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年代別 映画作品( 1968年 ~ 1977年 まで合計4映画作品)

1977年

さよなら エマニエル夫人

  • 1977年12月24日(土)
  • 出演(Florence 役)

地上最後の楽園と呼ばれるインド洋のエキゾチックなオアシスでくりひろげられるエマニエルのアヴァンチュールを描くシリーズ第3弾。製作はイヴ・ルッセ・ルアール、監督はフランソワ・ルテリエ、脚本はフランソワ・ルテリエとモニーク・ランジュ、撮影はジャン・バダル、音楽はセルジュ・ゲンズブールが各々担当。出演はシルヴィア・クリステル、ウンベルト・オルシーニ、ジャン・ピエール・ブーヴィエ、シャーロッテ・アレクサンドラ、ジャック・ドニオル・ヴァルクローズ、オルガ・ジョルジュ・ピコ、キャロライン・ローレンス、エリック・コラン、アレクサンドラ・スチュワルトなど。

監督
フランソワ・ルテリエ
出演キャスト
シルヴィア・クリステル ウンベルト・オルシーニ ジャン・ピエール・ブーヴィエ シャーロッテ・アレクサンドラ
1973年

ジャッカルの日

  • 1973年9月15日(土)
  • 出演(Donise 役)

ドゴールフランス大統領暗殺を請け負った1匹狼の殺し屋ジャッカルと、これを阻止せよとフランス警察の全権を委任された警視ルベルの戦いを描いたフレデリック・フォーサイスのベストセラー小説「ジャッカルの日」の映画化。製作はジョン・ウルフ、デイヴィッド・ドイチェ、ジュリアン・デロード、監督はフレッド・ジンネマン、脚本はケネス・ロス、撮影はジャン・トゥールニエ、音楽はジョルジュ・ドルリュー、編集はラルフ・ケンプランが各々担当。出演はエドワード・フォックス、エリック・ポーター、デルフィーヌ・セイリグ、ミシェル・ロンスダール、シリル・キューザック、オルガ・ジョルジュ・ピコ、アラン・バデル、デレク・ジャコビ、ミシェル・オールレール、バリー・インガム、ロナルド・ピカップ、デイヴィッド・スイフト、デニス・ケリー、アントン・ロジャース、ジャン・マルタンなど。

監督
フレッド・ジンネマン
出演キャスト
エドワード・フォックス エリック・ポーター デルフィーヌ・セイリグ ミシェル・ロンダール
1969年

枯葉の街

  • 1969年11月1日(土)
  • 出演(Agathe 役)

ジャーナリスト出身のジョルジョ・ボンテンピの監督第一作。脚本も彼自身が執筆。撮影は、アンリ・マンツェール、音楽は、マリオ・ナシンベーネ。製作は、ギローム・コロナがあたった。ヨーロッパの諸都市を舞台にした恋愛映画。出演は「悪い奴ほど手が白い」のジャン・マリア・ヴォロンテ、「ブロンドの罠」のミレーユ・ダルク、「さらば友よ」のオルガ・ジョルジュ・ピコ、他にジャン・ピエール・アルベルティーニ、新人エリカ・ブランなど。

監督
ジョルジョ・ボンテンピ
出演キャスト
ミレーユ・ダルク ジャン・マリア・ヴォロンテ オルガ・ジョルジュ・ピコ ジャン・ピエール・アルベルティーニ
1968年

さらば友よ

  • 1968年10月20日(日)
  • 出演(Isabellae 役)

「シンデレラの罠」の原作者として知られるセバスチャン・ジャプリゾとジャン・エルマンの脚本を、日本ではこれが初登場の新鋭ジャン・エルマンが監督したアクションもの。撮影はジャン・ジャック・タルベス、音楽は、「サムライ」のフランソワ・ド・ルーベ。出演は「サムライ」のアラン・ドロン、「特攻大作戦」のチャールズ・ブロンソン、オルガ・ジョルジュ・ピコ、「禁じられた遊び」の名子役ブリジット・フォッセーが十六年ぶりにスクリーンに登場。製作はセルジュ・シルベルマン。

監督
ジャン・エルマン
出演キャスト
アラン・ドロン チャールズ・ブロンソン オルガ・ジョルジュ・ピコ ブリジット・フォッセー
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2020/7/10更新
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