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年代別 映画作品( 1987年 ~ 2005年 まで合計12映画作品)

2005年

シンデレラマン

  • 2005年9月17日(土)公開
  • 製作

ラッセル・クロウ&レニー・ゼルウィガーというアカデミー賞受賞俳優の共演で魅せる伝記映画。大恐慌時代の人々に希望を与えたボクサー、ジム・ブラドックの半生を感動的につづる。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
ラッセル・クロウ レニー・ゼルウィガー ポール・ジアマッティ クレイグ・ビアーゴ

クロス・オーヴァー ワールドワイド・バスケットボール

  • 2005年9月17日(土)公開
  • 製作総指揮

スポーツブランド、NIKEが製作したドキュメンタリー。マジック・ジョンソンなどNBAのスター選手がバスケットボールへの熱い想いを語るほか、文化や社会への影響を検証する。

監督
カーン・コンワイーザー
出演キャスト
マイケル・ジョーダン マジック・ジョンソン チャールズ・バークレイ デイヴィッド・ロビンソン

奥さまは魔女

  • 2005年8月27日(土)公開
  • 製作

名作テレビドラマをモチーフにした、ニコール・キッドマン主演の痛快ラブ・ファンタジー。現代のビバリーヒルズで出会った俳優と美しい魔女の波乱含みの恋をつづる。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
ニコール・キッドマン ウィル・フェレル シャーリー・マクレーン マイケル・ケイン
2002年

サンキュー、ボーイズ

  • 2002年4月20日(土)公開
  • 監督

全米女性に支持された実話小説を、「プリティ・リーグ」のペニー・マーシャル監督が映画化。本音で生きる主人公が、困難を乗り越えて夢を実現するまでをさわやかに描く。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ドリュー・バリモア ミカ・ブーレム スティーヴ・ザーン ジェームズ・ウッズ
1996年

天使の贈り物

  • 1996年12月21日(土)公開
  • 監督、製作総指揮

牧師の妻を愛してしまった天使を優しく見つめたハートフルなラヴ・ストーリー。ヘンリー・コスター監督、ケーリー・グラント、ロレッタ・ヤング共演の「気まぐれ天使」(47)を、「戦火の勇気」のデンゼル・ワシントン、「ため息つかせて」のホイットニー・ヒューストンの共演、「ビッグ」「勇気あるもの」のペニー・マーシャルの監督でリメイク。製作は「I SHOT ANDY WARHOL」のサミュエル・ゴールドウィン・ジュニア、エグゼクティヴ・プロデューサーはマーシャルと、彼女とは「勇気あるもの」で組んだエリオット・アボットとロバート・グリーンハットの共同。脚本はロバート・シャーウッドとレナード・ベルコヴィッチのオリジナル脚本を基に、テレビ畑で活躍するナット・モールディンと「ダリル」のアラン・スコットが執筆。撮影は「勇気あるもの」のミロスラフ・オンドリチェク、美術は「マネートレイン」のビル・グルーム、編集は「花嫁のパパ2」のスティーヴン・R・ロッターと「勇気あるもの」のジョージ・ボワーズの共同、衣裳は「マンハッタン花物語」のシンシア・フリント。音楽は「ザ・ファン」のハンス・ジマーがスコアを書き、「天使にラブソングを2」のマーヴィン・ウォレンが総指揮を担当。共演は「パンサー」のコートニー・B・ヴァンス、「ため息つかせて」のグレゴリー・ハインズほか。また、歌手のライオネル・リッチーが顔をみせる。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ホイットニー・ヒューストン デンゼル・ワシントン コートニー・B・ヴァンス グレゴリー・ハインズ
1995年

勇気あるもの

  • 1995年1月28日(土)公開
  • 監督、製作総指揮

落ちこぼれの新米兵士たちと、失業して軍隊の教師として派遣された男の交歓をコミカルなタッチで描いたヒューマン・ドラマ。監督は「プリティ・リーグ」のペニー・マーシャル、製作はサラ・コールトン、エリオット・アボット、ロバート・グリーンハット、エグゼクティヴ・プロデューサーはペニー・マーシャルとバズ・フェイシャンズの共同。脚本はジム・バーンスタイン、撮影は「ジュニア」の名手アダム・グリーンバーグ、音楽は「トゥルー・ロマンス」のハンス・ジマー、美術はジョフリー・カークランド、編集はジョージ・ボワーズとバトル・デイヴィスがそれぞれ担当。主演は「ホッファ」のダニー・デヴィート。共演は「タップ」のグレゴリー・ハインズ「コットンクラブ」のジェームズ・レマー、「まごころを君に」のクリフ・ロバートソン、「ブロンクス物語 愛に包まれた街」のリロ・ブランカート・ジュニア、「モー・マネー」のステイシー・ダッシュ、「ガンメン」のカディーム・ハーディソン、「TINA/ティナ」のリチャード・T・ジョーンズほか。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ダニー・デヴィート グレゴリー・ハインズ クリフ・ロバートソン ジェームズ・レマー
1994年

