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年代別 映画作品( 1921年 ~ 1937年 まで合計4映画作品)

1937年

深夜のマドンナ

  • 1937年
  • 出演(Mrs._Withers 役)

「黎明の丘(1937)」「浮気名女優」のウォーレン・ウィリアムと映画初出演の舞台女優マディー・コレルとが主演する映画で、デイヴィッド・ボームの原作を「黎明の丘(1937)」のドリス・マロイと「懐かしのケンタッキイ(1935)」のグラディス・レーマンが協力脚色し、「盲目の飛行士」「上海」のジェームズ・フラッドが監督に当たり、「爆破光線」ロバート・ピッタックが撮影した。助演者は新子役キティー・クランシー、「テキサス決死隊(1936)」のエドワード・エリス、「爆破光線」のロバート・ボールドウィン、ジョナサン・ヘイルその他である。

監督
ジェームズ・フラッド
出演キャスト
ウォーレン・ウィリアム マディー・コレル キティー・クランシー エドワード・エリス
1924年

無鉄砲時代

  • 1924年
  • 出演(Auntie_Meyrick 役)

「大速力王」に続くレジナルド・デニー主演映画で、原作はアール・ディア・ビッガース原著の「恋愛保険」“Love Insuranceで、これをレックス・テイラーが脚色し、「拳闘王」や「大速力王」同様ハリー・ポラードが監督した。デニーの対手は新進のルース・ドワイヤー。デニー得意の喜活劇である。

監督
ハリー・ポラード
出演キャスト
レジナルド・デニー ルース・ドワイヤー ジョン・ステップリング May Wallace
1922年

女難の相

  • 1922年
  • 出演(Hilda 役)

エミル・ナイトレイとフランク・マンデル共作の舞台劇をレックス・テイラーが脚色し、ロイド・イングレアムが監督した人情喜劇で、カーター・デ・ヘブン夫妻の共演である。

監督
ロイド・イングレアム
出演キャスト
カーター・デ・ヘブン Mrs. Carter De Haven トーマス・G・リンガム Helen Raymond
1921年

人生の闘争

  • 1921年
  • 出演(Mollie 役)

「偽りの唇」「母の愛」同様にエー・ピー・社のファーストナショナル社との合同前に於けるトーマス・エッチ・インス氏の作品で、原作はケーレイ・ウィルスン氏である。主役がホバート・ボスウォース氏で、監督がローランド・V・リー氏で、脚色者がジョセフ・フランクリン・ポーランド氏である事等その他撮影者に至る迄、同社映画なる「盲目の愛」「一騎当千の男」と同様である。共演者はマッジ・ベラミー嬢、タリー・マーシャル氏、ナイルス・ウェルチ氏等。パ社映画「水に潜りて」以来インス氏を離れていたボスウォース氏が久し振りに同氏の許に出演したもの。

監督
ローランド・V・リー
出演キャスト
ホバート・ボスウォース マッジ・ベラミー ナイルス・ウェルチ タリー・マーシャル
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2020/8/4更新
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