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年代別 映画作品( 2019年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2020年

T-34 レジェンド・オブ・ウォー ダイナミック完全版

  • 2月14日(金)
  • 監督、脚本

本国ロシアで大ヒット、日本でも2019年10月に公開され、戦闘シーンの迫力が話題となり、ヒットした戦車アクション「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」のオリジナル版に26分のシーンを追加したロングバージョン。第二次大戦下、ナチス・ドイツ軍の捕虜となったソ連軍の兵士たちは、ナチスの演習のため、ソ連の戦車T-34を操縦するよう命じられる。そこで彼らは、無謀な脱出計画を実行に移す。「バーフバリ王の凱旋」のVFXを手掛けたFilm Direction FXを筆頭に、ロシア最先端の映像技術で描くアクションシーンが見どころ。監督・脚本は、「アルティメットウェポン」のアレクセイ・シドロフ。出演は、「アトラクション 制圧」のアレクサンドル・ペトロフとイリーナ・ストラシェンバウム。

監督
アレクセイ・シドロフ
出演キャスト
アレクサンドル・ペトロフ イリーナ・ストラシェンバウム ビツェンツ・キーファー ヴィクトル・ドブロヌラヴォフ
2019年

T-34 レジェンド・オブ・ウォー

  • 2019年10月25日(金)
  • 監督、脚本

第67回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞した『太陽に灼かれて』の監督ニキータ・ミハルコフが製作を務めた戦車アクション。ナチスの捕虜となった4人のソ連兵が戦車戦の演習に駆り出され、敵の大軍勢に立ち向かう。ロシア国内での観客動員数は800万人、最終興収は40億円を超え、2019年No.1ヒットを記録した。

監督
アレクセイ・シドロフ
出演キャスト
アレクサンドル・ペトロフ イリーナ・ストラシェンバウム ヴィツェンツ・キーファー ビクトル・ドブロヌラヴォフ

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2020/7/11更新
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