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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2010年 まで合計7映画作品)

2010年

セックス・アンド・ザ・シティ 2

  • 2010年6月4日(金)
  • 撮影

生き方も個性もまったく違う、NYに暮らす30代独身女性の日常を描いた人気ドラマの劇場版第2作。前作でハッピーエンドを手に入れた4人が思いもよらぬトラブルに巻き込まれる。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン
2008年

セックス・アンド・ザ・シティ

  • 2008年8月23日(土)
  • 撮影

日本でも絶大な人気を博した、大ヒット・テレビドラマが待望の映画化。NYで恋や仕事に邁進するパワフルな4人の女性が、新たな笑いと友情のドラマを繰り広げていく。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン
2000年

ステューピッド・イン・ニューヨーク

  • 2000年8月26日(土)
  • 撮影

 巨匠M・スコセッシがプロデュースしたインディペンデント映画。トラブルの連続に見舞われ、人生の迷子になったモラトリアム青年のラブ・ストーリーが展開する。

監督
マシュー・ハリソン
出演キャスト
ケヴィン・コーリガン リンダ・フィオレンティーノ マイケル・ラパポート リリ・テイラー
1997年

のら猫の日記

  • 1997年12月27日(土)
  • 撮影

みなし児の姉妹が自分達の新しい家族を作り上げていく、風変わりで感動的なロード・ムービー。監督・脚本はジム・ジャームッシュやアベル・フェラーラらの下でスクリプトスーパーバイザーを務めていたリサ・クリューガ。本作の脚本がサンダンス・インスティテュートのフィルムメイカー・ライターズ・ラボに選ばれ劇映画デビューを果たした。製作はディーン・シルヴァーズとマーレン・ヘッチ。撮影は監督の弟でミュージックビデオの撮影などで知られるトム・クリューガ。音楽は俳優・ミュージシャンとして活躍している「ブルー・イン・ザ・フェイス」のジョン・ルーリー。美術は「ビフォア・ザ・レイン」のシャロン・ラモフスキー。編集は「ダイ・ハード3」のコリーン・シャープ。衣裳はジェニファー・パーカー。出演は「赤ちゃんはトップレディがお好き」のマリー・ケイ・プレイス、「理由」のスカーレット・ヨハンセン、アレクサ・パラディノほか。

監督
リサ・クリニューガ
出演キャスト
メアリー・ケイ・プレイス スカーレット・ヨハンソン アレクサ・パラディノ ディーン・シルヴァーズ

パルーカヴィル

  • 1997年8月30日(土)
  • 撮影

一攫千金を狙って現金強奪計画を企てるパルーカ(間抜け)3人組の姿を描いたオフビート・コメディ。ニューヨーク大の卒業制作の短編映画『That Burning Question』(90)が高く評価されたアラン・テイラーの長編デビュー作。脚本は、イタリアのポストモダン作家イタロ・カルヴィーノの小説にインスパイアされたデイヴィッド・エプスタイン。製作はウベルト・パゾリーニ、製作総指揮はリンゼイ・ロウ、撮影はジョン・トーマス、音楽は「グース」のレイチェル・ポートマン、美術はアン・スチューラー、編集はデイヴィッド・レオナード、衣裳はキャサリン・ジェーン・ブライアント。出演は「フューネラル」のヴィンセント・ギャロ、「ザ・ロック」のウィリアム・フォーサイス、「青い記憶」のアダム・トレーズ、「ファーゴ」のフランシス・マクドーマンドほか。ヴェネチア映画祭最優秀新人監督賞受賞。

監督
アラン・テイラー
出演キャスト
ウィリアム・フォーサイス ヴィンセント・ギャロ アダム・トレーズ フランシス・マクドーマンド
1996年

バルセロナの恋人たち

  • 1996年3月2日(土)
  • 撮影

冷戦末期のスペインを舞台に、情熱的な美女と二人のアメリカ人青年の恋愛をユーモラスに描いた一編。監督・脚本・製作は「メトロポリタン」のホイット・スティルマン。共同製作はエドモン・ロッシュ、セシリア・ローク、撮影はジョン・トーマス、音楽はマーク・スオッゾ、美術はホセ・マリア・ボティネス、衣裳はイーディ・ジグェールがそれぞれ担当。出演は「メトロポリタン」のテイラー・ニコルズ、クリス・アイグマン、95年度アカデミー助演女優賞を受賞した「クイズ・ショウ」などのミラ・ソルヴィーノ、「スウィング・キッズ」のタシュカ・ハーゲンなど。

監督
ホイット・スティルマン
出演キャスト
テイラー・ニコルズ クリス・アイグマン タシュカ・ハーゲン ミラ・ソルヴィーノ
1991年

メトロポリタン(1990)

  • 1991年2月2日(土)
  • 撮影

一流大学に進学するためのプレップスクールに通う上流階級の子弟、通称プレッピーたちの生活を時にシニカルに描いた青春コメディ。製作・監督・脚本を兼ねるのは自らもプレッピー出身でこれがデビューのホイット・スティルマン、撮影はジョン・トーマス(3)、音楽はマーク・スオッゾが担当。出演はキャロリン・ファリーナ、エドワード・クレメンツほか。日本版字幕は細川直子。カラー、ビスタサイズ。1990年作品。

監督
ホイット・スティルマン
出演キャスト
キャロリン・ファリーナ エドワード・クレメンツ クリストファー・アイグマン テイラー・ニコルズ
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2020/10/21更新
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