映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴィンセント・ラレスカ

年代別 映画作品( 1996年 ~ 2017年 まで合計8映画作品)

2009年

エル・カンタンテ

  • 2009年7月25日(土)
  • 出演(ラルフ・メルカルド 役)

1993年に46歳の若さで亡くなった伝説のサルサシンガー、エクトル・ラボーの波乱の人生を描くドラマ。ジェニファー・ロペスが製作を担当し、夫マーク・アンソニーがラボー役に。

監督
レオン・イチャソ
出演キャスト
マーク・アンソニー ジェニファー・ロペス ジョン・オーティス ヴィンセント・ラレスカ
2007年

ポイント45

  • 2007年3月17日(土)
  • 出演(ホセ 役)

人気女優ミラ・ジョボビッチが「バイオハザード」シリーズとは異なる魅力を披露する犯罪ドラマ。危険な男を愛したヒロインのタフでしたたかな生きざまを描き出す。

監督
ゲイリー・レノン
出演キャスト
ミラ・ジョヴォヴィッチ アンガス・マクファーデン スティーブン・ドーフ アイシャ・タイラー
2004年

ハリウッド的殺人事件

  • 2004年1月24日(土)
  • 出演(Correction Officer Rodriguez 役)

誰もが夢を追っている映画の都、ハリウッドを舞台にした人間ドラマ。副業に悪戦苦闘しつつ殺人事件を追う刑事コンビの奔走が、ユーモラスかつサスペンスフルに展開する。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ハリソン・フォード ジョシュ・ハートネット レナ・オリン ブルース・グリーンウッド
2003年

ハードキャッシュ

  • 2003年1月11日(土)
  • 出演(Nikita 役)

クリスチャン・スレイター&バル・キルマー共演のクライム・アクション。娘を人質にされ、途方もない現金強奪計画に挑む強盗のプロと、悪徳捜査官との激闘が展開。

監督
ピーター・アントニエヴィッチ
出演キャスト
クリスチャン・スレーター ヴァル・キルマー サラ・ダウニング ヴィンセント・ラレスカ
2000年

ミュージック・フロム・アナザー・ルーム

  • 2000年10月28日(土)
  • 出演(Jesus 役)

 「リプリー」の人気スター、ジュード・ロウ主演による、おとぎ話のようなラブ・ファンタジー。男女の運命的な出会いはもちろん、困難を乗り越えて芽生える恋愛が、なんともドラマティック!

監督
チャーリー・ピータース
出演キャスト
ジュード・ロウ ジェニファー・ティリー グレッチェン・モル マーサ・プリンプトン
1997年

バスキア

  • 1997年6月7日(土)
  • 出演(Vincent 役)

多くの人に愛されながら、27歳の若さで他界した天才画家ジャン=ミシェル・バスキアの生涯を、彼が駆け抜けた80年代のホットなNYアートシーンを背景に描いた伝記映画。レヒ・マジュースキーの原案にマイケル・トーマス・ホールマンが手を加え、バスキアの親友で、本作が初の映画となるアート界のスター、ジュリアン・シュナーベルの監督・脚本で映画化。製作は「デッドマン・ウォーキング」のジョン・キリク、「ザ・ファーム/法律事務所」のランディ・オストロウ、「水曜日に抱かれる女」のジョニー・サイヴァッソン。製作総指揮はピーター・ブラント、ジョゼフ・アレン、ミチヨ・ヨシザキ。撮影はロン・フォーチュナト、音楽はジョン・ケイルがスコアを書き、彼やデイヴィッド・ボウイ、PIL、PJ・ハーヴェイ、ローリング・ストーンズ、ブライアン・イーノ、ポーグスら多彩な楽曲全35曲を挿入歌として使用。美術はダン・リー、編集はマイケル・ベレンボウム、衣裳はジョン・ダンが担当。出演は、バスキア役に舞台出身でこれが初の映画主演作となるジェフリー・ライト。ほかにロック歌手で「ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間」のデイヴィッド・ボウイ、「フランキー・ザ・フライ」のデニス・ホッパー、「スカーレット・レター」のゲイリー・オールドマン、「ラストマン・スタンディング」のクリストファー・ウォーケン、「イングリッシュ・ペイシェント」のウィレム・デフォー、「ネゴシエーター」のマイケル・ウィンコット、「ザ・ファン」のベニチオ・デル・トロ、「ザ・ロック」のクレア・フォーラニ、「フラート」のパーカー・ポージーとエリナ・レーヴェンソン、「がんばれ!ベアーズ」のテイタム・オニール、「フィーリング・ミネソタ」のコートニー・ラヴほか、豪華キャストが共演。

監督
ジュリアン・シュナーベル
出演キャスト
ジェフリー・ライト マイケル・ウィンコット ベニチオ・デル・トロ クレア・フォラーニ
1996年

マネートレイン

  • 1996年4月20日(土)
  • 出演(Subway Robber 役)

2人の鉄道公安官が様々な事情やはずみから、N.Y.地下鉄の売上金を運ぶ列車=マネートレインを強奪するに到るまでを描いたサスペンス・アクション。監督は「愛がこわれるとき」「危険な遊び」とサスペンスものを得意とするジョゼフ・ルーベン。脚本は「ダイ・ハード2」のダグ・リチャードソンと「パッセンジャー57」のデイヴィッド・ローリーのオリジナル。製作は「レインマン」「バットマン(1989)」など数々のヒット作を放ったジョン・ピータースと「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズや「ジェロニモ」のニール・カントン。エグゼクティヴ・プロデューサーは、フレデリック・ピアース、トレイシー・バロン、アダム・フィールズ。撮影は「スニーカーズ」のジョン・リンドレイ。音楽は「スピード」「バッドボーイズ(1995)」のマーク・マンシーナ、美術はビル・グルーム、編集はジョージ・ボワーズとビル・パンコウ。主演は「シュガー・ヒル」のウェズリー・スナイプスと「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のウディ・ハレルソン。「ハード・プレイ」に続く共演作となる2人の、息の合った掛け合いも見どころ。共演は「ミ・ファミリア」の新星ジェニファー・ロペス、「冷血」のベテラン、ロバート・ブレークほか。

監督
ジョセフ・ルーベン
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ウディ・ハレルソン ジェニファー・ロペス ロバート・ブレーク
2017年

ジュース

  • 2017年12月19日(火)
  • 出演(Radames 役)

ハーレムに住む4人のティーンエイジャーが面白半分から悪の道へ引きずり込まれていく姿を描いた青春ヴァイオレンス。「ジャングル・フィーバー」など、スパイク・リー作品の撮影監督を多くつとめたアーネスト・ディッカーソンの監督デビュー作。製作は「リーン・オン・ミー」のデイヴィド・ヘイマンとニール・モリッツ、エグゼクティヴ・プロデューサーはピーター・フランクフルト、脚本・原案はディッカーソン、共同脚本はジェラルド・ブラウン、撮影はラリー・バンクス、音楽はハンク・ショックリー&ザ・ボム・スクワッドが担当。

監督
アーネスト・ディッカーソン
出演キャスト
オマー・エップス カリル・ケイン ジャーメイン・ホプキンス トゥーパック・シャクール
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY

DCコミックスの人気キャラクター、ハーレイ・クインを主人公に描くアクション

三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実
三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実

1969年の東大全共闘との討論会を通して作家・三島由紀夫の生き様を浮き彫りにする

ジュディ 虹の彼方に
ジュディ 虹の彼方に

ミュージカル女優ジュディ・ガーランドの実話を基にレネー・ゼルウィガー主演で映画化

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴィンセント・ラレスカ