイン、音楽は同作のジェームズ・ホーナー、美術は「レッド・オクトーバーを追え!」のテレンス・マーシュ。特殊効果コーディネーターは「ゴッドファーザー」のジョー&ポール・ロンバルディ父子が担当し、準備に3週間を費やした爆発シーンをはじめとする場面を現出。視覚効果スーパーバイザーは「パトリオット・ゲーム」のロバート・グラズミアが手掛けている。名実共にアメリカ映画のトップスターとなったハリソン・フォードが前作に引き続きライアン役で主演するほか、妻役のアン・アーチャー、娘役のソーラ・バーチ、前2作にも出演したジェームズ・アール・ジョーンズらレギュラー陣に加え、「時の翼に乗って ファラウェイ・ソー・クロース!」のウィレム・デフォー、カナダ映画界の名優で、本作が初のアメリカ映画出演となるヘンリー・ツァーニー、「心の旅」のドナルド・モファット、「グッド・モーニング・バビロン!」のジョアキム・デ・アルメイダらが共演。

監督
フィリップ・ノイス
出演キャスト
ハリソン・フォード ウィレム・デフォー アン・アーチャー ジョアキム・デ・アルメイダ
1992年

ベートーベン

  • 1992年12月5日(土)公開
  • 出演(Dr._Varnick 役)

犬嫌いの父親がいる一家に住みついたセントバーナードの活躍を描く動物コメディ。監督はブライアン・レヴァント、製作はジョー・メジャックとマイケル・C・グロス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「キンダガートン・コップ」のアイヴァン・ライトマン、脚本は「ミスティック・ピザ」のエイミー・ホールデン・ジョーンズとエドモンド・ダンテス、撮影は「狼たちの午後」のヴィクター・J・ケンパー、音楽はランディ・エデルマンが担当。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
チャールズ・グローディン ボニー・ハント ディーン・ジョーンズ ニコール・トム

アザー・ピープルズ・マネー

  • 1992年2月11日(火)公開
  • 出演(William 役)

熾烈なマネー・ゲームと恋の駆け引きを織り混ぜたコメディ。監督・製作は「月の輝く夜に」のノーマン・ジュイソン、共同製作にリック・キドニー、エグゼクティヴ・プロデューサーはエレン・M・クラスとダヴィーナ・ベリング、ジェリー・スターナーのオフ・ブロードウェイの人気舞台劇をアルヴィン・サージェントが脚色、撮影は「ブレイズ」のハスケル・ウェクスラー、音楽は「あなたに恋のリフレイン」のデイヴィッド・ニューマンが担当。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ダニー・デヴィート グレゴリー・ペック ペネロープ・アン・ミラー パイパー・ローリー
1987年

ブルーベルベット

  • 1987年5月2日(土)公開
  • 特殊メイク

のどかな町を舞台にした殺人、脅迫、倒錯の物語。監督・脚本のデイヴィッド・リンチが10年以上あたためてきた企画という。製作はフレッド・カルーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはリチャード・ロス。撮影はフレデリック・エルムス、音楽はアンジェロ・バダラメンティが担当。出演はリンチの前作「砂の惑星」(84)でデビューしたカイル・マクラクラン、イザベラ・ロッセリーニほか。63年のヒット曲「ブルー・ベルベット」がフューチャーされている。

監督
デイヴィッド・リンチ
出演キャスト
カイル・マクラクラン イザベラ・ロッセリーニ デニス・ホッパー ローラ・ダーン
1980年

ラブバッグ モンテカルロ大爆走

  • 1980年4月12日(土)公開
  • 出演(Jim_Douglas 役)

人間の心を持ったかぶと虫型の車フォルクスワーゲンのハービーが活躍する「ラブバッグ」シリーズの3作目で、ある盗難事件に巻き込まれながら、モンテカルロラリーに参加、そこで恋におちいる様子をコメディ・タッチで描く。製作はロン・ミラー、監督はヴィンセント・マックヴィーティ、脚本はアーサー・アルスバーグとドン・ネルソン、キャラクター創造はゴードン・バフォード、撮影はレナード・J・サウス、音楽はフランク・デヴォールが各々担当。出演はディーン・ジョーンズ、ドン・ノッツ、ジュリー・ソマーズ、ロイ・キニアー、ジャック・マランなど。日本語版監修は松坂尚美。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ ドン・ノッツ ジュリー・ソマーズ ロイ・キニアー
1973年

雪だるま超特急

  • 1973年12月25日(火)公開
  • 出演(Johnny 役)

雪におおわれたロッキー山脈のスロープを舞台に、都会脱出を試みた一家が悪戦苦闘するアクション・コメディ。製作はロン・ミラー、監督は「最高にしあわせ」のノーマン・トーカー、フランキーとジョンのオーレア兄弟の原作をロン・テイト、ジム・パーカー、アーノルド・アーゴリンが脚色。撮影はフランク・フィリップス、音楽はロバート・F・ブランナーが各々担当。出演はディーン・ジョーンズ、ナンシー・オルソン、ハリー・モーガン、ジョニー・ホイッテカーなど。

監督
ノーマン・トーカー
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ ナンシー・オルソン ハリー・モーガン ジョニー・ホイッテカー
1972年

あひる大旋風

  • 1972年3月18日(土)公開
  • 出演(Albert_Dooley 役)

ペットのアヒルが突然金の卵を生む?サンデー・イブニング・ポストに寄稿している漫画家テッド・キーのコミカルな原作をロスウェル・ロジャースが脚色し、テレビの「アンタッチャブル」シリーズを手がけたヴィンセント・マックヴィーティが監督した。製作はビル・アンダースン、撮影はウィリアム・スナイダー、音楽はバディ・ベイカーが各々担当。出演はディーン・ジョーンズ、サンディ・ダンカン、ジョー・フリン、トニー・ロバーツなど。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ サンディ・ダンカン ジョー・フリン トニー・ロバーツ
1970年

赤いリボンに乾杯!

  • 1970年6月27日(土)公開
  • 出演(Fredrick 役)

名馬アスパセル号が活躍するロマンチック・コメディ。製作はウィンストン・ヒブラー。監督は「最高にしあわせ」のノーマン・トーカー。エリック・ハッチの原作をルイス・ペリティアが脚色。撮影はウィリアム・スナイダー、音楽はジョージ・ブランス、第二監督のラリー・ランズバーグが馬術シーンを、編集をロバート・スタッフォードがそれぞれ担当。テクニカラー、スタンダード。1968年作品。オリジナル版は113分。

監督
ノーマン・トーカー ラリー・ランズバーグ
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ ダイアン・ベーカー ロイド・ボックナー フレッド・クラーク
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ディーン・ジョーンズ