映画-Movie Walker > 人物を探す > スタンリー・ベイカー

年代別 映画作品( 1953年 ~ 1975年 まで合計32映画作品)

1975年

アラン・ドロンのゾロ

  • 1975年7月15日(火)公開
  • 出演(Huerta 役)

ジョンストン・マッカレイの著名な原作の三回目の映画化。製作はルチアーノ・マルティーノ、監督は「ビッグ・ガン」のドゥッチョ・テッサリ、脚本はジョルジョ・アルロリオ、撮影はジュリオ・アルボニコ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はアラン・ドロン、オッタヴィア・ピッコロ、スタンリー・ベイカー、エンツォ・チェルシコ、ムスターシュ、アドリアーナ・アスティ、ジャコモ・ロッシ・スチュアートなど。

監督
ドゥッチョ・テッサリ
出演キャスト
アラン・ドロン オッタヴィア・ピッコロ スタンリー・ベイカー エンツォ・チェルシコ
1974年

国際殺人局K ナンバーのない男

  • 1974年4月13日(土)公開
  • 出演(Craig 役)

英国情報機関K局から疎外され、一匹狼となったスパイが組織に挑戦する姿を描く。製作はジョージ・H・ブラウン、監督は「アドベンチャー」のピーター・コリンソン、原作・脚本はイアン・フレミング亡きあとアリステマ・マクリーンと並んでスパイ小説の本場英国の人気を二分するジェームズ・モンロー、撮影はブライアン・プロビン、音楽はフィリップ・マーテルが各々担当。出演はスタンリー・ベイカー、ジェラルディン・チャップリン、ダナ・アンドリュース、ドナルド・プレゼンス、スー・ロイド、デレン・ネスヴィットなど。

監督
ピーター・コリンソン
出演キャスト
スタンリー・ベイカー ジェラルディン・チャップリン ダナ・アンドリュース ドナルド・プレゼンス
1972年

太陽の200万ドル

  • 1972年10月24日(火)公開
  • 出演(Silva 役)

中南米のアラスカ、アマゾンなどを舞台に、二百万ドルのダイヤモンドの行方を追ってくりひろげられる冒険アクション映画。製作はジゼール・レビヨンとカトリーヌ・ウィンテール、監督は「さらば友よ」のジャン・エルマン、原作はアンリ・シャリエールの「ポプシー・ポップ」。脚本はシャリエールとジャン・エルマン、J・B・ビーユソレーユ。音楽はフレデリック・ボトン、撮影はジャン・ジャック・タルベスが各々担当。出演はクラウディア・カルディナーレ、アンリ・シャリエール、スタンリー・ベイカー、ヨアヒム・ハンセン、ジネット・ルクレール、ジョルジュ・アミネル、マーク・マッツァ、ルロワ・ヘイネスなど。

監督
ジャン・エルマン
出演キャスト
クラウディア・カルディナーレ アンリ・シャリエール スタンリー・ベイカー ヨアヒム・ハンセン
1971年

最後の手榴弾

  • 1971年6月1日(火)公開
  • 出演(Major Grigsby 役)

残虐な殺戮と非情な戦争行為が繰り返される戦場の中で、味方のイギリス軍を裏切り、共産ゲリラの首領となって戦友を次々と地獄の底に落とした非情なる若き兵士と、数多くの部下を彼に殺され、復讐の鬼となって執念深く追跡する少佐との宿命的な対決を描く。製作は「大泥棒」のジョセフ・シャフテル。監督に「キャサリン大帝」「汚れた7人」を演出した弱冠35歳のゴードン・フレミング。ジョン・シャーロックの原作「グリグスビー少佐の試練」を新人のケネス・ウォーが脚本化、撮影は「ジュリアス・シーザー(1969)」のケン・ヒギンズ、音楽をジョン・ダンクワース、美術は新人のトニー・プラットがそれぞれ担当。出演はハリウッドのアンチ・ヒーロー・スター、「USAブルース」のアレックス・コード、「ナバロンの要塞」のスタンリー・ベイカー、「マジック」のリチャード・アッテンボロー、「007ゴールドフィンガー」のオナー・ブラックマン、ローマ・オリンピックの短距離の金メダリストで黒人のラファー・ジョンソン。他に、アンドリュー・キアー、レイ・ブルックスなど。

監督
ゴードン・フレミング
出演キャスト
アレックス・コード スタンリー・ベイカー リチャード・アッテンボロー オナー・ブラックマン
1970年

栄光への賭け

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 出演(Bill_Oliver 役)

