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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1967年 まで合計3映画作品)

1967年

じゃじゃ馬ならし(1966・アメリカ)

  • 1967年6月10日(土)
  • 出演(Bionllo 役)

ウィリアム・シェイクスピアの喜劇「じゃじゃ馬ならし」を「将軍たちの夜」のポール・デーン、スーソ・チェッキ・ダミーコ、フランコ・ゼフィレッリの3人が共同で脚色し、ゼッフィレッリが監督した。撮影は「寒い国から帰ったスパイ」のオズワルド・モリス、音楽は「アルトナ」のニーノ・ロータが担当した。出演は「バージニア・ウルフなんかこわくない」でコンビのエリザベス・テイラー、リチャード・バートンのほか「寒い国から帰ったスパイ」のマイケル・ホーダーン、舞台俳優マイケル・ヨーク、「海賊船悪魔号」のナターシャ・パインなど。総指揮はリチャード・マクワーター。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン シリル・キューサック マイケル・ホーダーン
1963年

可愛い妖精

  • 1963年2月19日(火)
  • 出演(Thompson 役)

ジェームズ・バーロウの原作を「肉体のすきま風」のピーター・グレンヴィルが脚色・監督したもの。撮影は「ロリータ」のオズワルド・モリス、音楽はジャン・ミシェル・ダマス。出演者は「スパルタクス」のサー・ローレンス・オリヴィエ、「年上の女」のシモーヌ・シニョレ、「戦艦バウンティ」のヒュー・グリフィス、新人女優サラ・マイルズなど。製作は「年上の女」のジェームズ・ウルフ。一九六二年度ベニス映画祭で特別賞、コーク映画祭ではオリヴィエとマイルズが男女優主演賞を獲得した。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
ローレンス・オリヴィエ シモーヌ・シニョレ サラ・マイルズ ヒュー・グリフィス
1962年

汚れなき瞳

  • 1962年12月6日(木)
  • 出演(Jackie 役)

農家の納屋にひそんだ殺人犯と、彼が洩らした言葉を勘違いして彼をイエス・キリストの再来だと思いこんだ純心無垢な子どもたちの心を描いたもの。ジョン・ミルズ夫人で主演のヘイリー・ミルズの母親でもある劇作家メアリー・ヘイリー・ベルの小説をもとに、「或る種の愛情」のコンビ、キース・ウォーターハウスとウィリス・ホールが共同脚色し、俳優・脚本家で「紳士同盟」のブライアン・フォーブスが初めて演出を担当した。撮影はアーサー・イベットソン、製作はリチャード・アッテンボロー。出演者は「罠にかかったパパとママ」のヘイリー・ミルズ、舞台出身で「激戦ダンケルク」のバーナード・リー、「或る種の愛情」のアラン・ベイツ、「紳士同盟」のリチャード・アッテンボロー、ほかに子役のアラン・バーンズ少年やダイアン・ホルゲートなど。

監督
ブライアン・フォーブス
出演キャスト
ヘイリー・ミルズ ダイアン・ホルゲート アラン・バーンズ Roy Holder
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2020/10/31更新
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