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年代別 映画作品( 1965年 ~ 1975年 まで合計4映画作品)

1975年

別れの街角

  • 1975年11月15日(土)
  • 音楽

親の愛情にめぐまれない姉弟と孤独な老芸人の心のふれあいを描く。製作はアドリアン・ゲイとヴィクター・リンドン、監督・原作は新人アンソニー・シモンズ、脚本はチューダー・ゲイツとシモンズ自身、音楽はライオネル・バートが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ドンナ・ミュレーン、ジョン・チェイフィー、デイヴィッド・ダカー、マージョリー・イェーツなど。

監督
アンソニー・シモンズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ドンナ・ミュレーン ジョン・チェイフィー デイヴィッド・ダカー
1972年

黒馬物語

  • 1972年8月5日(土)
  • 音楽

薄幸な生涯を送る黒馬と、少年の汚れない心のふれあいを描いたアンナ・シュウェルの名作小説『ブラック・ビューティ』の映画化。監督は「野生のエルザ」のジェームズ・ヒル、脚本はウォルフ・マンコウィッツ、撮影はクリス・メンジス、音楽はライオネル・パートが各各担当。出演は「小さな恋のメロディ」のマーク・レスター、ウォルター・スレザック、ピーター・リー・ローレンス、ウルスラ・グラス、パトリック・ムーワーなど。

監督
ジェームズ・ヒル
出演キャスト
マーク・レスター ヴァルター・シュレツァク ウルスラ・グラス パトリック・ムーワー
1968年

オリバー!

  • 1968年10月9日(水)
  • 作曲、作詞

チャールズ・ディケンズの原作小説を、ライオネル・バートが舞台化(作詞・作曲・台本)したミュージカル・プレーを、ヴァーノン・ハリスが映画用に脚色、「華麗なる激情」のキャロル・リードが監督したミュージカル。撮影は「じゃじゃ馬ならし」のオズワルド・モリス、ライオネル・バートの曲を、ジョン・グリーンが音楽監督している。振付をオンナ・ホワイト、美術監督はジョン・ボックス。出演は、舞台で活躍中のロン・ムーディー、「ジョーカー野郎」のオリヴァー・リード、ハリー・シーコム、シャニ・ウォリス、「華氏451」にも顔をみせていたマーク・レスター少年など。製作は「年上の女」のジョン・ウルフ。テクニカラー、70ミリパナビジョン。

監督
キャロル・リード
出演キャスト
ロン・ムーディー オリヴァー・リード ハリー・シーコム シャニ・ウォリス
1965年

銃殺指令

  • 1965年12月11日(土)
  • 音楽

ハワード・ファストの小説「ウィンストン事件」を、「ある種の愛情」のキース・ウォーターハウスとウィリス・ホールが共同で脚色、「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトンが監督した戦時裏話。撮影は「巨艦いまだ沈まず」のウィルスキー・クーパー、音楽は主題曲をライオネル・バート、他をジョン・バリーが担当した。出演は「何という行き方!」のロバート・ミッチャム、「南太平洋」のフランス・ニューエン、「ミサイル空爆戦隊」のバリー・サリヴァン、「戦艦バウンティ」のトレヴァー・ハワードほか。製作はウォルター・セルツァー。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム フランス・ニューエン バリー・サリバン トレヴァー・ハワード
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2020/8/15更新
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