カレンダーガール

  • 1994年5月21日(土)公開
  • 製作総指揮

表題曲『カレンダーガール』をはじめとするオールディーズ・ナンバーの数々に乗せて、憧れのマリリン・モンローとのデートを夢見る3人の若者たちの青春グラフィティ。監督は当初、「プリティ・リーグ」のペニー・マーシャルが予定されていたが、彼女の指名により、TV界出身で本作がデビューのジョン・ホワイトセルに交代。脚本はポール・W・シャピロ、製作はデビー・ロビンスとゲイリー・マーシュ。エグゼクティヴ・プロデューサーは、マーシャルと「プリティ・リーグ」で彼女と組んだエリオット・アボット。撮影は「レナードの朝」のトム・プリーストリー、音楽は「プリティ・リーグ」のハンス・ジマーが担当。出演はTV『ビバリーヒルズ高校白書』のジェイソン・プリーストリー、「スタンド・バイ・ミー」のジェリー・オコネルら。往年の人気シンガー、チャビー・チェッカーが本人の役で出演している。

監督
ジョン・ホワイトセル
出演キャスト
ジェイソン・プリーストリー ガブリエル・オールズ ジョー・パントリアーノ スティーヴ・レイルズバック
1992年

プリティ・リーグ

  • 1992年10月10日(土)公開
  • 監督、製作総指揮

43年から54年にかけて実在した全米女子プロ野球リーグの選手たちの奮闘を描いたドラマ。監督、エグゼクティヴ・プロデューサーは「レナードの朝」のペニー・マーシャル、製作は「ワーキング・ガール」のロバート・グリーンハットと「レナードの朝」のエリオット・アボット、脚本は「バックマン家の人々」のローウェル・ガンツとババルー・マンデル、原作はキム・ウィルソンとケリー・キャンディール、撮影は「レナードの朝」のミロスラフ・オンドリチェク、音楽は「バックドラフト」のハンス・ジマー、野球顧問はロッド・デドーが担当。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
トム・ハンクス ジーナ・デイヴィス ロリ・ペティ マドンナ
1991年

ハード・ウェイ

  • 1991年4月27日(土)公開
  • 出演(Angie 役)

ハリウッドのトップスターが役作りのためにニューヨーク市警の刑事と一緒に殺人犯を追うようになることから始まる騒動をコミカルなタッチで描くアクション。製作はウィリアム・サックハイムとロブ・コーエン、監督は「バード・オン・ワイヤー」のジョン・バダム、脚本はレム・ドブスとマイケル・コゾルの原案を基にドブスとダニエル・パインの共同、撮影はドナルド・M・マッカルパインとロバート・プライムス、音楽をアーサー・B・ルービンスタインが担当。出演はマイケル・J・フォックス、ジェームズ・ウッズほか。

監督
ジョン・バダム
出演キャスト
マイケル・J・フォックス ジェームズ・ウッズ スティーブン・ラング アナベラ・シオラ

レナードの朝

  • 1991年4月5日(金)公開
  • 監督、製作、製作総指揮

30年にわたる昏睡から目覚めた患者と、彼を何とか救おうとする医師の必死の闘病生活を、自らも精神科医のオリヴァー・サックスの実体験による著作を基に描いたヒューマン・ドラマ。「ビッグ」のペニー・マーシャルがアーン・シュミット、エリオット・アボットと共同でエグゼクティブ・プロデューサlも兼ね、製作はウォルター・F・パークスとローレンス・ラスカー、脚本はスティーヴン・ザイリアン、撮影は「ガープの世界」のミロスラフ・オンドリチェク、音楽はランディ・ニューマンが担当。出演はロバート・デ・ニーロ、ロビン・ウィリアムズほか。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ロビン・ウィリアムズ ジュリー・カヴナー ルース・ネルソン
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