イギリスの作家ヒュー・アトキンソンのベストセラー小説「ゲーム」(邦題「小説オリンピック」)の映画化。製作はこれが第一作のレスター・リンスク、監督は「明日に賭ける」のマイケル・ウィナー、エール大学教授エリック・シーガルが脚色。撮影は新人ロバート・ペインター、音楽は「雨の訪問者」のフランシス・レイがそれぞれ担当。出演は「ハロー・ドーリー!」のマイケル・クロフォード、「大列車強盗団」のスタンリー・ベイカー、「悪女のたわむれ」のライアン・オニール、「冒険者(1970)(1970)」のシャルル・アズナブール、「ブルー・マックス」のジェレミー・ケンプ、「心を繋ぐ6ペンス」のエレイン・テイラー、オーストラリアの原住民出身のアソール・コンプトンなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
マイケル・クロフォード スタンリー・ベイカー ライアン・オニール シャルル・アズナヴール

結婚大追跡

  • 1970年2月7日(土)公開
  • 出演(Dr. Osbourne 役)

シシリーの風習を素材にしたシャレタ風刺劇。監督は「ゴールデンハンター」のマリオ・モニチェリ。脚本はロドルフォ・ソネゴとルイジ・マーニの共同執筆。撮影はカルロ・ディ・パルマ、美術はマウリツィオ・キアーリ、音楽はジュゼッペ・デ・ルーカ、編築をルッジェーロ・マストロヤンニが担当。出演は「花ひらく貞操帯」のモニカ・ヴッティ、「できごと」のスタンリー・ベイカー、コリン・レッドグレーヴ、アンソニー・ブース、カルロ・ジュフレ。

監督
マリオ・モニチェリ
出演キャスト
モニカ・ヴィッティ スタンリー・ベイカー コリン・レッドグレーヴ アンソニー・ブース
1969年

できごと

  • 1969年8月2日(土)公開
  • 出演(Charley 役)

ニコラス・モスレーの同名小説を、「召使」のコンビ、ハロルド・ピンターが脚色、ジョゼフ・ロージーが監督した。撮影はジェリー・フィッシャー、音楽はジョン・ダンクワースと、ともにロージー作品ではなじみのメンバーが担当。出演は「召使」のダーク・ボガード、「ズール戦争」のスタンリー・ベイカー、「激しい季節」のジャクリーヌ・ササール、他にマイケル・ヨーク、ヴィヴィアン・マーチャントなど。製作はジョゼフ・ロージーとノーマン・プリッゲン。

監督
ジョセフ・ロージー
出演キャスト
ダーク・ボガード スタンリー・ベイカー ジャクリーヌ・ササール マイケル・ヨーク
1967年

大列車強盗団

  • 1967年当年公開
  • 製作、出演(Paul 役)

エドワード・ボンド、ピーター・イェーツ、マーク・スタインの三人が書きおろした脚本を「太陽と遊ぼう!」のピーター・イエーツが監督したもので、イギリスで実際に起った強盗事件に取材した作品。なお、この事件の映画化作品にはMGM配給のドイツ映画「史上最大の列車強盗」がある。撮影はダグラス・スローカムで、スコットランドヤード内のロケが見もの、音楽はジョニー・キーティングが担当。出演は製作者の一人でもある「カラハリ砂漠」のスタンリー・ベイカー、「007 カジノ・ロワイヤル」のジョアナ・ペテット、「ズール戦争」のジェームズ・ブースほか。製作はジョゼフ・E・レヴィン、マイケル・ディーリー、スタンリー・ベイカー。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
スタンリー・ベイカー ジョアナ・ペテット ジェームズ・ブース フランク・フィンレイ
1966年

暴力のメロディー

  • 1966年6月7日(火)公開
  • 出演(Truman 役)

ジェームズ・ケナウェイのオリジナル・シナリオを「廃墟の欲望」のバジル・ディアデンが監督した犯罪ドラマ。撮影はレジナルド・ワイヤー。出演は「海底世界一周」のデイヴィッド・マッカラム、「ズール戦争」のスタンリー・ベイカー、「大洪水」のアン・ヘイウッド、「吸血鬼ドラキュラ」のピーター・カッシング、他にジョン・スレーター、クリフォード・エヴァンス、ジョージ・A・クーパーなど。

監督
バジル・ディアデン
出演キャスト
デイヴィッド・マッカラム スタンリー・ベイカー アン・ヘイウッド ピーター・カッシング

カラハリ砂漠

  • 1966年3月29日(火)公開
  • 制作補、出演(Bain 役)

ウィリアム・マルビヒルの原作を「ズール戦争」のサイ・エンドフィールドが脚色・監督、撮影はアーウィン・ヒリヤーが担当した。音楽はジョン・ダンクワースが当っている。出演者には、「素晴らしきヒコーキ野郎」のスチュアート・ホイットマン、「ナバロンの要塞」のスタンリー・ベイカー、「フロイド」のスザンナ・ヨーク、「丘」のハリー・アンドリュース、「手錠のままの脱獄」のセオドア・バイケル、ナイジェル・ダヴェンポートなど。製作は・サイ・エンドフィールドとスタンリー・ベイカー。

監督
サイ・エンドフィールド
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン スタンリー・ベイカー スザンナ・ヨーク ハリー・アンドリュース
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